筋力全開 スターダストブレイク!!   作:とかとか

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本当は5年生の時からやりたかったんですが………。


ま、まぁ、これも空白期ですから(震え声)


ちなみに今回の話は休みだヒャッホイって気分で書いたので、色々とおかしい所があるかも知れません。



※3月23日、色々と追加したり消したりしました。


空白編
第28話 運動会 ~前半戦~


さて、いきなりだけど10月と言えば秋だよ。

それについて皆さんは何を考える?

食欲、読書…etc.色々あるよね。

それともう一つ、運動がある。

と、言う訳でただ今運動会です。

見てみろよ………この学校、女子はブルマなんだぜ?

最高じゃあないか。

さて、話がそれた。

普通なら10月の体育の日にやるのが一般的だと私は思うんだけど雨天延期やら、18日だか19日からへんに『何が始ったんです?』『第三次大戦だ』と言う訳で、何故かこの世界にあった学園都市と魔術でヒャッハー状態のロシアがドン☆パチやった結果、大分開始が遅れたが、今やっと運動会が始まる。

おっと、そう言えば、G.J.S事件のその後の皆の事を言っとくのを忘れてた。

私、なのはちゃん、フェイトすん、はやてちゃん、アリサちゃん、すずかちゃんは無事に4年生に進級し、ファクトも無事6年生になった。

アリシアちゃん?

アリシアちゃんなら卒業してるよ。

卒業して私立聖祥大附属中学に通ってる。

それで、ユーリちゃんの事件の後、すずかちゃんの家に行ったらリニス(猫モード)がいた。

その時のテスタロッサ一家(アルフもいるよ)の顔を見たら凄い驚いた顔と凄い嬉しいって顔が混ざった顔をしていた。

あ、黒野原とエイミィさんがくっついた。

これで私はなんの躊躇もなく黒野原×ユーノ×ファクトの薄い本を厚くする作業に移れる。

リア充(女の子は除く)は皆、掘られてしまえばいいんだ。

そういやリンディさんの旦那さん、クライドさんが地球のイギリスで見つかった。

クライドさんを見つけた時、クライドさん、吸血鬼と戦ってた。

まさかアーカードと互角だったとは………。

それで、クライドさんについてはアインスさん曰く『闇の書が転生する時に吸収され、我が主の所に飛んで来る時にたまたま剥がれ落ちたのかもしれない』とのこと。

分かりやすく説明すると、

クライドさんがエスティアなう→闇の書暴走→闇の書による誰得触手プレイ→闇の書とクライドさんのゴッドリンク(取り込み)→グレアムさんによるアースラのアルカンシェルでエスティアにダイレクトアタック→エスティアが消失と同時に闇の書転生→闇の書が地球のはやてちゃんの家に来る途中消化しきれてなかったクライドさんをイギリスにぽい→兵士諸君、任務ご苦労。さようなら→リンディさんにより救出。

こんな所かな?

分かりにくかったらごめんぬ。

おっと、それよりも重要な事があったんだよ…………。

 

「じゃあ行ってくるよ、フェイト」

 

「うん♪頑張ってねファクト」

 

あの二人、フェイトすんとファクトが付き合ったんだよねぇ………。

なんでもフェイトすんが101回目にしてようやくファクトの告白を理解したって言うか。

なんて言うか、妬ましい。

私は手札からRUM(ランクアップマジック)を使ってやろうか、って思うね。

それで(カオス)になってしまえばいいんだ。

勿論フェイトすんは助けるがね。

ん?

RUMのカード?

拾った。

にしても、よくプレシアさんが二人の交際を許したよね。

アリシアちゃんの話では一悶着あったらしいけど。

アリシアちゃんの話を纏めると、プレシアさんがサンダーレイジ(殺傷設定)を本気で撃って、それをファクトが避けて、その後プレシアさんが『貴方は世界を、いや全てを敵に回してでもフェイト守れるの!?』って質問に、フェイトすんどころかアリシアちゃんやプレシアさんですら顔が真っ赤になる答え方をしたらしい。

どーせ主人公らしい台詞を吐いたんだろう。

とりあえずムカついたのでファクトを粛清するとしよう。

 

「あ、足が絡まったー(棒)」

 

筋力は………Bでいいか。

私が拳を前に突きだし、(わざと)転けると拳が見事にファクトの腹部にダイレクトアタック。

 

「ぐぼッ!」

 

ざまぁ。

おいファクト『僕は死にましぇん』とでも言ってみろよ。

 

「て、てめ、紫煙………今から競技、なのに………」

 

知らんな。

 

「し、紫煙?今ファクトになにやったの?」

 

フェイトすんがファクトが苦しんでるのを見て、なにやら悲しそうな顔をした。

悪気は無い。

ただ、悪意はあった。

でもフェイトすんのこの顔(不安げで今にも泣きそうな顔)を見ると心臓を握り潰された気分になる。

だから言い訳を。

 

「活を入れた」

 

「あ、それならいいや。頑張ってね~ファクト」

 

おお、軽い軽い。

 

「お、おう(くそ、紫煙………。フェイトにあんな事を言われたらなにも言い返せないじゃねぇか………)」

 

そう睨むなよ。

私達は同じ赤組だろ?

