もしもロボ子さん(達)とそんな関係だったら 作:バタースコッチ
結局1ヶ月後ですねぇ…更新出来たの…
まぁ、近日にまたすぐ投稿しますので…お待ちください…
ではでは、ごゆるりと…m(_ _)m
「行ってらっしゃい!今日も頑張ってね!」
俺の一日はこの言葉から始まる
俺は○○、普通の会社員だ
さっきの声はロボ子、俺の…彼女だ
高校1年の時から付き合ってる、今年で7年経つ。
そんなに付き合ってるなら結婚しないのか?って質問が出てくると思う、俺もそうしたい。
だがな、俺の仕事は…
「○○、来週から北海道に出張だ」
「はい、分かりました…」
「今回は1ヶ月は向こうに居てもらう」
「そんなにですか」
「頼んだぞ」
「分かりました…」
俺はしょっちゅう出張に駆り出される、仕事が出来るからあちこちに行かされるんだな…
そのせいか、俺は地元に住んでるのに全然滞在出来ていない
ロボ子は地元の会社のOLをしている
可愛いからなぁ…社内でも人気が高いそうだ
それでもロボ子は渡さないぞ、俺の彼女だ
「また出張かぁ…ロボ子になんて言おうか」
俺は帰り道、そんな事をボヤいていた
「ただいまー」
「あ、おかえりなさい!お風呂とご飯の準備出来てるけどどうする?」
「んー、先に風呂入ってくるよ」
「分かった、一緒に入る?」ニヤニヤ
「バーカ、そんな事出来ないくせに言うもんじゃないぞ」
「ちぇっ…」
ロボ子はからかってくる割には、風呂も一緒に入れない程の奴だ、前にからかい返した事があったがその時は顔を真っ赤にしてちょっと涙目でプルプルしてたな…これが可愛いんだ
チャポン「ふぅ…何時言おうか迷うな…」
俺は湯船に浸かりながら何時ロボ子にまた出張に行く事を伝えるか悩んでいた
この仕事に就いてから出張がもう15回を超えている、ロボ子はもう慣れたって言ってくれてるが、俺が出張に行く事を伝えると毎回寂しそうにする。
だからなるべく出張になんか行きたくないんだが…それでも行かないといけないのが辛い
「とりあえず、ご飯食べた後に言うか…」
俺は風呂から上がり、リビングへ向かった
「お湯加減どうだった?」
「あぁ、丁度良かったよ、ありがとうな」
「えへへ…じゃあご飯食べよ?今日はビーフシチューだよ」
「美味そうだな…じゃあ、いただきます」
「いただきます」
おぉ、このお肉スプーンでほぐれる…よく作り込んでくれたんだな…
それにやはり美味い、赤ワインも使ってくれてる
ロボ子は最初の頃料理は上手くは無かった、だが俺に美味い料理を食べてほしいとの事で猛勉強したそうだ
本当によく出来た彼女だよな…それなのにまた俺は悲しませる事になると思うと…心が痛い
「ねぇ、どうしたの?元気無いけど」
「ん?あ、あぁちょっとな…」
「もしかして、出張…?」
もう何度も俺が出張に行ってるんだ、流石に察するか…
「あぁ、また出張に行く事になった、今度は北海道だ」
「そっか…お仕事だもん、仕方ないよね…ボクの事は大丈夫だから頑張ってきて?」
ロボ子は大丈夫と言ってるが、それは痩せ我慢だ
出張5回目までの時なんて、泣いて叫んで止めにきたからな…もう回数が回数だから泣かなくなったんだろう
「ごめんなロボ子、毎回出張になっちゃって」
「大丈夫だよ、何年彼女やってると思ってるの?」
「ロボ子…」
「さぁ、ビーフシチュー冷めちゃうよ?食べて食べて」
俺達はそこで会話を終わらせ、食事を済ませた
食事が終わり、そろそろ寝ようとしたが、俺の部屋の布団が無い
え…俺地べたで寝るの?
