落ちてたポケモンのカセットで遊んだら、、、 作:ポケモンっぽい人
間違えてプロローグを消してしまいました、
許して下され(*´ω`*)
ガチャ、、、
扉を開けると、そこには、、、
「キャ~!夢斗君よぉ~!」
「可愛い~❤」
「私にも見させてぇ~!」
夢斗「」
バタン
女しか居ませんでした、、、、
なぁんだ女ヶ島か、Hahaha!テッキリ間違える所だった!
今度はしっかり、カノコタウンを想像して開けないと、、
夢斗「スゥー・・・ハァ・・・」シンコキュウ
夢斗「、、、よしっ!」
ガチャ
「キャ~!また開けてくれたわぁ!」
「退きなさい!見えないじゃない!」
夢斗「」
/(^o^)\ドウイウコッタイマボロシジャナカッタ
、、、如何やら、俺はモテてるらしい、
、、ってヤベっ!速くドア閉めないと!
ガシッ
あ、、、俺の童貞\(^o^)/オワタ
キリカを連れてけってそういう事かよ!
「ウフフフ、、、!?」
夢斗「イヤァァァァァ、、、、、ぁ?」
気付けば、皆が俺の後ろを見ていた
、、、振り返ると、そこには、、、
キリカ「・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
、、その顔は、不動明王の如く、
その
、、つまり、キリカが立っていた
、、、うん、正直かなり怖いです、腰が抜ける位に、、
精神も子供なら漏らしてたと思う、絶対に
キリカ「マスターに、、、何をしている」ハイライトOFF
「ちょ、こんな奴居るなんて知らないんだけど!?」
「何時ものあのポケモンじゃないじゃないの!」
「と、とにかく逃げましょう!」
ササー、、
夢斗「、、、」コシヌケテスワル
、、、まぁ、腰は抜けたんですけどね!?
キリカ「ッ!大丈夫ですか!?マスター!」
夢斗「あ、、、うん、大丈夫、、
ちょっと腰が抜けただけだし、、」
キリカ「体を震えさせながら言っても、説得力がありません、、
、、、やはり、あの雌共はさっさと排除しなければ、、、」ハイライトOFF
夢斗「い、いいよ、、、」
夢斗(キリカが怖かったから、何て言えないって、、)
夢斗「、、それより、
ちょっと手を貸してくれないか?
一人じゃ立てなくてさ、、」
キリカ「、、マスター、何処へ行かれるのですか?」
夢斗「あぁ、、俺、旅に出る事になったから、
今からアララギ博士の研究所に行くんだよ、、、
ポケモン図鑑とか貰わないといけないし」
キリカ「、、旅、、ですか」
夢斗「うん、
あの頃みたいに色々な町に行って、
色んな人達とバトルしたいんだ!」
キリカ「!、、マスター、、
、、その旅に、、私も、お供させて頂いて宜しいでしょうか?」
夢斗「勿論だよ!
何てったって、キリカは俺の相棒だろ?」
キリカ「!!ま、、マスタぁ///」メガハート
夢斗「、、あ、でも研究所には入っちゃ駄目だぞ?
アララギ博士が困惑するだろうし」
キリカ「、、、、」
夢斗「何か言ってよ!?」
、、なんて、強くてニューゲームした主人公みたいな事言ってるけど、、
折角の機会だし、遊んで周りたいな~って言うのが本音、
それに、、
、、、と言うより、、アイツ等は一体如何なってるんだろ?
キリカみたいに擬人化してるんだろうか、、、
ポワンポワンポワン、、、
<アハーン ウフーンな妄想>
ウワソウゾウシタラアソコガ///
、、とにかく、オラwkwkして来たぞ!
アララギ博士の研究所
アララギ「ハーイ!夢斗クン、待っていたわよ!」
夢斗「済みません、、アララギ博士」
アララギ「いえ、全く構わないわ、
、、、それより、、
旅に出るのよね?」
夢斗「、、はい!
世界を見て周りたいですし、
ポケモン図鑑の完成も目指していますから!」
アララギ「、、うん、最高に良い返事ね!
それじゃあ、これをあげちゃうわ!」ポケモンズカンワタス
、、懐かしいな、、此処から始まったんだっけ、、
夢斗「、、有難う御座います!」
アララギ「、、、さて、次のステップね!」
夢斗「ポケモンの捕まえ方も、
ボックスの使い方も、買い物も、、全部知っています!」
アララギ「!あ、アラそうなの?なら大丈夫よね!」
夢斗「はい、昔から憧れていたので」
初めて直ぐに、貴方に全部教えて貰いましたからね、、
アララギ「それじゃあ、
この中から一つ、パートナーにするポケモンを選んで頂戴」
「その必要は無い」
夢アラ「!?」
ガチャ
キリカ「、、マスターには、私が居る」
夢斗「ちょ!キリカ!?」
アララギ「擬人化したポケモン、、、!
もしかして、夢斗クンの家に居た娘なの!?」
キリカ「、、、そうだ、
私はキリカ、、
マスターのポケモンであり、相棒だ」
夢斗「キリカ!?入って来ちゃ駄目だって言ったろ!?
、、あぁ、、モンスターボールを持っていれば、、」
アララギ「!その娘、
モンスターボール無しでこんなに懐いてるの!」
夢斗「、、え、えぇ、、」
ヤベッ、ややこしい事になって来たなぁ、、
アララギ「、、、す、、、」プルプル
夢斗「、、、?あ、アララギ博士?」
アララギ博士がマナーモードになったんだが!?
アララギ「素晴らしいわ夢斗クン!
貴方には、トレーナーの素質が十二分に有るのね!」
夢斗「、、、はい?」
アララギ「ボールを使っても無いのに、
ポケモンを、、しかも擬人化している娘を連れているのは、普通じゃないの!」
夢斗「普通じゃないって、、、
、、、そんなに珍しいんですか?」
アララギ「珍しいってレベルじゃないわ!
擬人化したポケモン自体珍しいのに、、
且つそれを捕まえないで連れているなんて、、
下手したら、伝説のポケモンよりもレアなのよ!
、、まぁ、擬人化したポケモンは最近見つかったばかり何だけど」
夢斗「、、へ、へぇ、、
、、あの、そろそろ行っても良いですか?」
アララギ「!そ、そうね、
つい熱くなってしまったわ、御免なさい、、
、、、では、改めて夢斗クン」
夢斗「、、はい」
アララギ「このイッシュ地方を、、
心行くまで、楽しみなさい!」
夢斗「はい!」
、、、こうして俺は、ポケモントレーナーになった、
擬人化したキリキザンと共に、、、
チロルチョコは美味しい(マジ)
お気に入りが二桁になってまチロルチョコすね(*´ω`*)
皆さん本当にありチロルチョコがとうです(*´ω`*)