さてさて、大変遅くなったが、チーム………いや、この場合は組分けか、と、言うわけで組分けを発表いたす。

と、言っても、私の主要な知り合いだけだけど。

赤組。

私、フェイトすん、アリサちゃん、ファクト。

白組。

なのはちゃん、すずかちゃん、はやてちゃん、後は表記したくないけど魔王(w)。

くらいだね。

そういや魔王(w)がいつの間にか改心してた。

その原因が白組の応援席に。

誰かって?

仮面ライダーカブトに変身する『天の道を往き、総てを司る者』が口癖の人でぃす。

ん?

あ、唇が動いてる。

なるほど、読唇しろと。

はいはい分かりました。

さて、もしかしたら相手も読唇術が出来るかもしれない。

なので少し、話してみよう。

ふむふむ。

へむへむ。

ほほう。

おおう!?

…………………。

読唇術で喋ってみたけど、『どうやら上手く直ったようだ』だってさ。

一体どんな躾やったんすか………天道さん………。

改心したあとの魔王(w)は誰にでも優しく、あのファクトすら『あ、別人だな、コイツ』って言うくらい。

ニコポとナデポはどうやらハイパーライダーキックで消滅したと考えて差し支えないだろう。

それと、名前を改名したんだって。

確か『天の道を往き、総てを求める者』で、略して天道総求(そうく)だとさ。

でもそんな魔王(w)の事はどうでもいいし名前が変わったから呼び方も変わったとかも今この時に比べたら本当にどうでもいい。

それより、問題はその隣の赤組の応援席だ。

どおして三千院家のお嬢様である三千院ナギ様(執事付き)といおりんこと水瀬伊織がいるの?

かたやお嬢様、かたやアイドル(一応お嬢様)。

いおりんはちゃんと腕の中にシャルルを抱えてますよ?

いや、そんな事は重要じゃあない。

そもそも何故?

 

「あ、ナギと伊織じゃない。全く………何しに来たのかしら」

 

おおうッ!?

まさかのアリサちゃんの知り合いですか!?

 

「アリサッ!。負けたら承知しないからな!」

 

「お、お嬢様ッ!そ、そんなに身を乗り出したら危ないですってッ!」

 

「ふふ。ナギは相変わらずね。でも、私もおんなじ気持ちだからね。アリサッ!」

 

「そんなことより伊織ッ!あんたアイドルの仕事はどうしたのよッ!」

 

「今日は休まして貰ったわ」

 

おぼふ。

似たような声が………。

く、くぎゅ………。

はッ!

あ、危ない危ない。

もう少しで発症するとこだった。

もう手遅れだけどね!!

 

「さて、本番はここまでにして、茶番を始めるとしましょうかねぇ……」

 

「それ、逆なんじゃないかしら」

 

「こまけぇこたぁいいんだよぉう」

 

「なによその酔っ払ったおっさんみたいな返しはッ!」

 

流石アリサちゃん。

私の欲しかった突っ込みをしてくれる。

ではでは、競技に行ってきます。

まさか初っぱなから選抜競走(500m)だとは私も考えなかった。

ファクト?

向こうで玉入れでもしてんじゃない?

この学校、競技種目の順番発表は当日って言うとても面倒臭い方法でくるんだよねぇ………。

話はキング・クリムゾンするが、ただ今、スタートラインに立っております。

凄いよね、十人同時に競走だよ?

ここでの強敵は、はやてちゃんとすずかちゃんだね。

理由?

すずかちゃんは単純に速い。

はやてちゃんはジョショ7部走りが出来る。

完全なる強敵だね。

なら、私も本気を出す。

 

「位置について………」

 

私は普通に身体を少し前のめりにし、左手を前に右手を後ろに、右足を前に左足を後ろに構える。

 

「よ~い」

 

と、同時に私は両手を地面に付け、左足を先程よりもっと後ろに引く。

 

「ドンッ!」

 

クラウチングスタート成功。

そして行くぞ、ジョショ7部走り×難波走り。

略してジョショ難波走り。

 

「う、嘘やろ。な、なしてあない紫煙ちゃんが速いんやッ!」

 

ふふふふふふ……………。

常に進化しなくては生きてはいけないのだよ、はやてちゃん。

 

「さ、すが紫煙ちゃん、だね」

 

ふもッ!?

す、すずかちゃん!?

わ、私に追い付いている、だとぉ!?

