近所の雑貨屋さんが最近フランスパンを作っていておいしいです
あれ朝飯にいいよねby団長
前回のあらすじ
マサキに頼まれてカロスに飛んだ!!
優奈「本編だ」
ここはカロス地方の大都市ミアレシティ、プラターヌ博士の研究所やフラダリさんの経営しているカフェ、国際警察のハンサムが借りている事務所、ブティックにシアターにジムそして、喫茶ハリケーンミアレ支店があった!!ってか何店舗あんだよ!!
優奈「ただいま~」
???「お帰り!!優奈お兄ちゃん!!」
???「ふにゃ!!」
優奈「いい子にしてたか?マチエールにもこう」
マチエール「うん!!フラダリさんやカルネさんが手伝いに来たりハンサムさんの手伝いしてたら不良の子達と知り合いになってたまにだけど手伝いに来たりしてるよ!!」
もこう「ふにゃ!!」
タケシ「優奈さんって一体…」
優奈「通りすがりの破天荒な嵐さ♪んじゃま回想いこか?」
遡ること生き霊する前優奈はカロスにいた
優奈「大都市だな~ってもスリはいるな…古今流…しなやす!!」
スリ「ぐはっ!?」
優奈「えっと~俺の財布に~博士の財布に~って博士!?」
???「ふにゃ!!」
優奈「んだ?このにゃんこは?」
にゃんこ「ふにゃ!!」
優奈「着いてこいか…仕方ない博士の財布は後だな」
すたすた
此方は光あれば闇もあるミアレシティの裏路地…死んだ魚の目をした子どもが沢山いた
優奈「ストリートチルドレンか…」
にゃんこ「ふにゃ!!」
優奈「マジかー」
そこには息絶え絶えな少女が横になっていた!!
優奈「風邪かはたまた密猟の流れ弾かだな」
にゃんこ「ふにゃ!!」
優奈「わーてるよ、さて…助けた後どうすっぺ?」
にゃんこ「ふにゃ…」
優奈「ふんふむよし、我流始今流奥義…届け物は配達ボックスへ!!」
ふにょふにょふにょ~
此方は困った時の壱逢世界にあるドクター相模の隠れ家
優奈「わりぃな急患だ!!」
ドクター相模「どこで拾って来たんだ?」
優奈「フランス」
ドクター相模「ナンデもありだな!!仕方ねぇ治療費は優子ちゃんの飯で構わんよ」
優奈「サンキュー」
にゃんこ「ふにゃ!!」
ドクター相模「優奈、この猫っぽいのはなんだ?」
優奈「にゃんこが教えてくれたんだいわば命の恩猫だな」
ドクター相模「そうかお手柄だな」
にゃんこ「ふにゃ!!」
では戻ろう
優奈「ってなのがあってなここはちょいとシバいたらくれたから改装してサ店にしたんだ」
優希「道理でプロローグにいたんだね」
優奈「メタいが本当はサポートの予定だったんだがな」
マチエール「後は博士(笑)もたまにだけど来てるよ」
優奈「(笑)がか?」
優希「知り合い?」
優奈「オーキドよりヤベー博士だ」
優実「そんなにヤバいの?」
優奈「オーキドの爺さんはカントーのポケモン約9割見つけてんじゃんここの博士は『メガ進化はこの地方独自なので他の地方には無いよ』だぞカントーとホウエンで確認はされてんのにさぁ」
※情報が遅いのは距離的な関係です
???「おや?君は…あの時の少年かい?」
優奈「ようプラターヌ博士」
プラターヌ博士「君が来たってことはシシコは無事なんだね!!」
優奈「カエンジシから聞いたのかよ…今はコイツの手持ちだからな」
優希「ちょっとお兄ちゃん!?」
プラターヌ博士「君がシシコのトレーナーだね?僕はプラターヌ、皆からはポケモン博士と呼ばれて『逝きなさい!!』ぐべあ!?」
優希「ルナ!?何してるの!?」
ルナ『ごめんあそばせ♪新人がプルプル震えてたからヤっちゃった♪』
優奈「バレパンかよ!?」
優実「しかも加速の付いたバレパンね…」
プラターヌ博士「君のポケモンはしつけがなってないな」
優奈「お~白衣とパンツ以外剥がれた野郎にゃ言われたくないな」
優実「オーキドのじいさんは無傷よそれに比べて貴方はまだまだね」
奈実『これだから新米は…』
タケシ「二人とも落ち着いてください」
優希「久しぶりにみたな~お兄ちゃんがキレてるの」
カスミ「止めなくて大丈夫なの!?」
優希「大丈夫だよ?すぐ止むから」
マチエール「二人とも仲いいね~もこう」
もこう「ふにゃ!!」
優奈「これが仲良しに見えるなら世は世紀末だな」
優実「しかも滅亡寸前のね」
???「来たぞ」
優奈「先週振りだなカエンジシ」
何か出た!!
~~~♪
あっ!!野生の服を着た二足歩行のカエンジシが現れた!!次回、サカキよりヤベー親玉フラダリ!!ついでにルナ対チャンピオンカルネを予定してたいるので気長にお待ち下さい
では、しばらくハケて下さい