名前 八雲 ゆかり
性別 女性
身長175cm
異名 空間、次元の想像主
種族値
妖怪─Lv.10
大妖怪─Lv.5
竜人─Lv.10
祖神竜─Lv.5
次元神─Lv.10
職業
空間の管理者─Lv.10
ウィザード─Lv.5
ハイ・ウィザード─Lv.5
錬金術師─Lv.5
ダークブラッド─Lv.15
剣聖─Lv.5
弓聖─Lv.5
槍聖─Lv.5
ハイ・アサシン─Lv.5
ソーサラー─Lv.5
役職;至高の四十一人
住居;ナザリック地下大墳墓の第九階層にある自室
属性;極悪 カルマ値-500
作ったNPC 橙 藍
装備
・次元神のドレス
伝説級アイテム
薄紫色のフリルドレス
ドレスだけど戦闘の時にも動きやすい形になっている
転移魔法が格段に強化され、敵の転移魔法阻害も無効する、空間を複数作れる(沢山のスキマ空間を作れます)
・不眠、安眠のナイトキャプ
伝説級アイテム
睡眠不要となる、だが寝ることもでき寝てる間はHPをとても大きく回復させる
仲間も寝させる事ができ寝た仲間もHPをとても大きく回復させる
○隙間妖怪の傘
伝説級アイテム
傘を杖のように使えて魔法を唱えられる
この傘で唱えた魔法は強化される
・リング・オブアインズ・ウール・ゴウン
・明光の耳飾り
世界級アイテム
全属性 魔法の耐性を持つ
時間対策を持つ
神聖関連のスキル、魔法を強化
神聖属性の絶対耐性を持ち
精神支配無効にする
1日3回 至高天の熾天使を召喚出来る
・暗黒の腕輪
世界級アイテム
闇関連のスキル、魔法を強化
魔法、物理防御や攻撃を強化する
MPを限界突破させて MPを無限にさせる
闇属性の絶対耐性を持つ
倒した相手を(自身の僕が倒しても可能)異形種(妖怪)に変え僕にし絶対服従させる事ができる
この2つの世界級アイテムにはある特集能力を持つ
・見極めの義眼
神器級アイテム
相手のレベルを見れる
何位階の魔法を使えるか分かる
○夜刀神・終夜(やとのかみ・しゅうや)
神器級アイテム
○雷神刀(らいしんとう)
神器級アイテム
○ジークスフリート
神器級アイテム
○葉隠
伝説級アイテム
○武者の刀
伝説級アイテム
○勇者の剣
伝説級アイテム
剣や刀は三刀流で近距離戦闘をする
ただし雷神刀やジークスフリートはたまに中距離で攻撃する
○水車
伝説級アイテム
○武者の薙刀
伝説級アイテム
○勇者の槍
伝説級アイテム
槍や薙刀は周りの一掃しながら戦闘する
○風神弓(ふうしんきゅう)
神器級アイテム
○残心
伝説級アイテム
○巧者の和弓
伝説級アイテム
○強者の弓
伝説級アイテム
遠距離から広範囲に攻撃する
○朧
伝説級アイテム
○巧者の手裏剣
伝説級アイテム
○強者の暗器
伝説級アイテム
短距離や中距離で少数の敵の時に使う
ある程度の種類の武器や魔法は扱えるが
たっち・みーやウルベルト、モモンガ、武人御建雷、弐式炎雷、ペロロンチーノ等々には威力などで劣る
スキル
・竜の呪い
敵の全能力を低下させる
・復讐
敵が自分に攻撃し減少したHPの1,5倍のダージを必ず敵に与える
・竜牙
敵に2倍のダージを80%の確率で敵に与える
・流星
40%の確率で発動のさい自身の攻撃力を半分にするかわりに相手に50回の連続攻撃が出来る
・滅殺
25%の確率で1でも敵にダメージを与えられるなら必ず殺す事が出来る
他にも様々なスキルを持っている
世界級アイテムのウロボロスを使い運営にお願いして
ゆかり専用の
祖神竜や次元神の種族や
空間の管理者、ダークブラッド、また別のソーサラー、剣聖、弓聖、槍聖、ハイ・アサシンなどの職業や武器やスキル等々を頼んで作ってもらった
運営のゲーム管理者がたまたま東方productionやファイアーエンブレムifが好きだったから願いがかないました
強さ
前衛職や後衛職を場によって使い分けつつ戦闘が出来て
また詠唱出来る魔法もモモンガと同じ位 詠唱できる