「なぁロボ子、俺の布団無いんだけど?」
「…」
ロボ子は何も答えなかった
「まぁいいや、おやすみロボ子」
俺はそう言い寝室に向かおうとした、しかし後ろから服を引っ張られる
「ロボ子…?」
「今日は…一緒に寝たいな?」
「…は?」
「だって…出張行っちゃうんでしょ?たまには一緒に寝たい」
やっぱり寂しいんじゃないかロボ子…
「分かった、一緒に寝ようか」
「うん!」
最後に一緒に寝たのは何時だろうか?軽く2ヶ月は一緒に寝てないな
え?一緒に住んでるなら毎日一緒に寝てるだろって?
だからさ、俺が出張ばっかりだから少しでも慣れる為に別々で寝てるんだよ
「久しぶりだよね、一緒に寝るの」
「そうだな」
「えへへ…でも暑いね…」
「そりゃそうだろ、今6月なんだしさ」
「そうだね、6月だもんね…暑いね…」
「今度の出張はどれくらいなの?」
「1ヶ月はかかるらしい」
「そっか、1ヶ月か、長いね」
「毎回ごめんな?」
「大丈夫だよ、向こうでもちゃんと食べてよ?」
「あぁ、分かってる」
「うん、じゃあおやすみ」チュッ
「あぁ、おやすみ」
翌日
目が覚めるとロボ子はもう起きていた、時間は6時を回ったところ
普段は俺の方が早く起きるんだが…
ちなみに、出張に備えて今週の残りは休みになっている
と言っても今日は金曜日、土日を挟んで月曜には北海道だ…
「あ、起きたんだね、おはよう!」
ロボ子は元気に挨拶をしてきた、ピンクのエプロンをしてる辺り朝ご飯を作ってくれてるのだろうか?
「あぁ、おはようロボ子」
「今日はお仕事?」
「いいや、今日は休みで土日も休みだよ、そして月曜から…」
「そっか、じゃあ残り3日間一緒に居たいな?」
「今日仕事じゃないのか?」
「有給使うもん、大丈夫」
「そっか、んじゃ一緒に過ごそうか」
「じゃあ、残りの日全部一緒に寝よ?」
「それくらいお易い御用さ」
「後お風呂も」
「それはダメだ」
いくら一緒に寝てるといっても、風呂はダメだ
ロボ子は抵抗無いっぽいが俺が恥ずかしくてな…
「ちぇっ…残念だなぁ…」
「とりあえず、朝ご飯出来てるから食べよ?」
「そうだな、食べるか」
今日の朝食はシンプルなものだ
焼き鮭に野菜サラダ、そして味噌汁に漬け物
「今日はどうするんだ?」
「今日は洋服買いたいなって」
「分かった、行くか」
朝食を食べ終え、準備をし始める
どの店に行くのかは聞いてないので、そこはロボ子に任せるかな
「ロボ子、準備出来たか?」
「うん、大丈夫だよ」
「んじゃ、行くか」
ロボ子は凄く楽しそうにしていた、店の場所を聞いてもはぐらかすばかりだ
「到着!」
「ここって…」
着いた先は、洋服屋なにさー、俺が予想していたのは近くのデパートホロライブだった…
「ロボ子、ここで良いのか?」
「うん、ここの洋服好きなんだ」
ロボ子はそう言って洋服を漁りにいった、俺は荷物持ちだ
「これと、それと…あ、アレも良いかも!」
「ロボ子、急がなくても良いんだぞ?」
「ううん、急がなきゃだよ…一緒に居れる時間は限られてるんだから!」
ロボ子…だからと言って俺が埋もれるくらい集めるのは…ちょっとアレじゃないか…?
