落ちてたポケモンのカセットで遊んだら、、、 作:ポケモンっぽい人
最近のチロルチョコ事情
家に持って帰るまでに熱過ぎて溶ける⇒食べる時にはベトベトになってる=
>手がベタ付く<
この負のサイクルである\(^o^)/
、、、チロルチョコって、ちっちゃいから直ぐ溶けちゃうのよね(´・ω・`)
でも美味しい(*´ω`*)
サンヨウジム
夢斗「ジムかぁ~、、
実際来て見ると、こんな感じだったのか、、」ナガメル
「もしかして、君が挑戦者ですか?」
夢斗「!はい!」ネコカブリモード
デント「そうですかそうですか、
、、もしかして君は、ジムは初めての挑戦ですか?」
夢斗「えぇ、そうですが、、」
デント「、、成る程、、
では、一つアドバイスを、、、
ポケモンセンターで、しっかりと準備をする事です、
何処のジムも、甘くは有りませんよ」
夢斗「?それは、、」
デント「、、、いえ、決まり文句です、
けれどまぁ、しっかりと準備をして悪い事は有りませんからね」
夢斗「その通りです」
デント「えぇ、、では、ジムの奥で待っています」ホホエム
ガチャ、、バタン
夢斗「、、決まり文句、、ねぇ、
スモーキーは如何思う?」
(∪´・ω・)?
夢斗「、、まぁ、分かんないよな」ナデル
(∪=ω=)クゥ~ン
ボール 「~~!!」 グワングワン!
夢斗「、、ジムに入ったら出してやるから、、
もう少し我慢してくれよ?キリカ」ボールナデル
ボール 「・・・」 オトナシクナル
夢斗「まぁ、、、初めの内は、『当たって砕けろ』だな、
初のジム、いっちょ行ってみるか!」ガチャ
サンヨウジム
テーン♪テテテーン♪テテーン♪テテテーテー♪
、、、何か何処からとも無くジムのBGMが聞こえて来るんですけど!?
マジでジム内だとこの曲が流れてるんかい!
夢斗「、、、って吃驚してる場合じゃないな、
速くキリカを出さないと」
PON!
キリカ「、、マスター、先程はボールの中に居たので話せませんでしたが、、」
夢斗「おう、如何したキリカ?」
キリカ「此処の敵は、十分に気をつけた方が良いでしょう、、、」
夢斗「、、、そうか、、
最強レベルのステータスを持つお前が言うんだ、
信用出来る、、っていうか、信用せざるを得ないな」
、、、皆も、一般的に考えみよう、
このキリカは強化四天王を余裕で突破出来る位の力がある、
それ所か、そのままアデクさえもフルボッコしかねない、
、、そんな無双状態のキリカが強いと言う程の相手、、
分かりやすく言うと、、ドラゴンボールZの悟空とフリーザ的な?
、、皆、心配になって来ただろう?安心しろ、俺もだ
夢斗「、、、当たって砕けろの精神で来たけど、、やっぱり出直そうかな」ナヤム
キリカ「出直す必要は有りません、マスター」
夢斗「え、、だけど今、、」
キリカ「気をつけた方が良いとは言いました、、が、
私が勝てないとは、一言も言っておりません、
、、故に、『退く』という行為をする必要は有りません、
、、このキリカが、必ずやマスターに勝利を捧げて見せましょう」
トゥンク ヤダカッコイイ、、ハッ!、、危ない危ない、、男なのにときめく所だった(手遅れ)
、、、中世の
頼り甲斐があり過ぎるんですが、、
それに、それを言うに見合った実力もある、、うん、負ける要素が無いね(慢心)
夢斗「、、分かった、、、
頼りにしてるよ、キリカ!」
キリカ「!!は、はい///」ハナヂナガス
、、、あれ?何か頼りなく見えるな、、
夢斗「、、、ま、まぁ気にしちゃいけないよな!行こう!!」
まさか、トレーナーとしてのデビュー戦(初ではない)がジムなんてな、、
、、頑張るか!
チロルチョコは美味しい(
少し振りの投稿です(´・ω・`)
待っていた人へ
有難う御座います!そして、済みませんorz
ぷよぷよも大乱闘もヴァンガードも楽しかったです(´・ω・`)
愛想を尽かされないように頑張らなくては(´Д` )