FAIRY TAIL{最強の男}   作:七つの大罪憤怒です

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5話

(三人称)

 

ミラ「カイル」

 

カイル「なんだミラ」

 

ミラ「一緒に仕事いかないか」

 

カイル「別にいいが」

 

ミラ「ほんとか!!」

 

カイル「あぁ」

 

ミラ「じゃあ、仕事選んでくる(ヤッター!)」

 

カイル「元気がいいな」

 

ミラはクエスト持ってきた

 

ミラ「カイルこれでいいか」

 

カイル「討伐クエストかいいぞ」

 

ミラ「わかった、マスターこの仕事に行ってくる」

 

マカロフ「討伐けいじゃの一人で行くのか」

 

ミラ「カイルと一緒」

 

マカロフ「ほうカイルとかならいいじゃろ」

 

カイル「それじゃあ行ってくるよ」

 

ミラ「行ってくるぜマスター」

 

カイルとミラは仕事に行った

 

マカロフ「ミラがカイルを誘って仕事にか」

 

ラクサス「ジジイどうした」

 

マカロフ「なあにミラがカイルを誘って仕事に行ったんじゃよ」

 

ラクサス「ほう」

 

マカロフ「なんじゃラクサスなんかしとのか」

 

ラクサス「ミラはカイルに惚れたんだよ」

 

マカロフ「ほう、そうかそうか。青春しとるの~」

 

ラクサス「カイルはいつきずくかだな」

 

仕事先に向かったカイルとミラは電車で仕事に向かていた

 

ミラ「カイルはさ100年クエストに行ってたんだよなどんなクエストだったんだ」

 

カイル「クリムゾン・エンペラーの討伐だ」

 

ミラ「クリムゾン・エンペラー?」

 

カイル「クリムゾン・エンペラーは火山地帯に住む十メートルを超える蠍だ」

 

ミラ「十メートル!」

 

カイル「しかもかなり凶暴で体は溶岩でできた蠍」

 

ミラ「凄いな」

 

カイル「そうか。そろそろ、つくな」

 

ミラ「そうだな」

 

俺達は依頼人の所に向かった、依頼はバトルモンキーの討伐だそして今はバトルモンキーの森にいる

 

ミラ「ハッ!」

 

カイル「ミラ、終わったか」

 

ミラ「あぁ、終わったよそっちは」

 

カイル「うん」

 

カイルは指をさしたミラはそれを見た

 

ミラ「やっぱり凄いなカイルわ、いつかカイルの隣にたてるようになれればな」

 

カイル「ハハハ」

 

ミラ「笑うなよ!」

 

カイル「そうか俺の隣にか」

 

カイルはミラの頭に手を置き荒く撫でた

 

ミラ「な、何すんだよ!いきなり/////」

 

カイル「いつか俺の隣に来いよミラ」ニコッ

 

ミラ「ああ!絶対に隣にたってやるよ!!」

 

カイル「フン、ほら帰るぞ」

 

ミラ「あ!、待ってくれよ!」

 

俺達は依頼人の所に行き報酬を貰いギルドに帰っていた

 

カイル「じいさん帰ったぞ」

 

ミラ「マスターたっだいま~」

 

マカロフ「おう、お帰りどうじゃた」

 

カイル「うまくいったぞじいさん」

 

マカロフ「そうか」

 

カール「カイル仕事に行ったのか」

 

カイル「ああ、カール二人を呼んできてくれ」

 

カール「わかりました」

 

ライアン「カイルなんだ」

 

アキラ「カイル呼んだ」

 

カイル「明日S級クエストを受けるつもりでなお前らも来るか」

 

ライアン「あぁ!行くぞ!」

 

アキラ「私も行くわ」

 

カール「俺も当然だ」

 

カイル「わかった、それじゃあ今決めて明日の朝ある行くぞ」

 

カール達は頷いた

 

カイル「マカロフ明日10年クエストに行くわ」

 

マカロフ「わかった、もう決めとるのかの」

 

カイル「あぁ」

 

マカロフ「討伐けいじゃな、わかった。それと親衛隊と行くのか」

 

カイル「あぁ、そのつもりだ、あいつ等には伝えてある」

 

マカロフ「わかった気をつけるじゃぞ」

 

カイル「あぁ、それと明日の朝から行くからなギルドには来ないぞ」

 

マカロフ「うむ、わかった」

 

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