「ふぅ…とりあえずこんなもんかな…ってあれ?○○?どこ?」
「ここだよ…」
「あっ…ごめんね?」
「大丈夫…とりあえず、この中から決めるのか?」
「うん、大体3着ぐらいにしようかなって」
3着ね…この膨大な衣服の中からか、大変だな
「決めた、この3着にする」
「え、早いな…本当に良いのか?」
「うん、大丈夫だよ」
ロボ子が選んだのは水色のワンピース、オレンジのパーカー、そしてピンクの下着だった…
前者2つは良いけど最後のは見せなくても良いんだぞ…?ロボ子…
「じゃあ、買ってくるね」
「行ってらっしゃい」
ロボ子は駆け足でレジに向かった、そこまで急がなくても良いのに…
「ただいま」
「おかえり、次はどこ行くんだ?」
「今日はもういいや、帰ろう?」
「良いのか?まだ12時回ったばかりなんだけど」
「良いの!ボクの手料理食べて欲しいんだもん…」
確かに出張に行ってしまえば手料理が食べれなくなるか…
「分かった、じゃあ帰ろうか?食材はまだあったか?」
「あ、ちょっと少なくなってたね…少し買って行こっか」
俺達は帰りにスーパーに寄って帰宅した
「ただいまー!少しと言いつつ沢山買っちゃったね」
「ただいま、まぁ良いと思うぞ?沢山美味いの食えると思うと俺も楽しみだし」
「えへへ、腕によりをかけて作るよ♪」
ロボ子はそう言って張り切って昼ご飯を作ってくれた
本当に張り切り過ぎて豪勢になっててちょっと食べるのを躊躇ったが…全部平らげた
「ごちそうさまでした」
「お粗末さまでした」
「ふぅ…食べたから少し眠くなってきた…」
「お昼寝する?」
「そうだな…ちょっと昼寝するか」
「じゃあボクも寝る」
「2人で昼寝だな」
「うん、それじゃあおやすみ」
「おやすみ」
思えばここで寝てしまったのが失敗だったのかもしれない…
「ん…んん…今何時だ…?」
時間を確認するとまだ15時だった、と思っていた
まさかの翌日の15時であった
「え…もう土曜日の…15時!?寝過ぎじゃん!?」
「あ…○○やっと起きたんだね…」
振り向くとロボ子は凄い不貞腐れていた、当たり前だ…ほぼ24時間丸々寝ていたのだから…
「ロボ子…おはよう…あの、その、ごめん…」
「別に良いもん、寝てる○○ずっと見てたから」
「本当にごめん」
「じゃあ明日はお祭り行きたいなぁ」
「祭り?」
「うん、ちょっと早い夏祭りなんだって」
「分かった、それじゃ明日は夏祭りに行こう」
「うん!」
こうして明日夏祭りに行く事になった、今日はこのまま家でのんびり過ごす事にした
既に15時回っていて出かけてもすぐ帰る事になるからな…
「にゃ…にゃぁ…」
「えへへ…○○可愛い」
突然の事で驚いてると思う、俺も困惑してる
今丸々1日寝てしまったお詫びとして俺は猫の物真似をさせられている、それをロボ子が愛でているって感じだ…
「ロボ子…もう恥ずかしいにゃ…」
「ロボ子、じゃなくてママ、でしょ?」
「うぅ…ママ…恥ずかしいにゃ…」
「まだ止めちゃダメだよ?もっと楽しみたいもん」
「にゃぁぁ…」
それから夕飯までずっと猫の物真似をさせられた…すっごく恥ずかしかった…
「ごちそうさま…」
「大丈夫?○○」
「なんとかね…」
「今日は早く寝よっか?」
「そうだな…24時間寝たのにまだ眠いのはヤバい気もするけど」
「大丈夫じゃないかな?眠れないならボクをギュッてしてくれてても良いよ?」ニヤニヤ
「そこは…その時に考えるよ…」
「それじゃ、お風呂入ってきて?片付けはしておくから」
