まあ、幽香さんには負けますが、ルーミアも可愛いですね~…
感想ありがとうございました!
ゆっくりしていってね!
皆さん…いつもクールな美少女が赤面って良いと思わないか?
いや、まだ会ってから数時間くらいだが、この顔で赤面はギャップがすごい…
可愛い…うん?
いやな、告白したらルーミアが真っ赤になってさ~可愛くてね…
可愛くってね、可愛くってね…大事なことなので3回言いました
「な、にゃにを」
噛んだ…可愛い!にゃにだって!可愛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
真っ赤な状態で赤い、血の色の目を丸くして、可愛いねぇ!
自分が噛んだことに気づきさらに赤面…羞恥の感情でいっぱいいっぱいって感じだ
フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!
顔を赤くして本当に可愛いなぁ!
ちなみに永琳と龍桜は「お茶でも用意しましょうか」「そうだな」という会話を落ち着いてしている…嫉妬と言うものはないのかな?
いや、あるな…なんでかって?すれ違いざまに龍桜に足を蹴られたし、永琳は変な薬を注射器で俺に使用しようとしてきた…怖い…
だが俺は恐怖にひざを屈したりはしないぞぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおお!!!!
美少女を愛でます!
ふう、落ち着いたぜ…
「あ、あなたは、ふざけているのか?」
「いんや、まったくふざけてないな、むしろこんな大事なことをふざけて言うとでも?」
「だ、だったらなんでそんな…そんあ落ちついてこんなことが、い、言えるのだ!恥ずかしくないのか!?」
真っ赤になりながら聞いてくる…かわいいなぁ
「別に、自分の好きな気持ちを言っただけだからな」
「私は妖怪だぞ!?」
「それがどうした?俺の恋人に鬼子母神がいるぞ?俺には種族なんて関係ないからな」
「あ、あなたは…」
「まあ、はっきり聞いておこう…俺のことが嫌いか?」
真剣な目をして聞いてみる…
まあここで嫌いって言われても、頑張って好感度アップをはかるが…
ルーミアは顔を赤くして俯きながら
「わ、私は…あなたに、命を救われたわけだし…そして種族の違いを無視して平等に接することができるあなたのことは、嫌いではないが…で、でも、いきなりすぎて…い、いや、嫌ではないんだ!で、でもなんというか…あ、あの……うぅ…自分でも何言ってるかわからなくなってしまった…」
か、KAWAEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!
の、悩殺される!?ま、まあ今までにも何回か悩殺されそうだな状況はあったから大丈夫だ…大丈夫…のはずだ…
あのクールそうな顔が…カリスマあふれるあの顔が…もう面影がないぜぇ…
かわいすぎるだろぉ!?
「まあ、俺のことが嫌いじゃないのはわかったよ、取り合えずお茶でも飲んで落ち着け」
俺がそういうと同時に部屋に龍桜と永琳が戻ってくる
そしてお茶を配って座る…
ルーミアは礼儀正しくお茶を飲む…
うん、頬は赤いままだが、落ち着いたようだ
よかったよかった
美少女が3人もそろうと絶景だなぁ…
もうそろそろ寝てもいい時間だな…
「んじゃ、みんな、寝るぞ~俺は寝るから、後は好きにしろ」
「私も寝るぞ?」
「私ももう寝ることにするわ、ルーミアはこの部屋を使って頂戴、布団は押入れに入ってるから自分で敷いてね」
「あ、ああ…わかった、あなたたちは本当に警戒しないのだな…私は妖怪なんだぞ?」
何言ってんだか
「「「そんな人じゃないだろ?(でしょう?)(だろう?)」」」
ルーミアは呆気に取られていたがみんなもう眠かったのか自分の部屋に行った…
ふぁ~…眠い眠い…さっさとねよねよ
ルーミアが可愛くかけていたらいいなと思います
感想待ってます!
一日更新できなくてすいませんでした!!!!!!!!!!!!!
次回もお楽しみに!