落ちてたポケモンのカセットで遊んだら、、、   作:ポケモンっぽい人

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我々からしたらポケモン同士の戦いにしか見えないけど、
ポケモンの世界では、、、、
、、、って言うか、あられとかあまごいもガッツリ自然の法則無視してますよね、
いやー、、やっぱり


ポケモンの ちからって スゲー!


恒例の ポケ人の厳選のコーナー

ヒヒダルマとカイリキーとエンブオーとムーランドを厳選したよ!
まぁ、途中で面倒になったので、
ムーランド以外は攻撃の固体値だけ厳選して終わりにしましたが、、
それでもかなり活躍してくれてます、



ポケモンの「ふぶき」とか「ふんか」って軽く災害レベルじゃね?

~入浴後~

 

夢斗「ゴクゴクゴク」コシタオル

夢斗「プハーッ、、、お風呂上りのイチゴミルクは美味い!」←湯上りはイチゴミルク派

?「フフッ、、可愛いわね」

夢斗「、、あ、そうそう、

助けて頂いて(覚えてないけど)おいてなんですが、、聞きたい事が色々とあるんです」

?(、、?何だか、急に口調が大人っぽくなった気が、、)

 

夢斗「先ず一つ、此処は何処何ですか?

正直、何時の間にか貴女の家に居たのでイマイチ分かってなくて、、」

?「此処は、ホドモエシティよ、

貿易船やマーケット、それにホドモエのはねばしで有名なの」

夢斗(ホドモエシティ、、、そうか、そんなに遠くまで来てたのか、、)

?「、、、とは言っても、

近頃は酷い吹雪で橋は上がって誰も来ないし、船も出ないけれどね、、

君位よ、、この吹雪の中、街中を歩き回っていたのは」

夢斗(ふぶきか、、、正直言うと、それすらも覚えてないんだよな、、

、、ホドモエシティって、冬でも軽く雪が降ってる程度だったよな、、

つまりこれは、、ポーケーモーンーのーせいなのね そーなのね!)

 

ビュォォォォォ ガタンガタン

 

夢斗(冗談はさておき、、確かに、これじゃあ外にも出られないわな)

 

夢斗「、、、ってあぁ!!」

?「如何したの?」

夢斗「あの!俺と一緒に居た筈の犬は何処に居ますか!?」

?「犬、、?いいえ、見てないけれど、、」

夢斗「なん、、、だと、、?」

 

夢斗(スモーキーが居ない、、?

俺の唯一のオアシスと言っても良い程のスモーキーが、、?

、、、俺、ポケモントレーナーからポケモントレーナー(故)になってしまった、、

、、じゃねぇ!これから一体如何するか、、

、、、あれ?少し前も何時の間にか居なくなってた時があった様な、、、)

夢斗「、、、いや、とにかく此処に止まってる訳にはいかないよな、、

キリカやレイジアも探さないとだし、、

 

、、よし、切り替え完了!じゃあ先ずは、、」

 

ガチャ ビュォォォォ!!

 

夢斗「この吹雪の元凶をとっちめる!

こういうのは、大抵ポケモンが原因って相場が決まってんだ!」

?「ちょ、ちょっと何してるの!?」

夢斗「大丈夫ですよ!

こう見えて、ポケモントレーナー何ですから!

貴女への恩返しも兼ねて、この吹雪を止めてあげますよ!」

?「無理よ!この吹雪を起こしたポケモンは、人間と取り合おうとしないの!」

夢斗「でしょうね!出来たらこんな事にはならんでしょ!」

?「それに、、、そのポケモンは、人の形をしているの!」

夢斗(擬人化したポケモンか、、

なら丁度良い、会話が出来るんだったら可能性は十分にある!)

 

夢斗「それじゃあそろそろ、、サヨナラッ!!」ダッ

 

バタン

 

?「ッ!」タタタッ

?「もう居ない、、、大丈夫かしらあの子、、」

 

―――――――――――――――――――――

 

~吹雪の中~

 

ヒュゥウゥゥゥ、、

 

夢斗(イヤーッ!まったく大丈夫じゃねぇ!滅茶苦茶さみぃーんですけど!?