「あぁ、ありがとう、入ってくるよ」
風呂はちょっとぬるめだった、暑くなる時期だからあまり熱いと汗が凄い、だから助かった
「あ、上がったんだね、冷たいのあるから飲んで」
「ありがとうロボ子」
俺はロボ子に入れてもらった飲み物をグイッと飲んだ
うん…美味しい…
その後は何も無く寝る事が出来た、ロボ子の体温がより眠気を引き出してくれたのだろうか…
午前9時、起きた時にはロボ子は既に居なかった
リビングに向かうと書き置きがあった、16時まで戻らないそうだ
一緒に居るって言ってたのにこれはちょっと悲しかった…
15時半、ロボ子が戻ってくるまで残り30分となった
俺はその間1人で食事を摂っていた…
朝ご飯はロボ子が作り置きしてくれていたのでそれを食べた
昼ご飯は…俺しか居ないからな、久々にラーメンを食べた
30分後
「ただいまー!」
ロボ子が帰ってきた
「おかえり…ってその格好は…」
「えへへ…ごめんね?どうしても着付けして欲しくて…」
ロボ子が長時間外出していたのは、浴衣の着付けをしてもらっていた為だったらしい
それならそうと言ってくれれば…
「綺麗だよ、ロボ子」
「えへへ…ありがとう○○」
「それで、何時祭りに行くんだ?そろそろか?」
「うん、着付けもしてもらったからもう行けるよ」
「そうか、じゃあ行くか?祭りに」
「うん!」
夏祭り会場に到着した
俺の格好は普段着だ、そんな準備する程でも無いと思ってたし
「○○!何から食べる?」
ロボ子は屋台を見ながら俺の腕を引っ張ってきた
「そうだなぁ…焼きそばとかどうだ?」
「焼きそば!食べる♪」
ロボ子ははしゃいで買いに行った、まるで子供のように
「おいおいロボ子、気を付けろよ?」
「大丈夫だよ!ボク出来る女だもん♪」
すまんロボ子…フラグに聞こえる…
「おじさん!焼きそばください!」
「あいよ、500円」
「えっと…財布…あれ…?財布が無い…」
言わんこっちゃない…
「あーおじさん、500円だよな?頼みます」チャリン
「毎度あり」
「○○…ごめんね…?」
「心配するなって、ほら食べよう?」
「うん…」
ロボ子はそう言い焼きそばを食べた
「美味しい!?これすっごく美味しいよ!」
「それは何よりだ」
「○○も食べて?ほら!あーん」
ロボ子…それ間接キス…
なんて言えずに俺は口を開いた
「あむ…ん、確かに美味いなこれ」
「でしょ!これならもう1つ買えば良かったなぁ…」
「でもさロボ子、まだ屋台は沢山あるんだし焼きそばでお腹一杯にしたら勿体無いだろ?」
「あ…それもそうだね、残念だけど…」
「じゃ、次の屋台でまた何か食べるか」
「うん」
それから俺達はお好み焼き、唐揚げ、じゃがバター、チョコバナナ、かき氷と様々な屋台で買い食いをした
どこの屋台も美味しく、量もそれなりにあった
「○○…もうお腹いっぱいだよ」
「そうだな…俺も満腹だ」
「ねぇ、○○は楽しめた?」
「俺は楽しめたぞ、ロボ子は楽しめたか?」
「…うん、ボクも楽しめたよ」
ロボ子は即答しなかった
「ロボ子…?」
「…はぁ、楽しい時間はあっという間なんだね」
ロボ子は、涙を流しながらそう言った
「ダメだなぁボク…今日は楽しく過ごして明日笑って見送りたかったのに…どうしても涙が出ちゃうよ…」
「…」
「ねぇ○○、本当に出張は行かなきゃダメなんだよね…?」
「…あぁ、本当に…ごめん」
「謝らないでよ、○○が頑張ってるの、ボク知ってるんだから」
