前回の感想ありがとうございました…
今回は色々あります!
では本編をお楽しみください
ゆっくりしていってね!
side晴夢
めんどくさい事になったなぁ…
「龍桜、鬼姫、行くぞ」
「ああ、わかった」
「準備は出来ておるのじゃ」
「ああ、んじゃイザナギたちのいるあの里に、行くとするか」
俺たちは吹雪の中を歩き出す…ちなみに、寒くない、俺が捕食しているからな
だから龍桜も鬼姫も寒くない
side正太郎
あの襲ってきたやつも気になるけど…まあ、先にあの里にもどるかな…
イザナギ、イザナミ、あいつ等のいる里に…
多分晴夢もそこに向かってるはずだし…
俺の能力で手に入れた知識が正しいなら、このあと吹雪が終わればやばいことになる…
だからさっさと向かいたかったのだが…
はあ、この巨人族どもはそれを邪魔したいらしい…なんかたくらんでやがるな?
まあ、このぐらいじゃ俺はとまらないけどな
巨人たちを殺しながら俺は前に進む…
「お前ら、死にたいのなら攻撃して来い…逆に死にたくないなら逃げな、逃げるなら生かしておいてやる」
俺は相手の攻撃の向きをすべて逆にする…つまり、相手に戻る…
「俺に攻撃が当たる?逆だろ?お前らに攻撃が当たるんだ」
巨人達は勝手に攻撃してきて勝手に死ぬ…
はあ、何がしたいんだ?こいつらは…
あの里は結構遠い…ちなみに前回使った位置関係を逆にするやつだが…場所が指定できないんだよ…だからこうしてあるいてるんだ…
…人里…か
あの里に向かう途中で違う里…いや村を見つけた
吹雪に覆われておりそして…巨人族が人間を襲っているところだった…
人間は巨人族にとって、食料か奴隷だ…
ああ、言い忘れてたが巨人族という名前でも、別にでかいわけじゃない…ただの人と同じ背丈だ…ただ人より強い…
人の形をしていても人とは違う…そうだな…強さ的には小妖怪の中で強いの強さってのが平均だ…半端なく強い巨人もいるらしいがな
さて…寄り道になるが…助けに行くとするかな!
少ないな…ん?何がって?美幼女だよ…
今、えぇ…とか思った奴!出て来い!俺にとってはいやロリコンにとっては大事なことなんだよ!!!!!!!!!!!!感想覧にはわかってくれる人がいると願っている…
ん?変な電波を受信でもしたのかな?変な思考になってたぞ?
て言うか俺、各地でこんなことしてるからなのか、神力ついてるんだよなぁ…
まあ、いいかあって困る物でもないし…
村長?みたいな人が出てくる、村長なのか?えらい美少女だな…胸が乏しいが…それもまたいい!俺からみればだが…胸というか…全体的に色々貧しいな…俺好みではあるけど…でも本人は悩んでそうだよなぁ…金髪で、見た目が10さいくらいだ、それにしても綺麗な金髪だ
村長が何か言う前に言っておく
「ここら辺はもう駄目だ、向こうのほうにある人里に移り住んだ方が良いぞ?」
「はい…ですがこの村から出ると襲われてしまいます…」
「俺が守ってやるから一緒に来い…この村は何人いるんだ?」
「本当ですか!?こ、この村の人数は34人です…」
少ない!!!!!そして若い奴らしかいない!!!裏で手を握ってる男女!リア充爆死しろ!!!!とまではいわないが命危なかったんだ!少しは自重しろ!!!いや、命が危なかったからこそか?
まあ、いいや襲われると言う当たり前のことを逆にすれば全員守れるだろう
「ああ、守ってやる、なんていう名前なんだ?」
「
「そうか…ところで…何歳なんだ?」
「うっ!?……………これでも15なんです…」
「そ、そうか…」
完全に地雷だったぁぁぁああああああああ!!!!!!
ま、まあ俺の率直な意見を言っておこう
「まあ、俺は可愛くて、小さい方が好きだがな」
「ふぇ?あ、あわわわ」
なんか慌ててるが…
「ま、まあ落ち着いてくれ、そろそろ行きたいのだが」
「は、はははははい!」
「よし、んじゃ行くか」
俺は34人も守るものが増えた、しっかり守りきるさ
それにしても昨日は本当にすいませんでした…
駄文ですから、更新速度しかとりえのない作者なのに…
ですから今日は2話頑張って書きました…
ただ…今日微妙に熱が出ていて…色々だるいです、でも書けたので…皆さんが楽しんでくれれば幸いです
さて、正太郎さんのヒロインでますた!
金髪ロリです!
金髪ロングです!美幼女です!後々合法ロリになります!
では感想待ってます!
次回もお楽しみに!