やっぱりもうちょっと着込んで来りゃあ良かったなぁ、、、)

夢斗(、、ってかよく考えたら、具体的な場所とか何にも知らないんだよな、、

その辺をちゃんと聞いてくれば良かった、、)

 

ビュオオオオオ!!

 

夢斗「うおっ!?ふぶきが強くなってきた!

もしかして、この先に居るのか?」

 

ザッザッ、、

 

夢斗(、、ん?待てよ、この方向には確か、、)

 

ザッザッザッスッスッスッ

 

夢斗「確か海が、、、、あぁうん察した」スッスッスッ

 

ドッポーン

 

夢斗「うべぇぇぇぇ!?ぼがががが!!(冷てぇ゙ぇ゙!?体が裂けるゥゥゥ!!)

夢斗(冗談じゃないよ!?手ぇ動かないし体痛いし死ぬってコレ!!)ゴボゴボ

 

ゴォォォォッ、、、 

 

夢斗(ヤバ、、これ、、意識飛ぶ、、)ゴボゴボ

 

、、、、、ぱ

 

夢斗(ちぐしょうーッ!あの薄暗い海底が最後に見る物なんていやだーッ!)ゴボボ

 

ぱぱ、、、?

 

夢斗(、、何だ、、?この声、、)ゴボッ

 

パパ、、なの?

 

夢斗(、、、俺は何時一児の父親になったんだよ、、、グフッ)ゴボォッ!

 

―――――――――――――――――――――

 

、、、パ、、

 

夢斗(、、、、また誰かに起こされてるのか、、)

 

パパ、、

 

夢斗(しかもこの声、、さっき聞いた声だ、、

、、、、ってかまた「パパ」ね、、、)

 

パパ、起きて!

 

夢斗(、、勿論嬉しいよ?可愛い娘が起こしてくれるなんて、、

 

、、、ふぶきの中っていうシチュエーションと、

俺が子供の姿じゃなければ100点満点何だけどなぁ、、)ムクリ

夢斗「、、ぉぉぉぉおはようぅぅ、、、」ブルブルブルブルブル(ry

 

?「あ!起きた、、良かったぁ、、、」ムネナデオロス

夢斗「とっとり とりあえずおれいをををいわせtttてもらうよ、、

たすけてくれてありがとう」カタカタカタ

?「ううん!パパが元気ならそれで良いの!」

夢斗「、、そ、、、それよryyyyy、、君は一体何者なんだ、、?」

 

 

?「、、、え?」

 

夢斗「え、、あ、いやごめ「何で」

 

?「何でパパは僕の事を覚えてないの?

ねぇ?何時も一緒に居たよね?

ずっと、ずぅーっと一緒に冒険してたのに忘れちゃったの?

嘘だよね?ボクはずっと待ってたのに」

夢斗(じ、、、地雷踏んだああぁぁぁ!!!

でも待ってくれよ!俺はこんな可愛い男の娘何て、、、ん?

この青いドレスっぽい着物、、何処かで、、、)

 

 

夢斗「、、、青い、、ドレス、、、ハッ!

まさかお前、、、プルリル♂の「リル」!?」

リル「うん!やっぱり覚えててくれてたんだね!」

夢斗(いやー危なかった、、

下手したらnice boatしてた、、、ってかこんなに可愛いのに♂なのか、、)

 

因みに、リルの説明は、、、まだ良いか

 

 

夢斗「、、それで、リルが何故此処に?」

リル「!、、、お母さんが、、ね?」

夢斗「何?『アイツ』がどうかしたのか!?」

リル「、、お母さんの事はちゃんと覚えてるんだね」ジー

夢斗「は、、HAHAHA!」ソッポムク

リル「、、、もぉ~!笑ってごまかそうとしても駄目だよ!

