変な感覚の小説につい?を頭に浮かべるかも知れませんが…
よければ読んでいってくださいw
……小説投稿久々過ぎる
始めから不安要素しかない作者ねこTですw
今回友人により恋愛小説を作ることになりました
え?作者そんなん書けるのって?
無理無理無理←全力で無理ですよ(*^^*)
なのに書こうとしてるのは出来心で…
暖かい目で見守ってほしいです←
主「夏休み…始まったな(喜)」
まぁ、現在8月3日?4日?そんくらい…なんと言うか…
ぐだぐだ過ごして日付感覚は無いは学校もない。
する事?もないw
主「今日も素晴らしいっ(涙)」
私主人公である[七瀬 緑]は平凡より少し下な女ですw
JKでありながら…そんなの知るかぁあ!!と遊び呆け、
現在ニート満喫中であります☆
そんな私はネットやゲームを愛しており…
LI○Eは1分ありゃ帰ってくるような廃人で…
主「今日も、遊びながら過ごせるふ~⤴︎」
なんてゴロゴロしております♡←
ピコンッ
主「んー…ふへ///」
はい、キモっち悪い←(作者全力の本音)
主「なんでやねんww」
主「私だって恋してるのよ~♪」
何を一丁前に…( ˙-˙ )
主「緑はLI○E相手に気になる人が居るのでs((殴
( -ω- `)フッ
主「最後まで言わせてぇ!?(涙)
この物語の主人公…後先不安…
主「うるさいなぁ…w」
LI○E相手からの返信はいつもの、
神「暇ー?」
この一文のみ☆
主「これで呻く私も私だがな…(白目)」
惚れてんなぁ…てか、LINE相手神かよwww
主「神無月だよw1文字しか入らねぇから神とかなるんろ」
なんかさーせん☆(反省はしている…後悔は((ry
主「私なんで緑じゃなくて主なの…」
あ、主人公だから
主「適当か…」
んで、その神くんからの返信せんの??w
主「あ"ぁ…既読無視になってまう!!」
うん。せやな…私と話しながらメール返信してるけどな…
主「(๑>•̀๑)テヘペロ…あ…ゲームの約束ktkr」
恋愛以前にもっと女子力あげようぜ…。
主「あれ?これ作者と進める系小説??」
…気にするな。
神「今日夜遊ばない?ゲームのイベント回ろうよ」
主「やばいこの誘いは…うほっ←」
女じゃねぇこいつ…
主「もちろんw暇やしあそぼー」
可愛げない返信になった気がしてしゅんとする。
泣いてもえんやで?w
主「ひでぇw…可愛くとか似合わないもん」
じゃあ、もんとか付けるなw可愛いわこら
主「…」
うっわみたいな顔やめいww
普通に可愛いと思うんやけどなぁ…緑(なぜなら私の想像)
主「どーもwでもなぁ…兄貴のせいで無駄に男前になっちゃったしなぁ…」
分かりみが深い←(なぜなら作s((ry
主「好きなんだけどねw」
せやな…告白しんの?
主「出来たらうじうじしてないよw」
神「夜また連絡するね!」
主「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙( ゚Д゚)尊い」
…そこから治そうぜ☆
布団でバタバタ…まぁ悶えてるわけですが…
主「…あー…幸せ(涙)」
なに…相手イケメンなん?(・∀・)ニヤニヤ
主「顔知らない」
お、おま…えぇ…それやばくない?怖いやんwいくつだよ神…
主「神無月くん私の一個した…同い歳やでw」
緑のが歳上なんかーいw
主「誕生日的にね?w」
なんで好きになったん?別にネットじゃなくても好きな人くらいできるんじゃ…
主「うん。正直できる…と思うw」
微妙な返事w
なんで彼?
主「優しすぎるんよ…惚れん方がおかしいくらい」
へぇ…珍しwはよ告れ
主「雑いw無理やわw神無月…モテそうだし(白目)」
彼女居るか聞いたん?
主「一応…居ない…らしい」
これまた微妙w
主「相手の恋愛対象じゃないよまずw」
なんでそう思うんだろ…緑はあんなに返信だけで喜べるのになぁ…
主「話せるだけ幸せかなって…今の時代ネット怖いしねw」
そこで恋してる奴が何を言うか…
…この恋…うまくいくのかな。
描くの楽しい←
作者の自己満でごめんね☆
ちょこちょこ連載してくので読んでくれると嬉しいです!