第一話【悲劇】
みんなは、「ポケットモンスター」という名前は、ご存じかな?
「ポケットモンスター」・・・・縮めて「ポケモン」である。
「ポケモン」は、不思議な生き物である。
「ポケモン」は、人々と共に生活をしているのである。
人と、「ポケモン」は、交流をすると、「絆」が生まれるのである。
「絆」は、ポケモンと人が、信頼が出来るのである。
そして、この主人公の「マサラタウンのサトシ」である。彼は、ポケモントレーナーの修行と、夢のポケモンマスターになるために旅をして、ポケモンリーグに挑戦してきたのである。
カントー地方、ホウエン地方、シンオウ地方、イッシュ地方、のポケモンリーグを挑戦をしてきたが・・・・負けてしまたのである。でも、「マサラタウンのサトシ」は、諦めなかたのである。そして、カロス地方のポケモンリーグに見事に優勝できたのである。
そして、2年後ーーーーー
サトシは、カントー地方に帰ってきていたのである。
「悲劇」
ハナコ「サトシーーーーーーー起きなさい!」
そう、この人が、サトシのママである。名前は、「ハナコ」
サトシ「はーいー、よし行くぞピカチュウ!」
ピカチュウ「ピーカー!」
サトシとピカチュウは、朝ご飯を食べに下に降りていく。
サトシの相棒は、ピカチュウである。
サトシ「ママ、おはよう!」
ハナコ「おはよう!サトシとピカチュウ!」
ピカチュウ「ピーカー!」
ハナコ「今日の朝ご飯は、ハンバーグとサラダよーーさあ、冷めないうちに食いなさいサトシ」
サトシ「じゃあ、いただきます!」
ピカチュウ「ぴーかーピ!」
サトシとピカチュウは、朝ご飯を食べる。
サトシ「ママ、おいしいよーー」
ハナコ「よかったーーーピカチュウもおいしいかしら?」
ピカチュウ「ぴーかー^^」
ハナコ「よかったーー」
おいしいって言われて嬉しそうなハナコ。
キャスター「二ュースです。昨日カントー地方で、犯人が毒のようなもって20歳の女に毒をかけたようです。それで、20歳の女の人は意識不明の重体らしいです。」
サトシ「毒か、怖いな。」
ハナコ「ええ、最近こんな事件がたくさんがあって怖いわ・・」
サトシ「ママ、ごちそうさま!よし、ピカチュウ特訓するぞ」
ピカチュウ「ぴーかー!」
サトシとピカチュウは、この時しらなかった・・・・・特訓やらなかったら、こんなことが、ならなかったばず・・・・・・・・だ
カウントダウンまで・・・・・あと10分
サトシ「よし、ピカチュウ10万ボルト!」
ピカチュウ「ぴーかーピーーーーーー」
サトシ「その次にアイアンテール!」
ピカチュウ「ピーカー!」
サトシ「よし、よくやったなピカチュウ!」
カウントダウンまで・・・・・
あと0分
事件がおきる
???「あれ、マサラタウンのサトシじゃねか-」
サトシ「誰だ!はっ・・」
黒のマントを来た男がたったいた。そして、サトシが、振り向いた瞬間サトシは、驚いたのである。
サトシ「お前は・・・・・・あの事件の犯人か・・・」
???「そうだよーー僕が毒で殺す目的だからな・・・・」
サトシ「何!?てめーーまさか、人々を殺すきか・・・」
???「そうだよ、人を殺したいんだよ・・」
サトシ「くっ!お前を止めてやる!」
サトシがピカチュウを攻撃する瞬間・・・・
???「遅かったな・マサラタウンのサトシ・・」
サトシ「なっ・・息が・・」
そう、サトシは、攻撃する瞬間毒にかかってしまった。
???「残念だったな・・・・」
???「そうだ・・最後名前いてなかったな・・俺の名前は、ブライスっていておくか・・」
犯人は、逃げてしまった・・
ハナコ「サトーーーー・・・・・・シ」
サトシ「ママ…」
ハナコ「サトシしかりしなさい!」
サトシ「ママ・・・・あ・り・が・と・う」
サトシは、倒れてしまった・・
ハナコ「ね・・・サトシ・・サトシしっかりしてよ!サトシーーー」涙
そして、救急車に運ばれた・・・
転章【アレスの世界】
豊かな風、木がでかい、自然なワールド・・
サトシ「う・・・・ん」
サトシ「っは、ここは、どこなんだ・・・・」
初めて見る世界だった・・・