FAIRY TAIL{最強の男}   作:七つの大罪憤怒です

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3話

三人称

 

マカロフ「それではカイル対ラクサス」

 

カイル「おう」

 

ラクサス「あぁ」

 

マカロフ「勝負始め!」

 

ラクサス「ハアァッ!」

 

カイル「おっと」

 

ラクサス「かわしたか」

 

カイル「いきなりだな」

 

ラクサス「お前とやるならはじめから本気でやる」

 

カイル「そうか、なら」

 

カイルは空間を開きそこから刀を出した

 

カイル「次は俺からだな、闇纏」

 

ラクサス「くるか」

 

カイル「無明切り!」

 

ラクサス「レイジングボルト!」

 

お互いの技が衝突したが

 

カイル「もう一発、無明切り!」

 

ラクサス「ぐああぁぁ」

 

カイル「まだまだ行けるよな」

 

ラクサス「当たり前だ!ハアァッ!」

 

カイル「無明切り!」

 

ラクサス「レイジングボルト!!」

 

カイル「これで終わりだ 闇纏・黒刃」

 

カイルの放った魔法がラクサスの魔法をかきけしラクサスに直撃した

 

ラクサス「俺の負けだ」

 

マカロフ「そこまで勝者カイル」

 

カイル「大丈夫か、ラクサス」

 

ラクサス「あぁ、また負けたか」

 

カイル「いつでも相手になるぜ、ラクサス」

 

ラクサス「そうかよ、次は俺が勝つ」

 

カイル「負けるかよ、ラクサスはまずS級にならないとだな」

 

ラクサス「わかってるよ」

 

カイルとラクサスの勝負を見ていたエルザ達はとゆうと

 

グレイ「あれがカイルの実力か」

 

エルザ「凄いな、さすがS級魔導師だな」

 

ラクサス「あいつはまだ本気を出していない」

 

エルザ「どうゆういみだ、ラクサス」

 

ラクサス「あいつ、俺との勝負の時一歩も動いていない」

 

エルザ「何!」

 

ラクサス「あいつは強いフェアリーテイルであいつを本気にさせることができるのはギルダーツだけだ」

 

エルザ「私も負けていられないな、ミラお前はどうだった」

 

ミラ「凄いかったな(格好良かったな/////)」

 

エルザ「ほう」

 

グレイ「マジかよ」

 

ラクサス「ミラ、お前カイルに惚れたか」

 

ミラ「そ、そんな事はない」

 

エルザ「顔が赤いぞミラ」

 

ミラ「確かにさぁ、、あいつ格好良かったしな/////」

 

ラクサス「まぁ、頑張れよ」

 

エルザ「私はカイルに剣を教えてもらいたいな」

 

ラクサス「まぁ、あいつなら教えてくれるだろ」

 

エルザ「そうか、なら頼んで見るとしようか、それにしても、ミラ」

 

ラクサス「完全に惚れたな。まぁ、頑張れよミラ」

 

ミラ「うるさい!」

 

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オリキャラ紹介

 

 

カイル・イプシロン♂

 

魔法:魔神王の滅悪魔法(属性、炎、水、土、雷、風、光、闇、無、木、溶、氷、爆、磁、天空、影、幻、時、波動、空間、鉄、岩、毒、白、地道)

 

傲慢魔法

 

 

 

カール・ヘロン♂

 

魔法:溶岩の滅神魔法

 

 

 

ライアン・エスト♂

魔法:声魔法(ボイス)

 

 

 

 

アキラ・フォルン♀

 

魔法:糸魔法

 

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