 

「流石すずかちゃん………。だが、私も負ける訳にはいかんとですッ!」

 

体は剣で出来ているっていやこれ違う。

落ち着け私。

身体を低く、空気抵抗を出来るだけ減らす。

下りは軽い方が有利だ。

これ、ダウンヒルの基本な。

まぁ、グラウンドには下りなんか無いけどね。

 

「行くぜッ!ハチロク式ブラインドアタックッ!」

 

「ちょッ!し、紫煙ちゃん!目を瞑ったら危ないよ!?」

 

「ふはははははッ!そんな訳が……あ」

 

盛大に躓いた。

そうだ、これを言わないと

 

「アシクビヲクジキマシター」

 

これでいいや。

もう諦めよう。

キャット地面で3回転。

もう、駄目だよね。

って、いや待てよ私。

なんでここで諦めてんだよ。

諦めんなよ私。

ふざけんな。

まだだ。

まだ終わらんよ。

 

「転けてるのに卑怯かもしれないけど………ごめんね。紫煙ちゃん、勝たせて貰うよ」

 

それ、させない!

 

「何を勘違いしているんだすずかちゃん。まだ私のバトルフェイズは終了してないぜッ!」

 

「え」

 

速攻魔法発動ッ!

バーサーカーソウルッ!

私は3回転目の回転の時に手を前に突き出すと同時に頭を地面に付け、勢いを止める。

そしてそこから強化していない、つまり生まれてこのかた普通に鍛えた筋力だけで逆立ちをする。

正直こけて3回転した後の逆立ちって人間誰しも出来る事だよね。

 

「ってえええぇッ!」

 

逆立ち走りキツいです。

今時の子達は分からないかもしれないけど『コータローまかりとおる!』って作品の主人公がやってた事をやってみた。

同じ速度を出しつつ逆立ち。

腕が疲れるでごんぬ。

 

「残り200mッ!勝負はこれからッ!」

 

「絶対に、負けないッ!」

 

「私を、忘れんなやぁぁぁぁぁッ!」

 

んなッ!

は、はやてちゃんが追い上げて来たッ!

いいぞ、それでこそ我がライバル達。

 

「「「うおおぉぉぉぉおぁぁぁぁッ!」」」

 

3人の声が同時に響いた時、同時にゴールテープが切れた。

それと同時に3人共地面に転がった。

あぁ、空が青い。

曇り空だけど青い。

あ、なんだ先輩のブルマか。

言い忘れてたけど、この学校のブルマ、学年ごとに色が違うんだよね。

想像する方が楽しいから言わないけど。

そうだ。

結果だよ。

結果は……………。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私、3位だってさ。

1位はすずかちゃんだって。

僅かに髪の毛が先に入ってたらしい。

おかしいよね、こんなのって無いよ。

やっぱり逆立ちだったから足より劣ったのかな………。

足は手の3倍の力があるって言うし。

と、まぁそんなこんなやってたら私、決勝戦出れるってさ。

3位は伊達じゃなかと。

さてさて、点差はどうなっていることやら。

確か、先程の選抜競走が1位が100点、2位が50点、3位が30点、4位が10点だったから………。

 

赤組:40

白組:150

 

うわ、なにこの点差。

初っぱなからこれって正直笑えない。

んでもって、これが我等が4年生の得点。

で、これに何故か合同の3年生の得点を+する。

3年生が

 

赤組:80

白組:110

 

だから合計で

 

赤組:120

白組:160

 

他の学年の点数は分からない。

と、言うよりこの学校が広すぎる。

なんで隣のグラウンドに行くのにモノレール使うの?

なにこの学校。

学園都市?

少なくとも7,200(日本国の法律で721人以上だとグラウンドの広さはだいたいこのくらいらしい)㎡×3の大きさだから………。

ちなみに、ここでの計算に使った3と言う数字は1、2学年と3、4学年と5、6学年、と言った3つの塊の事だ。

だいたい3つに別れてる(ただし役員は別)。

少なくともこの学校の広さは21,600㎡か。

でけぇ。

とある東京のドームのグラウンド面積が約13,000m²って話だから、約2倍って所かな?

まぁそんなのはどうでもいい。

今からランチタイムだ。

 

「しえ~ん。やっほ~い」

 

「あ、アリシアちゃ~ん。やっほ~い」

 

アリシアちゃんがやって来た。

プレシアさんとアルフとリニスを連れて、やって来た。

それと続々とやって来る高町一家、八神家のヴォルケンズ、それと私の家族。

それと何故かハラオウン家。

いや、何故ハラオウン家が来たし。

管理局、忙しい筈ですが?

ん?

