三人称
マカロフ「カイル」
カイル「なんだよ、じいさん」
マカロフ「定例会の会議があるんじゃかな」
カイル「その護衛かじいさん」
マカロフ「頼めるか」
カイル「あぁ、良いぞ」
マカロフ「では行くとするぞ」
カイル「あぁ」
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定例会
カイル「なんか相変わらずだなじいさん」
マカロフは酒で酔っていた
カイル「じいさんもう酔ってるじゃないか」
マカロフ「カイルお主も飲んどるか」
カイル「はぁ、あきれる」
ゴールドマイン「カイルお前も大変だな」
カイル「全くだよ」
ボブ「マカロフちゃん飲みすぎよ本当に」
カイル「じいさんもうほどほどにな」
カイルは外に出ていった
ジュラ「マカロフ殿お久しぶりです」
マカロフ「お、ジュラじゃな」
一夜「お久しぶりです、マカロフ殿」
マカロフ「お、今度は一夜じゃなそうじゃエルザ」
エルザ「何でしょうか、マスター」
マカロフ「こやつはエルザじゃ」
エルザ「はじめましてエルザ・スカーレットです」
ジュラ「ジュラです」
一夜「一夜です」
エルザ「所でマスター」
マカロフ「なんじゃエルザ」
エルザ「カイルはどちらに」
マカロフ「カイルなら外じゃ、呼んできてくれるかの」
エルザ「わかりました、マスター」
エルザはカイルを呼びにいきカイルを連れてきた
カイル「じいさんどうした」
ジュラ「(なんとゆう魔力)」
一夜「(なんとゆうパルファム)」
マカロフから紹介されているときだ
カイル「それよりじいさん向こうから闇ギルドがこっちに来ているぞ」
マカロフ「そうかじゃあ頼むぞ」
カイル「分かった」
カイルは外に出た
マカロフ「それじゃあわしらも外にいくかの」
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カイル「さってと始めるか」
カイルは空間を開き刀を取り出した
ジュラ「マカロフ殿カイル殿だけでこの数を」
マカロフ「あやつはフェアリーテイル最強じゃからの、ジュラに一夜そしてエルザよく見ておくのじゃ。あれがカイル・イプシロンとそのカイル親衛隊の戦いを」
ジュラ「カイル親衛隊ですか」
マカロフ「カイルの後ろにいる奴らじゃよ」
カイル「それじゃあ始めるか、闇纏・無明切り」
カイルは闇ギルドに向かって技を放った闇ギルドのもの達は吹き飛んだ
カイル「あとは頼んだぞカール、ライアン、アキラ」
カール達は頷いた
マカロフ「カイル、あやつらに任せるのか」
カイル「あぁ、そうだ」
カール「流星火山」
ライアン「ボイスバースト」
アキラ「超過鞭糸」
カール達の魔法が闇ギルドを襲う
カール「溶岩神の怒号!」
ライアン「一刀ボイスカッター」
アキラ「スレッドカッター」
闇ギルドは壊滅した
カイル「あの三人だけで良かったなー」
マカロフ「どうじゃたカイルと親衛隊の強さわ」
ジュラ「凄いと言うしかないですな」
一夜「なんとゆうパルファム」
マカロフ「ちなみにカイルは本気でやっていない」
ジュラ「どうゆうことですかな」
カイル「簡単だ、俺が本気でやればここいったいは平地に変わる」
ジュラ「!!」
カイル「じいさん部屋に戻るぞ」
マカロフ「そうじゃな」
ジュラ「カイル殿」
カイル「なんだ」
ジュラ「いつか手合わせをしてもらいたのですか」
カイル「ハハハ、良いぜジュラその時を楽しみにしている」
カイルはマカロフと共に部屋に戻った
ジュラ「(カイル殿見たいに強くならなくてわ)」