三角三兄妹inポケットモンスター   作:壱逢のアルキニスト

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開演いたします

こいつはいい芳香剤だな分量や似た奴で入浴剤に出来ないか?

そこは専門の方に頼みましょう


第23話神対馬鹿、コトブキ村よ永遠に…

前回の分かりやす~~~~~~いあらすじ…

何をトチ狂ったのか知らんが噴射口前にいた優奈は爆風に巻き込まれ次元の彼方でこの世界の神ことアルセウスに『我が子が平行世界の我に拉致されアフターケアもされていないから助けてくれ』と頼まれたのだがどうなることやら

優希「まぁ、お兄ちゃんだし大丈夫!!本編いっくよー!!」

こちらコトブキ村にある訓練所にボロボロアルセウス(大爆笑)と改造学ランではなく着流し姿の優奈とゲッコウガのシキ、時と次元を越えて駆けつけてきたゴウカザルのカズヤ、リザードンのカミナ、アシレーヌのアシカ、バシャーモのヒイロ、スイクンのスイがいた

トドのつまりフルボッコであるメタグロスのルナとエースバーンのストライカーとクワッスのダック?お留守番です

ヒカリちゃん?壱逢アルセウスこと壱セウスの圧倒的な力でラベンしてたり松竹梅をコキャしてたり『ムラハチ!!ムラハチ!!』してくる奴らをコキャしてたり何か季節感バグり捲っているリーダーを雪に埋めてかき氷を食べさせて風邪をひかしたり貴重な骨を投げてガーディーと遊んだりしていた

優奈「何で土下座?してんの?」

アルセウス(大爆笑)『お願いします!!何でもするので見逃して下さい』

優奈「ん?今何でもするって言ったね?なら世界に返そうや」

アルセウス(大爆笑)『それは出来ん!!』

優奈「何故?」

アルセウス(大爆笑)『そう世界を変えたのだ!!貴様の頑張りは無駄になっているのだよ!!って話を聞け!!』

優奈「もしもし~隼人いる~?」

???『隼人様なら明日締め切りの書類を徹夜して仕上げて風呂にも入らず今寝てますね』

優奈「じゃ伝言をばバカがやらかしたから

世界破壊するわとついでに君は誰?」

???『わかりました伝えておきます後、私はかわいいかわいい天子ちゃんと覚えてくださいね♪』

優奈「うい」

天子『では』

優奈「ってなわけで破壊しま~す♪恨むならそこの神(大爆笑)を恨んでな~」

村人「ふざけるな!!」

優奈「え~?俺はヒカリちゃん連れて帰れてラッキー♪あんたらは部外者が消えてラッキー♪のwin-winじゃんそれとハンムラビ法典って知ってる?」

???「黙って聞いていたら私達には不利にしかきこえなかったが?」

優奈「話せる奴が来たな失礼だがlady名前はなんだい?俺は三角優奈今は世界の破壊者だ」

???「私はシマボシこの村でギンガ団調査隊の隊長をしている」

優奈「シマボシさん的にはどうしたい?」

シマボシ「彼女には恩がある…だから無礼を承知で頼む!!私の命と引き換えに…我々の生きる世界を破壊しないでくれ!!」

優奈「顔を上げてくれよ、第一俺が破壊するのは世界だがこのバカが書き換えた奴であってあんたらの命じゃないからな」

シマボシ「何?」

優奈「それにアンタはアイツに似てんだよ…バカ見たいに走っている考古学者によ」

???にいる考古学者『ぐふっ、誰か噂をしているな…』

???『大丈夫ですか?』

考古学者『大丈夫だ』

優奈「さて、あの裂け目だな…真古始今流…禁断業…因果応報無礼斬!!」

シマボシ「真空波だと!?」

優奈「コイツは俺が編み出したオリジナルでな、さぁバカセウス確認しな!!」

バカセウス「何!?理破壊しただと!?」

???「古始今流は弱き者の声ある時にくるからな~」

優奈「何奴!?」

???「俺は今代古始今流継承者の八郎だ」

優奈「失礼した、私は古始今流最期の師を持つ優奈と申す」

???『私は活人剣となった古始今流最期の継承者稲荷源九郎だ』

八郎「活人剣だぁ?」

源九郎『左様、古始今流は私の代で活人剣となったのだが後継を作るのを忘れてな今は攻めの古今流と護りの始今流そして我流に分かれているよ』

優奈「俺は我流も使えるぞ」

八郎「なるほど、源九郎さん感謝する!!あなたが活人剣にしてくれたおかげで私の荷が降りた」

源九郎『意味がわからないのだが?』

八郎「古始今流は飛天の流れを組む殺人剣であったが私も活人剣にすべく修行をしていたのだが寄る年には勝てんそろそろ後継を作らねばという時にそなたらが来たのだこれは神に感謝せねばならん」

バカセウス「崇め『もう一発逝く?』すみませんでした!!」

優奈「んじゃ帰るわ仲間も一応心配してるだろ」

現代の優希『バッジゲットしたよ!!』

ルナ『余裕ね』

現代の優美『リーグどうしましょ?』

優奈「ヒカリちゃん帰るよ」

ヒカリ「は~い」

優奈「秘技空間割り!!おっじゃま~♪」

その後シマボシさんの残した書によると『神を屈服させ全ての理を破壊し1人の少女と共に次元へと消えて行った…もし子孫か研究者が読んでいたら告げる…出会っても関わるな』と書かれていたそうな…

では戻り此方はシンオウ地方のフタバタウンにあるヒカリちゃんの家

優奈「まさか次元酔いするとはな」

ヒカリ「はらほらひれ~」

優奈「夜だし布団で寝かしとくか夢だと思うだろじゃあな」

壱セウス『ありがとう』

優奈「またな…さて戻るか」

無事再開出来るかね?

 

~~~♪

ピーンチ!!次回、サイクリングロード!!VS自転車暴走族と伝説の頭を予定しているので気長にお待ち下さい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




終わります
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