落ちてたポケモンのカセットで遊んだら、、、 作:ポケモンっぽい人
だが、チロルチョコは諸君らの心にて永遠に生きる、、
そう!チロルチョコは不滅なのだ!
あ、それはそうと、
この作品のちょっとした小話的な物を書こうと思っているんですが、
圧 倒 的 字 数 不 足で困ってるんですよね、、
私的にはあまり余計な文は入れたくなくて、
かと言って字数稼ぎとかは持っての他なので、
如何すれば良いか考え中です
3行で分かる前回のあらすじ!
攫
わ
れ
た
オット4ギョウニナッテシマッタ
夢斗「知っているのか!雷電!」
キリカ「雷電では有りませんが、知っています、
、、と言うより、マスターも知っている筈ですが、、」
夢斗「ゑ?俺、こんな白くてデカイドラゴンとは面識が、、、
、、、、いや、一匹だけ有るわ、
てーとキリカさん?つまりコイツは、、、」
キリカ「、、はい」
レシラム「オオオオオォォォッ!!」
キリカ「レシラムの様ですね」
夢斗「ツッッ、、、いやいやサラッと言ったけどとんでもない事だからなコレ!?
伝説だから!伝説のポケモンだから!」
キリカ「、、伝説だから何なのでしょうか?
現に、マスターだって見向きもしなかったでしょう?
つまり、伝説とはその程度なのです」
夢斗「そりゃあ、俺は伝説とか使わないタイプだからな、、
、、、ってか、使う前にお前がどっかやったんだろ!?」
キリカ「そう言えば、、そんな事もありましたね」
夢斗「(そう言えばって、、、)、、、って言うかこの話もう止めようぜ!?
いい加減コイツが可哀想になってきたよ、、」
「キリカが完全にレシラムを舐め腐ってる件について」
、、これラノベのタイトルに出来ないかな?
夢斗「、、そしてお前も、
一体俺達を何処に連れてくつもり何だよ?」
――五月蝿いぞ――
夢斗「!?おいキリカ、今何か言ったか!?」
キリカ「?、、いえ、何も言っておりませんが、、如何かなさいました?」
夢斗「いや、、、
俺、疲れてるみたいだ、、最近色んな事があったからな、、」
――幻聴ではないぞ――
夢斗「あ、そうなの?
、、、なら、もしかして
――その通りだ――
夢斗「、、いやマジか、
擬人化したポケモン以外で意思疎通出来た奴初めて何だけど?」
――お前達の言葉で言う「神通力」を使って思念を飛ばしているからな――
夢斗「そうなのか、、
、、あぁ!そう言えば確かにレシラムの初期技にあったな!神通力」
――、、、それだけでも覚えていて良かったと言うべきか――
夢斗「、、、あ~、、お前、キリカに追い出された奴だったか、、」アワレミノメ
――・・・・・・・・――
夢斗「いや、正直同情するよ、、
まさか預かりBOXの中でキリカが暴れるなんて思って無くてさ、、
そのポケモンセンターにも迷惑掛けただろうし、、」
――!、、やはり、、、!―――
夢斗「?如何したんだ?」
――済まないが、追っ手が来た――
夢斗「追って?何を追う――今はふざけている場合ではない!――
――、、これから言う言葉を、しかと覚えておけ――
夢斗「?はぁ、、」
――「願い」――
パッ
夢斗「え?ちょ、ま!何してくれちゃってんのおおオォォォォォォォォォ!?!!!!!」ピューーー
キリカ「!マスター!!この、、ッ離せ!」
――貴様ともう一匹は逃さん!我に付き合って貰うぞ!――
キリカ「ッ、、、!マスタァァァァァァァ!!」
「、、、レシラム、、、余計な事をしてくれるね」
続!
最近、鼻水が酷くて鼻をかみまくったら、
何かティッシュに薄いケチャップみたいな色の液体がついてました、
、、、(多分)血だコレー!?
それと、投稿遅くなって済みません、、
色々と忙しかったんや、、、