東方黒雪館   作:稜の幻想日記

6 / 11
ながらかと待たせたのに設定だけと


白雪黒姫の設定

 

 

 

 

  白雪(しらゆき)黒姫(くろひめ)

 

 通り名 黒雪館の女将

 

 能力 不明

 

 危険度 極低

 

 友好度 極高

 

 主な活動場所 黒雪館

 

 性別 女

 

 種族 人間?

 

 年齢 不明

 

 容体 

 

 髪の毛の長さ ロング

 

 髪の色 黒の混じった白

 

 目の色 左黒(?)右白

 

 服 ゴスロリ?

 

 ドアノブカバーのような帽子をつけている

 

 

 参考

 

 元々は外の世界の住人

 何らかの影響でタイムトリップにあい今の人生を堪能している

 

【種族について】 

 ある意味不老不死。しかし死なない保証はないので一時期身を隠していた時期があった

 幻想郷が出来てからは自分の宿を作り幸せに暮らしている

 

【性格】

 天然で悪く言えば何を考えているかわからずよく言えば幻想郷の癒し要員

 ちなみに腹黒というう噂も

 

【能力】

 

 詳細不明 ここから先は話してもらえなかった

 

【対策】

 

 人間?の為ほとんど無害自分の宿を攻撃されたらさすがに切れるかも知れない

 

 

【彼女を知る人からの一言】

普通の魔法使いさん「白雪は優しくてお母さんのような存在だぜ!」

  「そうですよね!」

 

腋巫女「白雪さんはお母さんのように暖かくて優しくて料理も上手だしとてもすごい人ね」

  「彼女の手料理が食べてみたいです」

 

半人前庭師「私の料理の師匠です!」

   「そうですか、がんばってくださいね!」

 

妖怪の賢者「白雪は絶対に人間を卒業してるわよ! 絶対に」

   「長生きしてますもんね」

 

亡霊のお姫様「彼女の手料理はとても美味しいのよ~」

     「ますますお腹が減ってきます!」

 

里の半人半獣の教師「黒姫には時々寺子屋を手伝ってもらっていますがそれはすごいですよ」

         「何がすごいのか気になりますね」

 

赤いモンペンをきた不老不死「白雪さんは私の恩人であり私を強くしてくれた師匠っていうところかな?」

   「何があったか気になりますがいい関係ですね」

 

稗田阿求から見た白雪黒姫

 

完璧な人間です。ちょっぴりぬけているところも彼女らしい

どこか紅魔のメイドに近いものがありますね

一番気になるのが彼女の手料理一度食べると病みつきになるらしいです

白雪さんは浮いた話があんまりないらしいですので彼女を落とすチャンスはいつでもありますよ!

 

余談だがこのあと里中の男性に告白され白雪はビックリして気絶したとかしてないとか

 

 

ランク付け 星三つ最高

 

手料理 ✩✩✩

 

優しさ ✩✩✩

 

強さ ✩

 

可愛さ ✩✩✩

 

天然さ ✩✩✩

 

 

以上稗田阿求でした!

 

つ づ く

 

 

おまけ

 

 

稜@稜の幻想日記

 

 

この小説の作者更新日が遅い

感想もらえると更新が早くなるかもしれない

とにかく小説ばっかり読んでいる

暇があれば小説などその他ほかをしている

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。