、、全く、こんな状況じゃなかったら詳しく問いただしてる所だからね?」

夢斗「ハイ、、ごめんちゃい、、」

 

リル「とにかく、パパが居なくなっちゃったせいで、

暴走しちゃったお母さんがこの辺り一帯を吹雪で凍り付かせてるの!

だから、パパは責任をとってお母さんを慰めてね?」

夢斗「え?俺!?」

 

夢斗(ってか何でブルンゲルなのにふぶき、、?

そこはあまごいとかじゃないのか、、、

ふぶきはキュレムだけで十分な気がするんだが?)

 

リル「、、パパ、そういうのは「無粋」って言うんだよ?」

夢斗「そうなのか?、、、って心の声を読むなよ?!」

リル「女心はフツザツ何だからね!」

夢斗「そうなのか、、、って君は男の子だろ?!

、、それより、此処の人達にも迷惑だから早く止めさせないとな」

リル「うん!それじゃあ来て?」ハグノタイセイ

夢斗「、、ほぇ?」キョトン

リル「?海を渡るから、抱っこしないと海水に浸かっちゃうよ?」

夢斗「え、いやそれならおんぶとかでも良くない?何故に抱っこ?」

リル「抱っこは、、いや?」

夢斗「いやいやそんな訳無いけどさ、、絵面が凄い事になるからな?!

傍から見たら、

幼女が少年を抱っこして海を渡ってるっていう訳の分からない図だと思うの!

いや言ってて俺も更に訳が分からなくなったよ!

、、、まぁ、そうしないと話が進まないなら仕方ない、、のかほんとに!?」

リル「うん!、、じゃあ、、来て?」テヒロゲル

夢斗「・・・失礼します」ヒョイッ ←何だかんだ言って満更でもない人の図

 

サワサワ

 

夢斗(・・・やはり男の娘か、、、いやまあ分かってたけど、確認の為にね?)

リル「んっ///、、ぱ、、パパ、、お手手が変な所に当たってるよぉ、、?」カオアカラム

夢斗「!!!ご、ゴメンマジでゴメン!!」アタフタ

 

夢斗(、、、顔を赤らめるのは反則だろ、、、ッ!!

男の娘の力、恐るべし ツー おっと鼻の毛細血管が切れてしまった)フキフキ

 

フワフワ、、、

 

 

 

夢斗「、、、リル、見にくくないか?」

リル「うん!僕のこと、心配してくれてるの?」

夢斗「そりゃあするだろ、

ただでさえ俺を抱えて両手が塞がってるのに、

その上前が見えなかったら困るだろ?」

リル「有難うね!でも大丈夫だよ、

この辺りは僕の遊び場だから!」

夢斗「そうか、、、なら良いんだけど」

 

~数分後~

 

フワフワ、、

 

夢斗「、、、なあリル、さっきからずっと気になってたんだけどさ」

リル「?」

夢斗「お前それ、どうやって浮いてるんだ?」

リル「え?」

夢斗「え?って君、、まさか、原理とか何もなしに浮いてるのか?」

リル「う~ん、、、、、、分かんない!生まれた時から出来たから、、」

夢斗「そうなのか、、、やっぱりポケモンは凄いなぁ」ナデナデ

リル「~♪」スリスリ

 

ビュオォォォォォオオオオ

 

 

夢斗「!、、吹雪いてきたな、、、」ギュ、、

リル「えいっ」ボォッ

夢斗「アッチ、、くない?」

リル「鬼火だよ、それがあれば寒くないから、大事に持っててね!」

夢斗「おぉ、、確かにじんわり温かい、、でも、何かこれ動いてないか?

それも、規則的に、、しかも、何か薄青っぽい色だし、、」

リル「き、気のせいだと思うよ!!」

夢斗「いや、気のせいじゃな「あ、あ!見てパパ!」ぬ?」

 

「―――」

 

リル「あれがお母さんだよ!」

夢斗「うーん、、、ふぶきでよく見えないけど、、、

うっすらと人(?)の影が見える、、気がする」メヲコラス

 

夢斗「、、、ってん?!

