ハナダジムにいるジムリーダー代理の海パン野郎の海パンを剥ぎ取りタマ吊しにした前回優奈達はポケモンマニアで通信システムを作ったマサキの家を目指していた
優奈「タマ吊し、逆さ吊りの縄を足じゃなくタマでやる奴だ」
タケシ「想像してしまった…」
カスミ「女の子でよかった」
パリッ
優希「パリッ?」
タマゴの様子が…
優奈「生まれるのか?」
優美「そうみたいね」
〜〜〜♪
おめでとう!!優美のタマゴからはサンド、優希のタマゴからはコラッタ、優奈のタマゴからはロコンが生まれた‼
タケシ「おめでとう」
図鑑『errorerrorerrorerrorアップデートしてください!!』
優奈「ってことはアイツだな」
図鑑『かめん!!メカニック鈴木!!』
???「ん?なんだ?」
???「ゆ、優にぃ!?」
ゆきちゃんとしっぽりしてたらしい
優奈「はぁ…暫くお待ちください」
5分後〜
鈴木「下らない理由なら怒るぞ」
ゆき「優にぃや鈴木さん、ZERO以外の人に見られた…」
優奈「すまんがこの図鑑アップデートしてくんない?」
鈴木「任せろ、たっく、久しぶりの休暇が台無しだな」
カチャカチャ
鈴木「ほれ、全地方次いでに各地の伝承やガイドブックと電話機能をつけといたぞ」
この間30秒である
優奈「ありがとよ」
鈴木「ゆきちゃん?」
コラッタ達と戯れているゆき「はい!!」
優奈「お見せできない顔だな」
鈴木「さっきまでヤってたからな」
タケシ「優奈さん、この二人は?」
鈴木「すまんな私は鈴木兼続自称てんすぁいメカニック鈴木で戯れているのはゆきちゃん私の妻だ」
優奈「いつの間に婚姻届け出したんだ?」
鈴木「向こうにいるときに元帥さんを脅ゲフンゲフン脅して受理させた‼」
カスミ「言い直せてないし、優奈さんこの人ロリコン?」
ゆき「向こうじゃバインバインです‼」
優奈「まぁ、気にするな」
タケカス『気にします!!」
優奈「じゃあね」
鈴木「たまには鎮守府に来い、女将や不知火達が心配していたぞ」
優奈「近いうちに行くよ」
ゆき「バイバイ!!」
数秒後〜
優奈「さてと図鑑で見ましょう」
図鑑『この三匹はアローラ地方に生息しているコラッタ、ロコン、サンドです、このカントー地方より遠いのでそれ以上は不明申し訳ない』
優奈「へ〜」
優希「名前何にしようかな〜」
コラッタ『???お母さんは?』
ララ『ようこそ』
ミカ『かわいらしい子ですね』
ルナメタル『いや〜な予感が…』
コラッタ『びぇぇぇん!!!』
ロコン『びぇぇぇん!!!』
サンド『ぐすん』
キルリア『はぁ…なかないのマスター!!』
優奈「へいへい確か…あった!!モーモーミルク!!」
シキ『これもまた修行…』
ピジョン『旋回中』
オシリス『おもちゃ作り中』
賑やか(物理)になりましたね
〜〜〜♪
サカキに生まれた事を報告するか、次回はポケモンマニアとアローラロコンを予定なんだけど…気長にお待ちください
終わります