氷属性、炎属性、神聖属性の魔法が他の魔法より使える種類の魔法が多い
戦闘での様々な対応やボス戦の参加が出来るのでゆかりが一番始めにLv.100に到達した
ユグドラシルでは上位の強さだ
ステータス(アイテムの効果を入れて)
HP;70
MP;∞
物理攻撃;80
物理防御;75
素早さ;50
魔法攻撃;85
魔法防御;90
総合耐性;100
特殊;30
性格
東方productionやファイアーエンブレムifが大好きでそれを話し始めたらたっち・みーかモモンガしか止められない
気に入った人はすぐ暗黒の腕輪を使って僕にしたがる
キレさせてはいけない人No.1
キレたら普通にヤバい1回ウルベルトとたっち・みーが喧嘩をしているときたまたまゆかりをキレさせて
凄い説教を受けた その後の2人は10分程ガクガク震えていたと……言われている
悪役も結構好きな方でウルベルトと気が合う
るし★ふぁーが何かした時はたっち・みーやモモンガと一緒にこらしめるので
たっち・みーやモモンガとは仲がいい
ぶくぶく茶釜やペロロンチーノとはたまにタメ口で話す仲
タブラとは橙や藍の設定をどうするかで相談し1回ギャップ萌の話で盛り上がった
武人御建雷には戦闘スタイルや武器の相談に乗ってもらっている
ヘロヘロや弐式炎雷とは普通に仲がいい
ー隙間空間ー
ゆ「ようこそ私の空間へ、さて……第8階層へ開け…ここを通ってね」
NPC『はっ!!』
とゆかりが作った隙間にNPCは入って行った
ー第8階層ー
ギルメン(((プレアデス{六連星}もか)))
準備が出来てから
モ「ゆかりさん始めてくれ」
ゆ「ええ分かりましたわギルマス…藍かかってきなさい」
藍「はい、ゆかり様」
と藍は大量のクナイ弾を飛ばしてきた
ゆ「ふふ」
ゆかりは簡単に交わした
ゆ「それ」
ゆかりは藍より大量のクナイ弾を飛ばした
シャ「綺麗でありんすね」
アル「ええ、そうわね」
橙「流石、ゆかり様に藍様にゃ」
ゆ「スペルカードを使って来なさい」
藍「はっ!!式神『十二神将の宴』」
様々な方向からウロコ弾がゆっくり飛んできた
ゆかりは傘からレーザー弾を出してウロコ弾全てを消した
ナ「魔法なのですか?」
弐「MPを消費するからどれも魔法攻撃の分類にはいるな」
ゆ「私もスペルカードを使うわ結界『夢と現の呪』」
大量のウロコ弾に大量の追撃弾が出てきた
藍「流石ゆかり様です」
ゆ「そお?弾幕ごっこはこらぐらいにしておきましょう、あっそうだわ誰か少し特殊なのだけれどある武器を使ってほしいの?槍とか剣とか色々あるわ」
そこで手が上がったのがここにいる全NPC達だった
ゆ「それほど数がないから全員は無理だわまずはシャルティアとコキュートス」
シャ「指名してもらって光栄でありんす」
コ「有リ難キオ言葉」
ゆ「コキュートスには楼観剣と白楼剣をシャルティアにはレーバテインとスピア・ザ・グングニルを」
私はアイテムボックスから武器を取り出し二人に渡した
その後も色々と武器を渡してどんな効果か試してみたら
まぁまぁ効果があった
ゆ「けっこう効果があるみたいね」
茶「モモンガさんこの後はどうします?」
モ「各自の仕事に戻れ」
NPC『はっ!!!』
NPC達は直ぐに各自の仕事に戻った
モ「俺の書斎でこれから何をするか話しますか?」
ギルメン『賛成』
たっ「今度はリングを使って転移しましょう」
ペロ「アイテムも使えるか確かめないといけないからですね」
たっ「はい」
その瞬間、全員 リング・オブ・アインズ・ウール・ゴウンを使いモモンガの書斎まで転移した
ーモモンガの書斎ー
モモンガの書斎で彼等はこれからについて話しあった
ウル「まず、情報収集をした方がいいだろ俺達はこの世界をよく知らないからな」
ヘロ「もし、この世界に人とかモンスターが俺達より強かったらどうします?」
武「ワールドアイテム{世界級アイテム}を使うしかないだろ」
モ「ともかくまずは情報収集ですね」