ちなみになろうのほうでも活動しています
グダグダですがよろしくお願いします
私はこの宿の女将 白雪(しらゆき)黒姫(くろひめ)という皆は姫の女将という
白雪「さて宿の準備をするか」
私はまず台所に向かった。
白雪「さて作るか」
トントン
ジュージュー
ギュインー
白雪「よし、出来た」
朝はまず朝食を作ることからだ
次に止まっている人たちを起こす
トントン
白雪「朝ですよ」
?「んにゃ・・もう朝か・・ふぁ」
白雪「朝食の時間ですよ、魔理沙さん」
魔理沙「おいおいよしてくれよ。 黒姫」
白雪「それはできませんわ、あなたはお客様ですから」
魔理沙「ん~でもな~わかった! 私もここで住み込みで働けばすむんだぜ
白雪「(この目は引く気のない目ね)しょうがないわね。はぁ……さすがに一人で働くのもきついし。これからはよろしく頼むわね」
魔理沙「よろしくなんだぜ」
白雪「さっそくだけどお客さんを起こして来てくれる?」
魔理沙「まかせてくれ!」
白雪「あらあら、あの子ったら。さて私も起こしにいくか」
白雪「朝ですよ」
客「もう朝か」
魔理沙「あ、朝です//(恥ずかしいんだぜ)」
客「起こしてくれてありがとう」
魔理沙「い、いえ」
白雪「朝ですよ、紫さん」
紫「あら、私はおきているわよ]
彼女は八雲(やくも)紫(ゆかり)この世界 幻想郷の管理人だ
紫「さて、朝食を食べにいくとしようかしら」
白雪「さきに食べててくださいね」
紫「ええ」
魔理沙「朝ですよ」
?「あら、なんで貴女が起こしに来るのかしら?」
魔理沙「今日から此処で働くことになったからだ・・です」
彼女は風見(かざみ)幽香(ゆうか)
幽香「へぇそうなの」
魔理沙「そうなんだz・・そうなんです」
幽香「無理しなくてもいいわよ」
魔理沙「い、いえ一応決まりみたいだから」
幽香「ふーん、そろそろ食べに行くわ」
魔理沙「分かりました」
白雪「さてみんなそろったわね」
魔理沙「黒姫、いや女将?」
白雪「どちらでもいいわよ」
魔理沙「じゃあ女将で」
紫「もう食べたわよ」
白雪「はやいですね」
幽香「魔理沙いっしょにたべない?」
魔理沙「でも、まだ仕事が」
白雪「魔理沙、今日までは客とするからたべてもいいわよ」
魔理沙「わかったぜ!幽香わたしも一緒に食べる」
幽香「ご飯注いででらっしゃい」
魔理沙「わかったんだぜ!」
幽香「いやーしかし白雪も魔理沙を雇うってどう言うことなの?」
白雪「魔理沙が頼んできたんだから、採用したよ」
紫「お風呂に行こうかしら」
幽香「あら、朝風呂? 魔理沙と朝食食べ終わったら私達も入わ」
白雪「そう言うと思って沸かしてしますから」
紫「早いわね・・」
魔理沙「幽香!注いできたんだぜ!」
幽香「魔理沙食べ終えたらお風呂に行きましょうか」
魔理沙「わかったんだぜ!」
つづく
後半からぐちゃぐちゃですいませんでした
何で魔理沙が幽香を知っているかと言うと師匠の知りありだからです
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