では開演いたします
たまに通路の真ん中に物を置くときがありますがそれは待機列ですので気にしないで下さい
抜き打ち避難訓練の時に君がしてたから驚いたよby団長
抜き打ちするからです
前回マサラタウンにさよならババイした優奈達はタマムシに戻っていた…が
優奈「ヒャッハー!!!ドル箱じゃぁぁぁ!!」
優希「ゴトしてない?」
優実「正確には釘師の裏読みね」
タケシ「あの〜優奈さんの後ろに鼻の尖っていている男とざわ…ざわ…って見えるのですが…」
カスミ「そういうの苦手なのよ!?」
優希「なら大丈夫かな?」
優実「ソイツなら直ぐスカンピンになるわ」
一時間後〜
パンイチの優奈「文無しになった…」
優実「ほらね、はい貴方の服取り返しといたわ」
優奈「あんがとよ!!俺じゃなかったら抱きしめてディープキスしてるぞ」
優実「あら残念♪私的にはしたかったわ」
タケシ「優奈さん冗談でもしないでください」
優希「お兄ちゃんとお姉ちゃんは二人で一人だからね」
カスミ「どういう意味?」
優奈「ちょっと摩訶不思議があってな〜」
カクカクシカジカ四角いmove
優実「んで私と優は分裂したわけよ」
タケシ「だからそういう会話が出来るんだな」
優奈「そうゆうこと」
優希「次はヤマブキだね!!」
優奈「いや実はこの前格闘道場に行った帰りに偶然ナツメさんにあってな何でもジムは改装中らしくセキチクに行ってくれだそうだ」
優希「そんな〜せっかくやる気出してたのに〜」
優実「セキチクにはサファリパークがあるわ」
優希「サファリパーク!?ライオンさんいるかな〜?」
タケシ「ポケモンしかいませんよ」
すたすた
こちらアレのいるゲート前なんだけど…
優奈「あんがとよビッグラングル」
ビッグラングル『御安い御用だ!!じゃあなマスター!!』
タケシ「すごいな…」
優希「レッツゴー!!」
こちらはちょっと進んだ場所にあるゲート
係員「ここはサイクリングロードです自転車はありますか?」
優奈「超AI搭載のバイクとリヤカーならあるぞ」
係員「なら大丈夫ですな一応接触事故に気をつけて下さい」
優奈「わかった」
携帯『カモン!!マイサー&コンテナ』
マイサー『ヘルメットの着用と安全運転を心掛けて下さい』
優希「誰がマイサーに乗るの?」
優実「私か優ね」
優奈「久しぶりにオートだ」
優実「事故らない?」
優奈「大丈夫だろ一応やっとくか…毎度お馴染みバイクが走ります、気をつけて行きましょう」
カラカラカラ
優奈「中々の眺めだな〜」
優実「事故らないわね」
マイサー『ふふん♪』
サイクリングロードを抜けたらセキチクは目の前だ!!
〜〜〜♪
優希はサファリパークにタケシとカスミは買い物に俺と優実はジムにいた次回忍者対決!!シキ対ゴルバットを予定しておりますので気長にお待ち下さい
終わります