「ロボ子…」
「それでも1ヶ月は寂しいなぁ…ねぇ、毎日メールしても良い?声も聞きたいよ…」
「あぁ、良いぞ…メールも、電話も」
「ありがとう…」
ロボ子はそう言って、俺に抱きついてきた
俺の背中に回してる手が、微かに震えているのが分かる
俺はそんなロボ子をそっと抱きしめ返した
「○○…○○…!」
ロボ子はそれから泣き続けた、俺の服はロボ子の涙で濡れていった
「ごめんね○○、沢山泣いちゃって」
「良いさ、泣きたい時は思いっきり泣いてくれよ」
「うん…」
「時間もあれだし、帰るか?」
「うん」
俺達は帰ろうとした、その時にロボ子の草履の鼻緒が切れてしまった
「あっ…」
「あぁ、これは切れちゃってるな…ロボ子、おんぶしてやるから乗っかって?」
俺はロボ子をおんぶする為しゃがんだ
「は、恥ずかしいよ…」
「でもこのままじゃ歩けないぞ」
「…分かったよ」
ロボ子は渋々了承し、俺の背中に抱きついた
「よっと…ロボ子、あれだけ食べたのに全然軽いぞ?ちゃんと食べてるんだよな?」
「ちゃんと食べてるもん…重いよりは良いでしょ?」
「そこは気にしないさ…ほら、ちゃんと掴まって」
「分かった」
ロボ子は俺の首に両腕を回した、背中越しにロボ子の体温を感じる
「なぁロボ子」
「どうしたの?」
「あぁいや…やっぱり何でもないよ」
「気になるじゃん…言ってよ」
「…やっぱり言えない、また今度な」
「ぶぅ…」
その後は他愛もない話をしながら帰宅した
ロボ子は疲れたのか着替えたらすぐ寝てしまった
幸せそうに寝息をたてている
「ロボ子、俺な…さっきは言えなかったんだけど、出張から帰ったら本当は言いたかった事があったんだ…でも、今なら良いよな…?」
俺はロボ子の頭を撫でながら続ける
「俺とロボ子が付き合い始めてもう7年だ、歳も大人になってるし、そろそろかなって思った」
「ロボ子、俺と…結婚してくれ」
俺はそう言い、ロボ子の頬にキスをした
「ま…まぁ…まだ面と向かって言えないから、こんな時にしか言えないけどさ、良い夢見てくれな、おやすみ」
「…」
出張の日の朝、俺は目覚める、時間は午前4時半
凄い早いがこれぐらいにはもう準備しなければ間に合わない
ロボ子はまだ寝てるようだ、俺はロボ子を起こさないように寝室を後にした
「必要な物はこれで全部か…次に帰るのは…1ヶ月後…もっと早く帰れると良いんだが仕方ない、行ってくるか」
「○○」
振り向くとそこにはロボ子が居た
「おはようロボ子、起こしちゃったか?」
「ううん、大丈夫だよ」
「そっか、俺もう出張に行ってくるな」
「○○!」
ロボ子は俺に抱きついてきた、昨日のような震えは無いみたいだ
「帰ってきたら、楽しみにしてるね?結婚の話」ボソ
「!?ロボ子お前それ」
俺のその後の言葉は出なかった、口を口で塞がれた
「えへへ…行ってらっしゃい!」
「まったく…あぁ、行ってきます」
あの夜の話を聞かれていたのは恥ずかしかったが、これで帰ってきた時にすぐ話せるのかな…
俺も実績積み上げてきてそろそろ次の役職になってもおかしくない、そうしたら出張に行く回数も減ってくれれば良いなって思ってる
出張に行く回数が減れば必然的にロボ子との時間も増えるから…
ありがとうございますm(_ _)m
とまぁ、今回はこんな感じですね…
時期が完全にズレてるじゃないか…って思ってる方居るかもですが、書いてる自分も思ってましたので…
ではでは、次のお話まで失礼しますm(_ _)m