艦これ ショタ提督とブラック鎮守府建て直し計画   作:幸島相馬

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これは、私がショタと艦これをくっつけた話です。たまに誤字・脱字があると思います。


第1話 ショタ提督が鎮守府に着任しました

これは、ある鎮守府の話だ。

 

 

「あの元帥殿 何故私がこんなことをしなければいけないのですか!?」と一人の男性が、一人の老人に、投げ掛けた。その男性の名は、柴木 一郎(しばき いちろう)彼は、老人の元帥。名は、柴木 龍騎(しばき りゅうき)一郎の父だ。一郎は龍騎元帥の言っている事が分からず説明させようとした。 一郎「元帥殿、何故私の、私の大事な息子をあの鎮守府に行かなければいけないのです。彼は、まだ中学どころか小学校すら、卒業していないのですよ。そんな彼をあの鎮守府に行かせるなど、言語道断です」と一郎は、龍騎元帥の机をバシッ、と大きな音を立てて元帥に言った。すると元帥は、 元帥「落ち着いて一郎中佐、これは仕方ない事なんだ。それと彼をあの鎮守府に入れるのに条件がある」と元帥は、一郎をなだめるように一郎を説得した。

一郎「条件ですか?」と一郎は元帥の条件を聞いた。すると一郎は、その条件をのんだ。そして時は、進みある男の子と綺麗な女性が、鎮守府の門にたった。

???「あ~やっと着いた。それにしてもお腹空きましたね、零くん いや零提督」と女性が小さな男の子もとい柴木 零(しばき れい)に言った 零「そうですね。それとさっきお昼ご飯食べたばっかりじゃないですか赤城姉さん」と零は、綺麗な女性もとい、赤城と一緒にいる。赤城は周りの大人から航空母艦ネームシップ赤城と呼ばれてるが、零からは、赤城姉さんと呼ばれてる。 零「後、赤城姉さんぼくは提督と呼ばれの慣れてないからいつもみたいに零て呼んで」と零は、赤城に訪ねる。すると赤城は、やれやれと顔に出しながら「はい」と言った苓は、大人たいしては、天才と呼ばれてるけど赤城の場合は、甘えん坊なのだ。 零「そう言えばここの鎮守府は、どんな所なの?赤城姉さん?」と彼は、赤城に質問した。すると赤城は困った顔をして彼の質問に答えた 。 赤城「それは、私も知らないの元提督から零くんの鎮守府着任の初期艦としてここに来たからね」と言った。零「そっかそれ残念」とどこに残念要素があるのかわからないが少し彼は落ち込んだ。

赤城「ふふふ そんなに落ち込まないでください」と赤城は零をなだめた。 零「そうだねこれからここの鎮守府で働くんだからくよくよしてはいけないね」と零が今の言葉を自分に言い聞かせた。零「あっそれと赤城姉さんここの鎮守府でのつまみ食いはやめてね」と零は赤城に言った。 赤城「えっ!?つまみ食いできな…するわけないよ(;^ω^)アセアセ」と目をそらしながら零言った。零「本当だね。じゃあそろそろ鎮守府の中に入ろう」と赤城さんのてを引いて鎮守府の方に歩いた。




いかがでしたか今回の話は。感想をお待ちしています。
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