落ちてたポケモンのカセットで遊んだら、、、   作:ポケモンっぽい人

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チロルチョコは美味しい(水浸し)

台フゥゥゥゥ↑が通りましたね!!(゚∀゚ )

本当に不謹慎ですが、風の音が心地良かったです(*´ω`*)

それと、、


投稿遅くなって済みません、、、orz
ギガイアスとオノノクスとヒヤッキーの厳選してたんです(´・ω・`)
ですが、その甲斐もあって、
スーパーマルチトレインで21勝以上出来るようになりました(*´ω`*)
次はどのポケモンを厳選しようかな(*´ω`*)


如何やらはN(少年)はポケモンにしか興味が無いらしい

2番道路

 

 

ケンタ「とれーなーととれーなーのめがあうってことは、、

ポケモンしょうぶのはじまりさ!」

 

、、うん、ド定番のセリフを吐いて、準備万端なのは良いんだけどさ、、

 

 

夢斗「君幾つ?」

ケンタ「?えっと、、、6才!」

夢斗「そっかそっか、お母さんとお父さんが心配するから、お家に帰ろうね?」

ケンタ「む、こどもあつかいするなー!

いいからしょうぶだぁ!」ボールナゲル

 

ミネズミ「キッキュルル」スタッ

 

夢斗「、、はぁ、、仕方ない、

スモーキー、相手してくれるか?」

 

(∪`・ω・)ワンッ! スタッ

 

 

ケンタ「ミネズミ、かみつく!」

ミネズミ「キッ!」ササッ

 

夢斗「スモーキー、どろかけ」

 

(∪`・ω・)ハッハッ ザッ!

 

、、、え?泥かけは遺伝技だろ!って?

 

、、泥でも砂でも、そこら中にあるんだぜ?

普通犬なら、ポケモンでもそうでなくても使える技(?)だろ?

、、、ってか、犬じゃなくてもやろうと思えば出来るだろ!

まぁ、システムの垣根が無きゃこういう事だって出来るって事だ!

 

 

ビシャッ!

 

ミネズミ「クル!?」メトジル

夢斗「今だ、体当たり」

 

 

(∪`・ω・)ワオンッ! ダダダッ

 

 

ドカッ!

 

ミネズミ「キュィッ、、!!」

 

 

ミネズミ君吹っ飛ばされたー!

 

そしてそのまま、、

 

 

ミネズミ「キュルルゥ、、、、」バタッ

 

 

10カウント待たずして、KO!

 

 

、、、うわぁ、、今更だけど何してんだ俺、、

こんないたいけな少年のポケモンをフルボッコしてボケるとか、、

 

うん、とんだ腐れ外道だな、、(自己嫌悪)

 

ケンタ「!うぅ、、、にいちゃんつよすぎるぞ!」ナミダメ

夢斗「御免ね、、、これで何か買って食べな?」500円ワタス

ケンタ「わぁ、、!有難な、にいちゃん!」エガオデハシリサル

 

短パン小僧のケンタに勝った!

だが、500円失った

 

 

夢斗「、、、流石に未来ある子供から小遣いせしめるのは酷いだろ、、、

、、いや、トレーナーになったからには仕方の無い事なんだろうけど、、

 

 

、、まぁ良いか、、

 

 

 

 

 

その分大人からガッツリ頂くからな!!」ゲスガオ

 

 

その後は、誰とも戦わずにサンヨウシティに辿り着けた、

、、、結局、500円失ったのと引き換えに、少し経験地を得ただけなんだが、、

 

 

夢斗「、、、気を取り直して、、

 

サンヨウシティか~!

スクールもジムもあるし、ようやく始まったって感じだな~」ノビ~

 

確か本編だと、ジムリーダーを探してトレーナーズスクールに行って、

チェレンとバトルする事になるんだけど、、その辺は如何なんだろう?

 

 

夢斗「、、まぁ、何にしても先ずはジム確認かな」スタスタ

 

 

 

ジム前

 

美味しい水の男「ジムリーダー?あぁ、居るっすよ」

夢斗「居るの!?」

 

 

 

 

夢斗「、、参ったな、、これだとスクールのイベントスルーにならないか?

もしも誰かがスタンバってたら可哀想だしな、、

、、それが心配だし、

一応確認としてある程度の事は知っておきたい気もする、、

 

、、うん、一応行くか!」

 

 

 

 

トレーナーズスクール

 

 

夢斗「、、さて、、と、居ないのならそれで良いんだけど、、」キョロキョロ

 

 

 

 

 

 

?「、、君のモンスターボールから、声が聞こえる、

今まで聞いた、どのポケモンよりも大きな声が、、」タ、、ッ

夢斗「ポケモンの声、、ね、、、」フリカエル

 

、、普通なら、「頭の可笑しい奴」で済ませるんだけど、、

 

 

、、本当に声が聞こえる奴を、一人だけ知ってるからなぁ、、

この場合、その一人が当て嵌まったみたいだ、、

 

 

、、、おー、大体13(歳)位か?

 

 

?「もっと、そのポケモンの声が聞きたい、、

、、ポケモンバトルをすれば、聞けるかな、、」

夢斗「おーい、N少年~!勝手に話を進めないでくれー!」

N「、、ポケモンバト「クゥォラァァァァ!! 俺 の 話 を 聞 けッッ!!!」

N「ッ、、何だい?」

 

夢斗「何もクソも無いっての!

俺完全無視で話し進めやがって!

高級耳栓でも耳に詰まってるのかお前は!!

 

とにかく、そのご都合主義な耳でよく聞いとけよな!

 

俺はバトルはしないしポケモンも出さない!以上!!」ガチャ

N「あ、、」

 

 

、、ったく、こっちの気も知らないで、、、

こんな公衆の面前で、キリカを出せるかっての、、

 

、、因みに言うと、カラクサタウンでキリカを出していた結果、

見物客がすっごい来ました、写真も撮られました、

 

、、勿論、キリカがね?

時々俺の方にも視線を感じたけど、、

 

流石にこの町でも珍物扱いはご勘弁だよ、、

 

 

、、それはそうと、、Nは何でこんな所に居たんだ?

 

、、いや、気にしても仕方ないか、、そんな事よりジム行こう!




チロルチョコは美味しい(新作)

読んでくれて有難う御座いマ~ス(*´ω`*)

一応、朗報(?)です



、、この度私ポケモンっぽい人は、、

新しい作品を投稿する事にしました!

作品名は、、、












「天龍と子供提督」です!

内容は、、、







もちのロン、ヤンデレ物で御座います、
、、ちょっと特殊ですがね、

、、、え?何故艦これかって?





そんなもん時の気分ですよ!

あ、因みに艦これは初心者です、
最高Lvの艦でも、確か35ら辺だった気がします、
何しろ此処一年程やってなくて、、(´・ω・`)

批判待った無しの駄文は承知の上、


その上で、やりたい様にやらせて頂きます!

ただ今書いている途中なので、お楽しみに!(*´ω`*)
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