落ちてたポケモンのカセットで遊んだら、、、   作:ポケモンっぽい人

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いや~、、すっかりこっちの投稿を疎かにしてしまいました、、
何と言うか、楽しくなっちゃったんですよね、
自分の本当に作りたかった作品を作れていると言いますか、、
、、、まぁ、結局、、、








言い訳に過ぎないんですけどねェェ!!(´◉◞౪◟◉)
とりあえず、完結までは続けようと思っています、最後まで見ていて下さい(強制)


(=´・つ・)<ぷー

~ホドモエシティ~

 

夢斗「どせい3トリオだァーー!!」ピカリンリン♪

(・ิ⊂ ・ิ )・・・

(=´・つ・)<ぷー

(・つ・)<ぽえ~

 

夢斗「おい見ろよリル!どせいさんがこんなにいるぞ!!」

リル「え、、えっと、、パパ?」

夢斗「カ~ッ!やっぱナマモンはチゲーぜ!!」

リル「あ、、あのね?パパ、、言い難いんだけど、、」

夢斗「ん?どうした、リル」

リル「、、、それ、、ダグトリオだと思うんだ、、」

 

夢斗「」デデデデーン

 

夢斗「う、、嘘だ、、こんなにどせいさんっぽい見た目なのに、、」

リル「、、、でも、、確かにその辺のダグトリオとは、何か違う気がするね、、」

 

クラエ「アラ、、旦那様にリル、、如何なさったのですか?」

夢斗「、、あぁ、、ダグトリオを見てたんだ、、ほら、この辺りじゃ珍しいだろ?」

クラエ「、、まぁ、、ご立派なダグトリオです事」なでなで

夢斗「、、、なぁクラエ?お前それ絶対確信犯だよな?なぁ、絶対(ry」

クラエ「ウフフ、、淑女にそんな事を言うなんて、、、旦那様はお酷いのですね?

、、それとも、、

 

旦那様のココ(・・)も、、、同じ様に、して欲しいのですか?」クスクス

夢斗「、、、しゅ、、淑女がえ、、えっちぃ事言うのはいけないと思います///」セキメン

クラエ「ウフフフ、、初心な旦那様も、麗しいですわ♪」ニコニコ

 

リル(、、お母さん、、久しぶりにパパに会えたから、テンションが可笑しくなってるね、、)

 

(・ิ⊂ ・ิ )・・・・・・・

 

リル「、、、?」

 

(・ิ⊂ #?#+*`・ )

 

リル「!?」

 

リル「パパ!お母さん!この子、何かおかしいよ!」

夢斗「ん?如何したリル?」

 

(・ิ⊂ ・ิ )・・・

 

夢斗「、、何処が、おかしいんだ?」

リル「え、、あれ?!だって、、さっきまで、、」

クラエ「、、、リル、、構って欲しさ故に、嘘を吐くなんて、、

、、少し、あちらで話しましょう」

リル「ち、、違うよ!ボク、嘘なんて、、」

 

クラエ「良いから来なさい」ジロッ

リル「っ!」ビクッ

 

 

 

―物陰―

 

 

リル「、、何度も言うけど、、お母さん、、ボク、嘘なんて吐いてないよ!」

クラエ「はい、勿論貴方を信じていますよ、

、、旦那様に感づかれないように、こうして呼んだのです、

 

、、リル、貴女はあのディグダ((・ิ⊂ ・ิ ))がおかしい、、そう言いましたね」

リル「えっ?、、うん」

クラエ「、、そう、、まさか、もう見つかってしまうとは、、」

リル「、、どういう事なの?」

クラエ「、、、あれは、、」

 

 

 

クラエ「本来、このゲーム(世界)に存在しない筈の、、、、

 

 

 

 

 

けつばん(バグ)なのです」

 




とりあえず、何かしら投稿したかったので今回は短めです
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