よく見たら、あそこ一帯だけ海水が凍ってないか?!

それに、中心がドーム状になってるし、、」

リル「お母さんの特攻は凄く高いからね、それ位訳ないよ!」エッヘン

夢斗「嘘だろ、、、どこぞの元海軍大将みたいな事も出来るのか」

夢斗(しかも、タイプ不一致の氷系の技で「コレ」か、、

それに、ふぶきの中でうっすらと見えたあのシルエット、、

やっぱりアイツも、皆と同様に擬人化してるのか、、)

 

フワフワ、、、スタッ

 

夢斗「、、、ありがとな、リル」

リル「ううん、大丈夫だよ!」

夢斗「さて、、と」

 

カッチンコッチン

 

夢斗「、、、この氷塊を如何するか、、、

入り口らしきものは何処にもないし、、」

リル「ん、ちょっと待っててね」モゴモゴ

夢斗「?リル、口をモゴモゴして如何したんだ?」

 

リル「ぶーーーーーーっ!」ビシューッ

 

夢斗「」

 

ビシャビシャビシャビシャ!!

 

、、何と言う事でしょう、

リルがとんでもない勢いでリバースしてしまったではありませんか、、

 

、、、ってカメラ止めろカメラ止めて!!

 

 

リル「――――――」ブシューッ

 

夢斗「何て凄惨な光景、、、、ピチョッ ってアッツ!?」ビクッ

夢斗「、、!これってまさか、、、ペロッ

 

 

、、こ、これはねっとう!」

夢斗「成る程、そういう事か!

リルは水タイプ、、何処かに水袋的なアレがあってもおかしくはない!

それをポケモン特有のアレでねっとうに変えて、超スピードで射出してるんだ!

そして、これはリルの名誉の為に言わせて貰う!

決して吐いた訳じゃないからな!そこんとこ夜露死苦!」ビシッ

 

リル「――――ケホッケホッ!!」

 

シュゥゥゥゥ、、、

 

夢斗「おぉ!氷が溶けてる!」

リル「・・・」

夢斗「、、ん?もしかして、ねっとうを使った後は喋れなくなるのか?」

リル「」ウンウン

夢斗「そうなのか、、、でも、お前のお陰で道が開けたよ、有難う」

リル「♪」ニコニコ

夢斗「、、さて、早く行こうか、

また凍ったら、目も当てられないしな」トコトコ

リル「」フワフワ

 

―――――――――――――――――――――

 

夢斗「、、それにしても、、凄いな、

氷が鏡みたいに反射してる、、まるでマジックミラーハウスだ」キョロキョロ

リル「」クイクイ

夢斗「ん?如何した?リル」

リル「」ユビサシ

夢斗「あっちの方向に誰か居るのか、、、ってあぁ!!」

 

 

「・・・」

 

夢斗「ごっつベッピンさんやないの!?どないしたん?!」

 

おっと失礼、あまりの衝撃に訛ってしまったよ、

 

、、、そう、俺の目の前には、

深い紫色のドレスが良く似合う長身で、

紫に近い色をしたピンクの長髪の上に、小さな冠を被っていて、、、

この世のものとは思えない程の絶世の美女が(氷の椅子に)座っていたのである、

 

 

「・・・一体何方でしょうか?

私の憂いの場に踏み込むのは、、」

 

、、そうだ、エレガントにブリリアントにだ、

こんな綺麗な方に対して、何時ものノリで話す訳にはいかないだろ!

 

夢斗「、、、」コホン

 

夢斗「おぉ!何と麗しいお方でしょうか!」ヒダリヒザツク

リル「?!」ビックリ

 

「・・・?」

 

夢斗「正に深窓の令嬢というべきか、、

貴女を育てた人間はきっと、とても立派なお人なのでしょうね」

リル「・・・」シロイメ

 

、、、何か、リルが白い目で俺を見ている、、気がする、

 

、、、良いだろう?!格好良い姿を見せたいんだよ!!

