短めになりましたがよろしくお願いします。
ドゴンッ ドゴンッ ドゴンッ
と爆発音が響く
コルベール「ミス ヴァリエールそろそろ、」
ルイズ「ミスタ コルベール あと一回だけお願いします。」
コルベール「わかりました。あと一回だけ待ちましょう。」
ルイズ「ありがとうございます。」
こっから、ダイジェストで
サイト呼ばれる→使い魔にする→キュルケ、タバサを探す、タバサ、もう一つの召喚ゲートに気づく→キュルケが見つけそして気付く→皆も気付く←今ここ
ということだ。
所戻ってオリ主
オリ主side
「もう大丈夫だ。」
修行空間での修行を終えて帰って来た所だ。
神[分かりました。じゃこれに入ってください。]
と言って緑の鏡みたいなものを出した
「あゝ、世話になった。」
、、、鏡を潜ったら周りに人がいた。
「どうゆう状況?」
「「「「「は?」」」」」
モブ「平民が出て来たぁぁ」 モブ「ゼロに続いて雪風まで」
モブ?「なんであいつが此処に? 」 モブ?「サイト?しってるの?」
青髪「あなたは誰?」
「俺か?、俺は、界幡 世八《カイハタ セイヤ》多分こっち風に言うなら、セイヤ カイハタだな、よろしく。」
「 お前の名前は?」
青髪「タバサ、あなたの主人」
ハゲ「ミス タバサ、早速契約を結びなさい。」
タバサ「わかりました。ミスタ コルベール」
———五つの力を司る ペンタゴン このものに祝福を与え 我が使い魔とかせ———
と言う言葉とともに唇に柔らかい感触ガッ
「ガッ、、、グッ、、、」
背中に痛みが走る
「な、、に、、、お」
タバサ「契約を刻んでいるだけ。すぐ終わる。」
痛みが治まって来た。
コルベール「これで儀式は終わりです。皆さん使い魔との親睦を深めて下さい。ミス タバサとミスタ カイハタは後日校長のところまで来なさい。」
タバサ「わかりました。」
「、、、あゝ、分かった。」 コクッ
タバサ「じゃぁ、着いてくる。」
「了解した。」
モブ?「ちょっと待てよ! 」 モブ?「アンタはこっち! 」
勝手に話が進んでいたがそれは後から考えようそれと、後ろが騒がしい気がするが気にしないでおこう。
(つうか、気にするな!)byうp主
黙れ勝手に入ってくるな ゴンッ
(ゴハッ)チーン
ふぅ、さっきはうp主がすまなかった。
今は、貰った、能力の確認の方が先だな、ちなみにさっきうp主を殴れたのは貰った八幡のチカラだったりする。
しばらく歩き続けたらへやについたようだ
タバサ「ここ」
タバサ「入って。」
「は?」
タバサ「入って。」ジー
「えっ?!ちょっ」
タバサ「入って。」ジー
「はい」シュン
諦めて入ることにした
タバサが座って言う
タバサ「質問、あなた?何出来る?」