2話は少しいじりました。露骨すぎかな?
しかし書いてる途中にブルースクリーンになったのはひどい(;´Д`)
あーあーなんでせっかく助けたのに(他人が)恨まれなきゃいけないんだよ。こえーよなー逆恨み。怖いな マジでなんかまた会う気がするんだよなー。
ちょっとまたあんな奴に会うのはごめんだから主様探しでもしよう!!(グッ
~2時間後~
道に迷ったのかな?
初めて来た町で地図も見つからないし・・・。みんなケータイ使って地図でも見てんのかな…。制限ないなら高く飛んで地図を覚えるのに・・・。それにしてもこの街すげーな清掃ロボットが巡回してると思ったら警備も兼ねてるとは・・・。ル○バなんて目じゃないぜ…恐ろしい。さらに俺と同世代の奴ら多いなぁ大人が教師・研究者?・店の人くらいしか見ないもんなー。
暗くなってきたし主様はいなさそうだしどうしよう…スタンドって寝るのかな? 多分飯も必要はないがすることもできるくらいだろうな・・・。
ビルの上から色々探してみようかな・・・。
あの真ん中のビルはなんだ? 嫌な感じがする・・・。それどころか窓がないし・・・。
ん?町外れの倉庫でなんか緑に光ったぞ?そして爆発かぁ。行っててみようかな・・・。
~倉庫~
あーもう終盤だな。倉庫燃えてるし
「何なんだお前らは!! しんでしまえ!!」
パァン
少女に向かってモブと思われる奴が撃った銃弾が飛んでくが掴み取ることはできなかった。スタープラチナってそこまで足速くないのかなぁ・・・。それとも制限?と考えつつ見てみると銃声が響くが撃たれた少女は無傷どころか銃弾が凹んだ?あの子どんだけ硬いの?そして彼女はこういった。
「そんなものじゃ私の窒素装甲は超破れません。」
窒素装甲?なんだそれ?と考えていたらその少女はそこらにある車を投げる、投げる。URYYYYYYYと言いつつ車を殴りたいが我慢しておこう。あっあんなところに黒髪の女の子がっ!! 落ち着け俺あの子はロングではない素数を数えて落ち着くんだ・・・。あれっ1って素数だっけ?あれ?もうこんなに考える余裕があるし落ち着いたかな。それにしたって女って怖いね。生身で車を投げるなんて・・・。あんあな主様はヤダ・・・。これってわがまま?とまた考える。とそこにこんな声が聞こえる。
「結局楽勝だったわけよ。」
「フレンダ超うるさいです。まだ残っているかもしれないから気を抜くには超早すぎます。」
「大丈夫だよ、絹旗。近くに人は・・・!!」
黒髪の少女がこちらを睨むって俺?えっ見えてはなさそうだけど気づかれたよね俺
どうする俺!!
「あん? どうした滝壺。」
「あそこに何かがいる・・・。初めて感じるAIM拡散力場・・・。あれは人じゃない?」
・・・バレてる。よしずらかろう。そう考えすぐ実行する。
逃げるんだよ~~。・・・どんな反応するの周りは?
『大丈夫、どんどん離れていく。』
『まあ麦野がいれば安心ってわけよ。なんせこの学園都市に7人しかいないレベル5な訳よ。』
『うっせー。フレンダ中学生に負けてるのをおもいだしちゃっただろうが!!』
チュドーーン
・・・まあ気にされてないことだし良かったのかな?まさかスタンドの位置まで感じ取る奴がいるとは・・・。
あーー無駄な時間過ごした・・・。
主探すのはやめて人助けと情報整理かな・・・。
そういえば俺の名前ってなんだっけ?
忘れたなぁどうしよう俺の名前・・・。主に決めてもらおうかな・・・。
暗部にかかわらせるか検討中です。
感想とかのところに書いていただければ嬉しいです
あんなシーンやこんなシーンが欲しいと思うなら言ってください
ただし主人公は紳士な人だと私は信じてます。
あと主人公の名前も次の話まで募集中
関わって欲しいキャラとかも募集中
黄泉川先生などの黒髪でこの女性に絡んで欲しいとかあったら言ってくだせえ。