あぁ、ユーノ君、いたんだ。

それと、何故か久し振りに見た気がする我が両親。

影が薄いって意味じゃない。

 

「初めて会う方が多いと思うけど………。紫煙の父親の刻 将訝(しょうが)って言います。以後、お見知り置きを………」

 

ルックスは普通。

簡単に言うとジョジョ7部のマウンテン・ティム。

髪の毛は黄緑。

質問に質問で返すと怒られる。

 

「私は刻 珊瑚(さんご)です。皆さん、よろしく」

 

凄く簡単な挨拶をしたのが母さん。

目は眠たげ、悪く言えばジト目。

無口な時が多い。

父さんや私くらいになってくると母さんが何を考えているかが分かる。

私はきっと髪の毛は父さん、目は母さんからの遺伝だろう。

容姿は神に頼んだんだけどね。

仕事は父さんが主に企業とかの秘密を漁る………もとい探るのが仕事。

母さんは色んな国の情報を引き出して他の国に(高く)売ったり、(安く)買ったりしている。

うちの家族、よく社会的に殺されないよね。

私もそのお陰で株の技術を習得した。

家の収入は私の株が4割、父さんが2割、母さんが4割だ。

見た目は一般中流家庭。

だが、その実態はかなりのお金持ち。

しかし私は自分の趣味と友人と家族の為に使うお金以外は全くもって無い。

さてさて、皆で楽しく料理を囲もうか。

って、ん?

あ、ファクト向こうからフェイトすんに手を引かれてやって来た。

 

「ごめん。待った?」

 

「私はフェイトすんならいくらでも待つよ」

 

「し、紫煙………」

 

照れてるフェイトすん可愛いィィ………。

 

「そ、それよりはいっ!ファクトっ!」

 

あ、フェイトすんの手提げ袋から可愛らしい包みにくるまれた弁当箱が現れた。

 

「え………。フェイト、これって、もしかして……」

 

「うん♪頑張って作ったんだ」

 

フェイトすんが凄く顔を真っ赤にして………。

 

「ありがとうな、フェイト………」

 

ファクトが弁当箱を開けるとそこには………。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

蟹とワラビの天ぷら、生卵(魔法で腐らない)を混ぜた心太(トコロテン)、秋刀魚の塩焼き、蛸の刺身、漬物、柿とスイカのデザート。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで私の、ワンポイントアドバイスッ!

天ぷらとスイカ=消化不良

蟹と柿=冷え性悪化

心太と生卵=消化が悪いコンビ、つまり胃腸に負担

蛸とワラビ=ワラビ中毒の危険あり

秋刀魚と漬物=ニトロソアミンという発癌性物質が生成される

皆も気を付けようッ!

 

「な、なぁフェイト………こ、こここここれって?」

 

「紫煙に教えて貰って頑張って作った♪」

 

「あ、味見、は?」

 

「ファクトの分が減ったらいけない、って思って………」

 

「…………………《紫煙、テメェ》」

 

ん?

なんか雑音が聞こえたけど、私の念話はただ今、留守にしております。

ご用の方は腹筋しててください。

にしても、ふふふふふ。

フェイトすんに料理の仕方を頼まれた時はファクトを葬る絶好の機会だと思ってね。

これがもしシャマルさんに頼んだとしたら味は不味いけど栄養価が高い弁当が出来ている所だった。

まぁ、この後にちゃんとした料理をフェイトすんには教えるけどね。

 

「こ、これ………「あら、ファクト……フェイトが一生懸命作った料理を食べないの?」………ッ!」

 

プレシアさんが追い詰めてる。

やだ、これ、見てて楽しい。

 

「男は度胸!何でも試して見るものさ。………あ、そうだ、いい事思い付いた。フェイトすん、ファクトにあーんしてよ」

 

「ふ、ふええッ!は、恥ずかしいよぅ………」

 

ふふふ。

更に可愛くなってくフェイトすん。

 

「ファクトも喜ぶよ?」

 

「や、やってみる。ファクト、あ、あーん」

 

目を潤ませ、頬を赤く染め、上目使い。

これに耐えられる紳士がはたして、いるのだろうか……。

 

「(に、逃げられない。いや、だが、フェイトを泣かせる訳にはいかないッ!か、覚悟を決めたぞ)あ、あー「フェイトすんッ!今だッ!『神速』を使って沢山詰め込めぇッ!」あ、あげッ!?」

 

「うんッ!分かったッ!」

 

「ごぉえッ!」

 

リア充は、星になった。




今時、コータローまかりとおる!を知ってる人、いるんでしょうか…………。

さてさて、感想、質問、批評、誤字報告待ってます。


後半戦、次回予告

「く、さ、流石6年生………棒倒しがこんなにキツいなんて………」


「我が軍はァァァッ!圧倒的にィィ有利ではないかァァァッ!」


「紫煙………絶対に許さねぇ………」


「私、ポニテ萌えなんだぜ?」



次回もよろしくお願いいたします。














シリアスさんがステンバーイステンバーイ…………。
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