前々回のわかりやすいあらすじ…ハナダジムはショーのオマケにバッチを配っていたのを見た優希は泣き優奈と優実がキレたようです
優奈「え〜これよりハナダジムジムリーダー代理海パン野郎のタマバンジーを開始します、野郎共タマヒュン注意だ」
海パン野郎「私はジムリーダー代理をちゃんと『GUILTY ♪』アッー!?タマと皮が千切れる!?」
優奈「んじゃ本編いこか」
ここはゴールデンボールブリッジ訳したらダメだぞ
優奈「てな訳よサカキさん」
サカキ『そうか、そのヒトカゲがまだポケモンセンターにいたら保護しよう』
優奈「そうしてくれ後は卵産まれたからな〜」
サカキ『そうか…卵の子達は元気か?』
優奈「元気も元気、今も頭の上にいるしルナに乗ってるしシキを見てる目がキラキラしてるよ」
サカキ『わかった、そういえば今どこにいるんだ?』
優奈「ハナダの金玉橋」
サカキ『それなら先の岬にマサキというポケモンマニアがいるんだ彼は預りシステムの開発者で何か面白い話が聞けるかもしれないよ』
優奈「預りシステムね〜わかった暇だし行くわ」
サカキ『じゃあ君たちの旅に幸あれ』
優奈「おうよ」
〜〜〜♪
優奈「ってな訳で岬にいるポケモンマニアに自慢しに行くぞ〜」
優奈以外『お〜』
てくてく
???「きゃ!?今見てたでしょ!?」
優奈「もひもひポリスメン?痴漢冤罪吹っ掛けてきた痴女いんだが助けて」
ポリスメン「通報を聞き参上!!」
優奈「距離約一キロ位からチミィ?見てたの?とかほざいてました!!」
ポリスメン「詳しい話は私の家で聞こうグフフなあに逆らったら公務執行妨害でしょっぴくだけさ」
その後の調べで痴女ことミニスカートは痴漢冤罪の余罪も判明しこってり絞られたようです、本編とは関係ないがな
優奈「あばよ〜」
てくてくすたすた
此方が件の岬
優希「何かごちゃごちゃしてるね」
タケシ「灯台か?」
優奈「それは本人に聞こうかね〜おーい、マサキいるか〜」
ガチャ
優奈’S『!?』
そこで優奈達が見たものとは!?一旦CMです
優奈「アイキャッチ!!」
優希「目玉が翔んできた!?」
???「ようこそ『新種のポケモン!?』ちゃうちゃう!!ワイはマサキ!人読んでポケモンマニアのマサキや!!今はこんな姿やけど人間や!!」
優奈「逝け!!ミュウツーボール!!」
ぷにぷにぷにポーン!!おめでとう!!優奈はマサキ?を捕獲した!!
優奈「逝け!!マサキ?」
マサキ?「なにす『ロコン、こなゆき』カチンコチン」
優奈「えらいぞ〜」
ロコン「こ〜ん♪」
ハンマー優希「えい!!」
マサキ?「殺す気か!?」
優奈「んにゃ冷凍保存して未来に託そうとしてただけ」
マサキ?「託そうとするな!?この中に入るからキーボードのボタン押してなほなな〜」
優奈「ボタンわからんし秘技タピオカパーーン!!!」
優希「壊してる!?」
かかカカかチーん
優奈「完了だ!!見ろ!!分離出来たではないか!!」
そこにはニドリーノと冴えない陰キャ見たいな奴がいた
陰キャ「冴えないは余計や!!失礼、ワイはマサキ君ら預りシステムつこうてる?あれ開発したんはワテなんよ」
優奈「四匹だからまだだな」
優希「五ひきだからまだです」
優実「2体です」
マサキ「は〜〜〜〜〜〜!!つっかえな!!まあええ、沢山捕まえたら自動的に預りシステムに転送されるかい安心して捕まえてな特にイーブイをな〜」
優奈「イーブイね〜かなりレアだな見つけたら見せびらかしに来てやるよ」
マサキ「ホンマに!?前払いでクチバに停泊してる船のチケットあげちゃう!!ワテは人がぎょうさんいるの苦手ややかいあげる!!」
次の目的地はクチバになりそうです
〜〜〜♪
クチバを目指す優奈達、優奈「へ?カントーは田舎だって?しゃあない義理は無いが潰そう優希、ルナ返してくれ…お前ら今から邪道するが引くなよ」次回、はるばる来たボールを気長にお待ちください
終わります