(三人称)
ミラ「カイル」
カイル「なんだミラ」
ミラ「一緒に仕事いかないか」
カイル「別にいいが」
ミラ「ほんとか!!」
カイル「あぁ」
ミラ「じゃあ、仕事選んでくる(ヤッター!)」
カイル「元気がいいな」
ミラはクエスト持ってきた
ミラ「カイルこれでいいか」
カイル「討伐クエストかいいぞ」
ミラ「わかった、マスターこの仕事に行ってくる」
マカロフ「討伐けいじゃの一人で行くのか」
ミラ「カイルと一緒」
マカロフ「ほうカイルとかならいいじゃろ」
カイル「それじゃあ行ってくるよ」
ミラ「行ってくるぜマスター」
カイルとミラは仕事に行った
マカロフ「ミラがカイルを誘って仕事にか」
ラクサス「ジジイどうした」
マカロフ「なあにミラがカイルを誘って仕事に行ったんじゃよ」
ラクサス「ほう」
マカロフ「なんじゃラクサスなんかしとのか」
ラクサス「ミラはカイルに惚れたんだよ」
マカロフ「ほう、そうかそうか。青春しとるの~」
ラクサス「カイルはいつきずくかだな」
仕事先に向かったカイルとミラは電車で仕事に向かていた
ミラ「カイルはさ100年クエストに行ってたんだよなどんなクエストだったんだ」
カイル「クリムゾン・エンペラーの討伐だ」
ミラ「クリムゾン・エンペラー?」
カイル「クリムゾン・エンペラーは火山地帯に住む十メートルを超える蠍だ」
ミラ「十メートル!」
カイル「しかもかなり凶暴で体は溶岩でできた蠍」
ミラ「凄いな」
カイル「そうか。そろそろ、つくな」
ミラ「そうだな」
俺達は依頼人の所に向かった、依頼はバトルモンキーの討伐だそして今はバトルモンキーの森にいる
ミラ「ハッ!」
カイル「ミラ、終わったか」
ミラ「あぁ、終わったよそっちは」
カイル「うん」
カイルは指をさしたミラはそれを見た
ミラ「やっぱり凄いなカイルわ、いつかカイルの隣にたてるようになれればな」
カイル「ハハハ」
ミラ「笑うなよ!」
カイル「そうか俺の隣にか」
カイルはミラの頭に手を置き荒く撫でた
ミラ「な、何すんだよ!いきなり/////」
カイル「いつか俺の隣に来いよミラ」ニコッ
ミラ「ああ!絶対に隣にたってやるよ!!」
カイル「フン、ほら帰るぞ」
ミラ「あ!、待ってくれよ!」
俺達は依頼人の所に行き報酬を貰いギルドに帰っていた
カイル「じいさん帰ったぞ」
ミラ「マスターたっだいま~」
マカロフ「おう、お帰りどうじゃた」
カイル「うまくいったぞじいさん」
マカロフ「そうか」
カール「カイル仕事に行ったのか」
カイル「ああ、カール二人を呼んできてくれ」
カール「わかりました」
ライアン「カイルなんだ」
アキラ「カイル呼んだ」
カイル「明日S級クエストを受けるつもりでなお前らも来るか」
ライアン「あぁ!行くぞ!」
アキラ「私も行くわ」
カール「俺も当然だ」
カイル「わかった、それじゃあ今決めて明日の朝ある行くぞ」
カール達は頷いた
カイル「マカロフ明日10年クエストに行くわ」
マカロフ「わかった、もう決めとるのかの」
カイル「あぁ」
マカロフ「討伐けいじゃな、わかった。それと親衛隊と行くのか」
カイル「あぁ、そのつもりだ、あいつ等には伝えてある」
マカロフ「わかった気をつけるじゃぞ」
カイル「あぁ、それと明日の朝から行くからなギルドには来ないぞ」
マカロフ「うむ、わかった」