名前:ラフタ・ボーデヴィッヒ
身長:165㎝
容姿:ラウラの顔に箒の身体(+α)を足した感じ
スリーサイズ:上からB100W58H91
年齢:15歳
本作の主人公。ラウラの双子の姉で、ラウラからは姉上と呼ばれている。右目にヴォーダン・オージェを移植されているが、ラウラとは違って適合している。体つきに関しては自分でも分からないが何故か発育が良く、本当にラウラと姉妹なのかと自分でも思ったことがある。自分が兵器扱いされることには我慢できるが、妹であるラウラが兵器扱いされると激昂する。束とはドイツ軍のIS倉庫で一度会っており、その時に何故か気に入られた。それから数年経って、一夏達が入学する時期にフェネクスを与えられる。あと、ラウラがナイフを携帯しているのに対し、彼女は護身用にモーゼル社のシュネルフォイヤーM712を携帯していたりします。
【黄金の不死鳥(フェネクス)】
外見:機動戦士ガンダムUCのフェネクス(NTversion)
武装:機動戦士ガンダムUCのフェネクスと全く同じ
ラフタの専用機。束が造り上げた黄金の全身装甲(フルスキン)のISで展開装甲のプロトタイプのテストベットでもある。ラフタのヴォーダン・オージェと同調することを前提としている。全身がビットの操作技術を応用した特殊装甲でできている為、反応速度は紅椿を軽く凌駕する(束はこの装甲をサイコ・フレームと読んでいる)。それ以外はガンダムUCのフェネクスと全く同じ(因みに原作と同じくなぜ装甲が光るのかは束にも分からない)。
一夏達が入学する時期にシュヴァルツェア・レーゲンと合同評価試験を行ったが、高官のラウラに対して兵器扱いし、その怒りをフェネクスが増加させたため暴走。高官のいる司令塔を破壊した後に行方不明となった。
文字稼ぎ
シュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェアシュヴァルツェア
中々ガバイ設定だとは思いますがご了承下さい。ラフタの口調どうしようかなぁ。良ければコメントでアドバイスを下さい。では次回!