魔法とバカのコラボレーション‼︎   作:xXユタXx

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1日4話目かぁ〜( ̄▽ ̄)評価とか付けてくれる方いないと思ってましたが、つけてくれる方がいてうれしいです!
自分めんどくさがりなんで所々カットはいると思いますがよろしくです!


2話!

朝…清々しい朝‼︎なのだが…鍛錬を終えた達也達がご飯を食べているとき、瞬は寝ていた。

誰にも起こしてもらえなかった。というわけではない。

起こしたのだが全く起きずそのまま放置ということになったのだ。

時間はたち、達也達が電車で一騒動あった頃、瞬はというと?

 

瞬said

 

よう、俺は天水瞬だ。趣味は…って自己紹介している場合じゃなかった!

瞬「んんぅ…何時だ?ってやべぇ!これ魔法使わなきゃじゃね?」

という瞬。しかし、注目などをされたくないため普通に登校することを決める。

色々な身支度をし、魔法でキーチェーンとしたCAD、双剣を持ち家を出る。

 

達也said

 

明久「それにしても遅いね〜、何時もの瞬からは考えられないよ。」

康太「全くだ。」

達也「案外あいつ抜けてるところあるしな。」

今はEクラスの自分の席で雑談している。

美月「おはようございます。」

エリカ「おはよー」

明久「おはよ……肩が捩れるように痛いぃぃぃ」

島田「アキー?」

明久「いだだだだだ、離して美波!」

島田「昨日、E組で待ってたんだからね!なんで来なかったのよ⁉︎」

明久「昨日は、達也達とホームルーム行かずに帰っ…いだだだだだ」

島田「お仕置きよ!」グググ

といって関節を決める力を強める貧…もとい島田

エリカ「誰よ、コイツ?」

と言うエリカの言葉で止められる。

島田「誰よアンタ?」

エリカ「いや、こっちが聞いているんだけど?」

島田「アタシは島田美波E組よ」

達也(コイツ中1の時から暴力ふって何様のつもりなんだか…それに勉強も魔法もダメだったとはな…)

エリカ「そう。私は千葉エリカ、よろしく。それと暴力は好かれないわよ?」

島田「うるさいわね!アンタに関係ないでしょ⁉︎」

エリカ「友達が暴力振るわれているんだもの関係あるでしょ」

島田「グッ…」

エリカに言い負かされ席に戻っていく島田の姿があったww

達也は端末にIDカードをセットし、インフォメーションをチェックしていると1人の男子生徒と視線があった。

達也「どうした?」

??「あっ?あぁ、すまない。珍しいからつい見入っちまった」

達也「そんなに珍しいか?」

??「あぁ、珍しいぜ?キーボードオンリーでやるやつなんて初めて見るぜ?」

達也「そうか、まぁ、あそこの馬鹿と変態ともう一人の奴は、キーボードオンリーだな」

??「そうなのか⁉︎すげぇな。あ、自己紹介してなかったな。俺は西城レオンハルトだ。親父がハーフ、お袋がクォーターな所為で外見は純日本風だが名前は洋風、得意な術式は硬化魔法だ。志望コースは体を動かす系だな。レオでいいぜ。」

達也「司波達也だ。俺のことも達也でいい。」

レオ「よろしくな、達也。得意魔法は何よ?」

達也「実技は苦手でな。魔工技師を目指している。」

明久&エリカ「達也、この方はどちら様?(コイツ誰〜?」

レオ「西城レオンハルトだよろしく!レオって呼んでくれ」

明久&エリカ「よろしく〜」

達也「ついでにこの無口は土屋康太」

康太「……よろしく」

と挨拶をかわしたところでもう一人がやってきた。

瞬「ハァっハァっ…ついたー!」

達也「やっときたか。」

瞬「おう…疲れたぜ…ソイツは?」

レオ「西城レオンハルトだ。レオって呼んでくれ。」

瞬「よろしくな〜…ふわぁぁぁ、眠っ…俺寝るからさ達也後で起こしてくれよ。」

達也「おう、分かった」

といって睡魔に身を任せていった。

 




ギリギリ1日だ!ハハッw感想、評価待ってます!
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