宜しければ、見ていって下さい。
ガンダムトワイライト
head:エクシア
body:エクシアアヴァランチダッシュ
arms:スターバーニング
legs:V2ガンダム
backpack:ガンダムX
shield:シグルシールド
ビルダーズパーツ:チークガード×②(head)、スラスターユニット×②(legs2両側)、追加装甲板×②(legs1両側)ビームピストル×①(leg1右側)、トライブレード×1(leg1左側)
解説:相羽 巧の駆るガンプラ。基本的には高機動近接仕様でありながら、遠距離戦に対応できる汎用性の高いガンプラとなった。
欠点としては、高機動重視による機体耐久値が低い点や機体の総合的火力が近接戦をしないとじり貧な点が挙げられる。
アイギスガンダム
head:イージス
body:ダブルオークアンタ
arms:キマリスヴィダール
legs:アルケー
backpack:ガンダムF91
shield:ジェガン
weapon①:ドリルランス
weapon②:ビーム・マシンガン(ギラドーガ)
ビルダーズパーツ:スタビライザー×①(backpack)、ビームピストル×②(legs2両側)、追加装甲板×②(ピストルを収めるホルスター要素)、GNファングラック×②(leg1の人体的には臀部に当たる場所)、丸型バーニア×①(leg真後ろ)
解説:雪村 茜が使用するガンプラ。
『女性らしく』のコンセプトの元組み上げたこのガンプラは、一歩間違えればゲテモノ要素しかないパーツを使用しつつも試行錯誤の末に組み上げられており、完成度も高い。
使用するフレームは耐久値の高いエンチャントを使用。
このフレーム採用には本機のパーツスキルを円滑且つ有効に扱える為にとの事。
実際には、本機は汎用性の高い機体でありながら対艦並びに対MA撃墜率の高さが注目されるだろう。
欠点としては、スラスター出力を補うアセンを行ったものの、機動性の高い機体相手が若干苦手な点や一癖あるスキル構成を有効に使えるかといった要素が挙げられる。
ガンダムハーデス
トーマ・アルバトロが相棒と称するガンプラ。
主に鉄血系並びに悪魔等の禍々しさと神々しさを目指して組み上げている。
使用するフレームはストライカーであり、高い攻撃力と反応速度を誇る。
欠点は、エンチャント以上のスラスター系の不足による足周りの弱さが挙げられる。
AGE-ミキシング
head:AGEII-マグナム
body:AGEIII-ノーマル
arms:イージス
legs:キュリオス
backpack:ライトニング
shield:Ζガンダム
weapon①:ビームサーベル(ウイング)
weapon②:ビームライフル(ライトニング)ロングバレル
ビルダーパーツ:
大型ビームキャノン×②(backpack両側)GNフィールド発生装置×①(leg腰側)、プロペラントタンク×②(backpack左右③)、レドーム×①(右側arms①)、シールドビット×②(legs左右①)
解説:相羽 カナミの制作したガンプラ。
AGE系と可変型ガンダムのパーツをバランスフレームに取り付けたガンプラであり、射撃型万能機よりのアセンを施している。あらゆる環境、敵機に対応可能とされている。
欠点としては、各種フレームの特化した分野では苦戦を強いられる点や、可変型特有の癖により操者を選ぶ点が挙げられる。
ブレイズZZ
head:ZZガンダム
body:ZZガンダム
arms:ブレイクディアス
legs:AGE-IIIノーマル
backpack:Pジムカーディガン
shield:腕部シールドバインダー
weapon①:ハイパービームサーベル
weapon②:ビームライフル+バズーカ
ビルダーパーツ:
ニークラッシャー×②(左右legs⑥)、スラスターユニット×②(左右legs②)、トライブレード×①(右肩)、GNフィールド発生装置×①(腰①)、丸型バーニア×②(腰①左右)
解説:穂高 宗吾制作のガンプラ。
ZZの持つ火力を活用しつつも、防御や支援も視野に入れたアセンを施している。
使用フレームはエンチャントであり、宗吾のポリシーなのか『赤』とZZホワイトを基調にしている。
欠点としては、原型機であるZZと比較して実弾兵装の少なさによる対ビーム対策機に対しての選択肢の少なさが挙げられる。
此処までのお目通し有り難うございます。
次回からはプロローグに突入します。
駄文ですが、お付き合い出来ましたら幸いです。
それでは、また次回にm(__)m