うp主「あと、お気に入り、などなどありがとうございますこれからもこの作品をよろしくお願いします」
凜「かよちんお待たせ」
花陽「何で真姫ちゃんがいるの?」
凜「凜が連れて来たにゃ」
真姫「本当意味分からない」
真姫「何で私まで凜の買い物に付き合わないと行けないの?」
凜「皆と行った方が楽しいにゃ」
花陽「真姫ちゃんも一緒に行こ」
真姫「分かったわ」
真姫「何で急に買い物するの?」
花陽「それはね、今度凜ちゃんが智也君と一緒に海に行くから水着買いに行くの」
真姫「水着ね」
凜「どうしたの真姫ちゃん?」
真姫「私もそろそろ水着を買いたかったのよ」
凜「真姫ちゃんも一緒に水着買おうよ」
真姫「良いわよ」
凜「出発にゃ」
凜達はショッピングモールの水着コーナーに行った
凜「色々な水着があるにゃ」
花陽「凜ちゃんどんな水着が良い?」
凜「ひらひらした水着!」
真姫「凜こんな水着はどう?」
真姫「フラワープリントの水着」
花陽「ひらひらしたのが可愛いね」
花陽「このホーネックビキニはどう、ひらひらしてるよ」
真姫「これは、オフショルビキニ」
凜「あんまり日焼けとかしたくないにゃ」
花陽「じゃあ、私と真姫ちゃんが選んだ水着の上にこんなの着たら可愛いと思うよ」
花陽「ラッシュガードとか」
真姫「それただのパーカーじゃないの?」
花陽「真姫ちゃんそれがですね、濡れてもぜんぜんOKな長袖のパーカー、ラッシュガードは簡単に言ってしまえばファッションアイテムでしょうか、さらには紫外線や日焼け対策などなど、女子力をダウンさせないための用途を多分に含んでいて、海でもプールでも1枚あるだけでかなり重宝するのです、女性がパーカーの袖口をだぶつかせてると可愛くなります」
凜「そ、そうなんだ」
凜「でも日焼け防止はうれしいにゃ」
真姫「まー凜が欲しそうな水着はこんな感じかな」
花陽「じゃあ凜ちゃん試着室に行って着てみたら」
凜「うん!」
凜が選んだ水着は
凜「このフラワープリントの水着とラッシュガードに決まったにゃ」
凜「これ買いに行くね」
真姫「私はまだ水着選んでるね」
花陽「私も」
凜「うん」
凜がレジに向かってたらある物が目に入った
凜(何だろうあののれん)
凜(行って見るにゃ)
凜がのれんの先に行ったら
凜「うわー」
凜「すごい!」
凜にある水着が目に入った
凜はその水着を持ってみんなの所に戻る
凜「みんなー」
花陽「どうしたの凜ちゃん」
凜「さっきこんな水着が合った」
凜「見て」
凜が出した水着は…
凜「見てみてこの水着可愛いよねでも何でパンツの真ん中に穴があるの?」
花陽と真姫は察した
真姫「凜それは大人の…ブボ」
花陽が口をふさいだ
花陽「凜ちゃん、それは水着じゃあなくて下着だよ~」
凜「へー下着でも何で真ん中に穴があるの?」
花陽「おしっこするためだよ~」
真姫「凜、本当は男の人と……」
花陽「真姫ちゃん!!」
花陽「凜ちゃんにはまだ早い!!」
真姫「そうだね…」
花陽「じゃあ凜ちゃんその下着を元の場所に戻しておいで~」
凜「分かったにゃ」
おわり
うp主「次回は智也と海です」
うp主「嫉妬してしまいますねー」
真姫「どうでもいいわ」
うp主「え?」
うp主「そっかじゃあ俺帰ります」
真姫「あ、うp主携帯忘れてる」
真姫「行っちゃた」
真姫「うp主って携帯でどんな事調べてるだろ」
携帯(女物の水着種類)
真姫「え?!」
※まじで調べましたけど小説の資料として調べました※