この世界にはポケットモンスター縮めてポケモンがいる…可愛いポケモン、格好いいポケモン、怖いポケモン、美しいポケモン等様々なポケモンが生息し人間と共存しバトルをしたり、コンテストやミュージカルをするものや群で生活していたりしていもの、心ないトレーナーにより傷つき保護団体に保護されているもの、幻と呼ばれ神と崇められている等々
???「そろそろ儂の出番じゃな、儂の名前はオ―キド、皆からはポケモン博士と呼ばれておるが儂は只のポケモン好きなじいさんで十分じゃ」
じいさん、話進めて
オ―キド「そうじゃな、今から君達は夢とロマンに溢れる冒険の旅にいくのじゃ!!」
引きこもりたい
オ―キド「まぁ君達はポケモントレーナーになって色んな世界を見て感じて体験するのじゃ!!」
仕方ない…やりますか
オ―キド「うむ、いい返事じゃ!!ところで君は男の子かな?女の子かな?それと君の名前は何かな?」
女の子で優希
オーキド「ゆうきちゃんか!!そして、こいつは君の幼馴染みでライバルで儂の孫でもある、はて?名前はなんじゃったかの?」
孫の名前忘れるとか最低な爺だな病院行くか?腕はいいのだがゲイの医者を紹介するぞ?
オーキド「健康そのものじゃ!?ところで誰じゃ!!さっきから頭の中で喋っているのは!!」
???『sorry、俺は優希の兄で今は霊体の優奈だ、まぁすぐに合流するから生き霊みたいなもんだ‼』
オーキド「幽霊とな…はじめてだわい」
優奈『可哀想だから言うが孫の名前はシゲルだからな』
オーキド「そうじゃった!?最近研究が忙しくてな…たまには孫とコミュニケーションをとらんとな…」
優奈『まぁ、ガンバりんしゃい!!』
オーキド「他にシゲル以外にも幼馴染みがおってな確か…サトシじゃったか」
優奈『自分の孫は忘れているのに孫の幼馴染みは覚えている…こりゃシゲル君は早い反抗期行きは確実だね』
オーキド「なんじゃっと!?どうすればいいのじゃ!?」
優奈『この会話を包み隠さずいって許してもらいなよ、無理だったらゴメン』
オーキド「そうじゃな…」
優奈『爺、誰かが来たみたいだぞ‼俺のファンは次の次まで会えないが寂しくて泣くんじゃないぞ‼じゃあね〜〜♪』
オーキド「今日は早いの?うおっほん!!ゆうきよ…これから夢と冒険の世界へレッツ、ゴー!!また、後で会うけどのう」
〜〜〜♪
新しくトレーナーになった優希…あれ?一人足りないの?次回は寝坊助とナルシストと初心者用(笑)ポケモンを気長にお待ち下さい
終わります