ヤンデレ彼女達と一人少年   作:幸島相馬

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はじめまして幸島相馬(こうじまそうま)です。今回は初めて小説を書いて初投稿です。
私は恋愛はしたことないですがヤンデレが好きなので書いてみました。そしてこの話は、私が、妄想で書いたので誤字・脱字があるかもしれないため注意してお読みください。


ヤンデレな彼女達の1日

「 どうも私は、世界を見れる神だ」

と、男が突然白い霧から現れた 。「 私はこれからこの話しを読んでいる君達に話しをしようと思っている」 と、神は手を叩いた、 「 今から話す話しは、ある青年がヤンデレの彼女達と日常生活をする話しだ。 で主人公の彼は、彼女達どう接していくかそしてその中で大切な事を見つける話だ」 と男が言った。 「そうそう君達の聞こえてるナレーションは、私の部下だ。口は悪いが、根は優しい奴だ」 と男がにやけながら呟いた。 「おっとそろそろ時間だな。では、諸君ぞんぶんに話を楽しんでくれ」

と、男は、指を弾いて白い霧の中に去っていった

 

 

此処はとある普通の一軒家、ここに一人の青年が住んでる。 彼の名は、茅場 光太(かやば こうた)だ。

勉強はそこそこ、スポーツは多少できる方だ。 趣味は料理やお菓子作りや服作りなど少々、女の子ぽい趣味だが、それ以外は極普通の高校一年生だ。

光太「はぁ~もう朝か、学校やだな~」 と呟きながら 制服を着て今日の朝食と昼の弁当を作って、朝食を食べて 髪型を整えて家のドアを開けた時に、一人の女の子が仁王立ちしていた。 ???「光太、遅いわよ」 と言った。彼女は、野上 凜 (のがみ りん)だ。

彼女は、光太の隣に住んでいて光太のお馴染みだ。

凜は、少々イライラしながら、光太な言った。

光太「悪い悪い、お前の弁当まで作ってたから遅れてよ」 と彼女に謝りながら弁当を渡した。

凜「そうだったんだ..他の女と一緒にいたら許さないから」 と言った。 光太は、凜が後半に呟いた言葉が、気になって彼女に聞いた 光太「凜~何か言った?」と彼は凜に聞いた。 凜「う、うん何でもないよ」と誤魔化すように光太に言った。 光太「そうかならこれから学校に行こう」 と言って学校の方に向かった。 凜「そうだね」と言って光太の後を追った。

 

???「光太、光太、こ~う~た~!」

と一人の女の子が声をかけた。 彼女は小山 茜(こやま あかね)中学3年から同じ学校で、クラスも同じと言うといたって普通の高校女子..のはずが 茜「ねぇ~光太~さっき何であの女と一緒に歩いてたのかな?ねぇ~何で?何で? 」 と彼女も凜と同じくヤンデレだ。 光太「えっ?凜は僕と隣同士で今日一緒に学校に歩いていただけど?」と光太は、何気無く茜に話した。 茜「そうなんだ。じゃあ今日の放課後手伝ってくれない?」 と茜は光太に質問した。光太「いいよ」と返した。 それを聞いた茜は、目をキラキラさせて 茜「マジか!やったー!…..これであの女の匂いを消せる」 光太「茜何か言った?」と光太は、小声で言った茜の言葉を光太が質問した。 すると茜は凜と同じく慌てて誤魔化した。 そして、その日は、何も無く無事?に1日が、終わった。




いかがでしたか?私も色々と初なので誤字・脱字があるかもしれません(後、語彙力も)
では、またいつかお会いしましょう。
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