もう、このまま勢いで押し通ってやる!

 

夢斗「、、だが、とても残念だ、、、

手塩にかけて育てた貴女が、人に迷惑を掛けていると知ったら、、、

きっと、その人は大いに悲しむでしょ「何なのですか」

「貴方は一体、何なのですか、

(わたくし)と旦那様の何を知っていると言うのですか」ズズズ、、

 

うわっ!凄い圧だ、、!アレ?!お前の特性ってプレッシャーだっけ?!(錯乱)

、、と言うか、まだ分かってないみたいだな、、、

ってかそうか、この身長差じゃあ分からなくても仕方ないか、、

俺も、それっぽい格好したくて帽子被ってるし、、そりゃ見えんわな

じゃあそろそろ素に戻っとくか

 

夢斗「、、フゥ、、やれやれだ」

「・・・?」

夢斗「この顔を忘れたとは言わせんぞ、『クラエ』」ボウシトリウエミル

「、、!!」

 

「そ、、そのお顔、、そして、その愛くるしい仕草、、!」

 

クラエ「嗚呼、、嗚呼!旦那様ぁ!」ギュゥ

夢斗「ぅおっと!」

 

恐らく2m強は有るであろう彼女に抱擁されると、

何というか、、守られてる感じがした、それに、女性特有の何か甘い香りもした、

、、、、そして、俺の頭上にはお胸の感触が、、これは良パーイ(*´ω`*)

H、、いや、これはIか!?普通に考えたら大きすぎるが、、

しかし、高身長のクラエには、コレ位の大きさが身の丈に合っていると言えるだろう!

 

夢斗「」

 

、、、ってこれ息出来ねぇ!

そ、、そうか!キリカやレイジアの場合は、丁度胸辺りに顔が収まるから良いが、、

クラエの場合は「完全密着」するのか!

具体的に言えば、、

顔が腹部に収まり、その上腕でホールドされ、胸は頭の上に添えるだけ、、

、、、こ、これは、、、

 

変形スリーパーホールド!?

 

夢斗「」フルフルフルフル

 

ちょ!これガッチリ決まってるんだけど!?

これ完全に必勝パターン入ったよ!

このまま絞め落として3カウント待たずにKO何じゃない!?

 

夢斗「ッ、、、ッ、、!」ググググ

 

だ、駄目だ!幾ら押してもビクともしない、、そりゃあ人間とポケモンじゃあそうだよな!

 

夢斗「」

クラエ「あぁ、、旦那様のお体、、柔くて潤っていて、、愛くるしゅう御座います」ウットリ

夢斗(何かちょっと意味深じゃない!?

しかも何かウットリしてない!?)

 

リル「、、むぅ~!お母さんだけズルイよぉ~!」パタタッ

クラエ「アラ、、ではリル、貴女も如何ですか?」

リル「良いの!?じゃあボクも!」タタタッ

夢斗「!?」

 

ちょ!ただでさえキャパオーバーなのに、これ以上来たら確実に窒息死するって!!

 

 

リル「ぎゅ~!」ウシロカラダキツキ

夢斗「」

 

あ、ダメだわこれ、完全に息出来ないわ、

視界もブラックアウトしたし、ついでに意識も飛ぶなこれ、、、、

 

じゃあ最後に、、、

 

 

 

 

我が生涯に、一片の悔い無し!!




皆さん、明けましておめでとう御座います!
2019年が始まりましたね、、
新年に似合わず数年ほど前のゲームの小説を投稿してる訳ですが、、

、、、え?明けましておめでとうが遅い?

、、、、、HAHAHA!!(笑って誤魔化す)

因みに、リルの細かい説明とかは面倒になってしまったので、
「プルリル 擬人化」で検索検索ゥ!
(大雑把な説明は次回)
あ、ついでに、リルとクラエの身長は原作準拠です

追伸:何時の間にかブラックのプレイ時間が999:59になっていたでござる、
これでやっと、廃人への道の一歩って言うんですから恐ろしいです、、
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