予告と内容が違いますがオリジナル展開わんさか入ってお送りします
前回のあらすじ
優奈が流される
おつきみやまを越えた優奈達は二つ目のジムがあるハナダシティに来ていた
優奈「えらく歩いたな〜」
優実「あら?また飴が落ちてる」
優希「よく落ちてるよね〜」
タケシ「三袋分位拾ったからな」
ルナ『私やミカ、シキは大丈夫ですが他の子達が見つめて結構辛いです』
ミカ『落ちてるものは食べちゃダメだからね』
シキ『そうでござる、マスターの世界では、ガーディ位の子が食べて天に召されたとか』
デキラピ『落ちてるものは食べません!!』
優奈「だそうだ」
何かのタマゴ『プルプル』
優希「タマゴが震えたような?」
優奈「メタいが次回はタマゴの話だな」
優実「さて、ジム横にあるポケセンに来たけどどうするの?」
タケシ「俺は食材を買いに行くよ」
カスミ「私はちょっと用事が…」
優希「私はジム戦!!」
優奈「俺は金玉橋のトレーナーをシバくついでにジム戦するか」
優実「私はジュンサーさんに詐欺紛いなことしてるおつきみやまのポケセンにいたおじさんとそこの自転車屋のおじさんでもたれ込みますか」
タケシ「じゃあ、集合場所は今いるポケセンでいいか?」
タケシ以外『大丈夫!!』
ではdieジェスト
優奈「しゃらくさいから纏めてこい!!」
トレーナー『喰らいやがれ!!』
優奈「シキ、みず手裏剣」
シキ『南無三!!』
別のとこでは
タケシ「特売は楽だなっとん?」
おや…
???「…」
おめでとう!!タマゴからズバットが生まれた‼」
ズバット「〜〜♪」
タケシ「俺はタケシだよろしくなズバット」
ズバット「〜〜♪」
そのまた別のところでは詐欺まがいな事をしていたおじさんやぼったくりしていた店主が捕まっていた
優実「特別なコイキングは確かタマムシ大学にいるわよ」
???『特別な瑞雲を与えよう』
優実「世界がちがうわよ」
???『すまない』
またまた別のところでは
優奈「ふい〜、さてと逝きますか?」
??『クア!!』
そこにはあの五人のトレーナーとある意味有名な奴が倒れていました
優奈「弱いから逃がすなら判るけど棄てるわね〜?さて、ヒトカゲ?君はどうしたい?」
ヒトカゲ『私はまだ信じられません…』
優奈「んじゃポケセンに預けておくか、改心すればよしだなヒトカゲもそれでいいか?」
ヒトカゲ『はい』
優奈「一応メモ書いてっとんじゃバイニ〜」
ヒトカゲの元トレーナーの側には『悔い改めたらポケセンに来い』と書かれていました
ではラストの優希はというと、ポケセンにいた
優希「はぁ…」
優実「どうしたの?ため息なんか吐いて」
優希「バッチは貰えたんだけどね」
優実「ならいいじゃない?」
優希「ショーの見学者に配ってたんだよ!?バトルなんてしてないし…」
優実「へぇ〜もしもし優?」
優奈『んだ?』
優実「明日ジム戦するわよ‼」
優奈『わりぃ、ハナダの洞窟で奴といるから無理に近い』
優実「そう」
一体何ツー何だか?では次の日
???「よっす‼未来のチャンピオン、ここハナダジムは水タイプのジムだ‼草、電気の対策もバッチリだから気を『さっさとジム戦させろ、ショーに付き合うきはない』
そ、そうですか」
オシリス『レベル?知らんな』
???「ようこそ、私ジムリーダーの『さっさと殺ろう』せっかちは嫌われるよ?」
ジャッジ「これよりジムリーダー対チャレンジャーの試合を始めます!!使用ポケモンは一体では始め」
ジムリーダー「行け!!スターミー」
優実「オーダイル…スターミーランプを噛み砕け…」
オーダイル『ひゃっほォォォォ!!久しぶりの出番だぜ‼』
ガキン!!
ジャッジ「スターミー再起不能!?オーダイルの勝ちよって勝者チャレンジャー!!」
ジムリーダー「強いねはい、ブルー『要らないわ』ほう?」
優実「したっぱに用は無いの、さっさとモノホン出しな」
ジムリーダー「その根拠は?」
優実「ジムリーダーが海パン野郎な訳ないじゃん」
優奈「イッシュにおかゆになされ」
キルリア『正確にはお帰りなされよ』
海パン野郎「バレては仕方ないか〜僕はジムリーダー代理さ、リーダーも帰って来た事だしお役後免だね」
???「お疲れ様、さあ!!ジムリーダーのカスミが相手になるわ!!」
優実「カスミがジムリーダーなの!?」
な、なんとついさっきまで一緒にいたカスミがジムリーダーだった‼
優奈「勝てるかな〜?」
優希「がんがえ〜」
優実「さっそく…オシリススタートアップ!!」
オシリス『ふうん』
カスミ「行くのよ‼マイステディイ」
???「へアッ!!」
優奈「ウルトラマンだ‼」
優希「え〜と、あった‼ヒトデマンだね」
まぁ普通にバッチは手に入れて終わりだからな〜
〜〜〜♪
かなり手抜きだな…次回は世界は君を待っているを気長にお待ちください
手抜きだな