天龍と子供提督   作:ポケモンっぽい人

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天龍は可愛い(当たり前)

晴れて新シリーズを出す事にしました(*´ω`*)

ポケモンの方を見ていない方の為に説明しますね、

え~、、先ず、何故艦これかというと、、、



、、、一読んで、私の気分ですね(*´ω`*)
初心者ですが、天龍の事が好きです、大好きです(*´ω`*)


(、、暫く(一年程)やってなかったけど、久しぶりにやろうかなぁ、、
、、、天龍のlv、20~30位だったっけ、、
84まで頑張って上げよう、、)心の声



、、、ですが、そんな自分が大好きな天龍の小説、、これ、
『天龍ヤンデレss』とか検索しても、殆ど無いんですよ(´・ω・`)ショボーン







、、こうなったら、、、



私自身が書くしかねェだろ!!"




私は天龍が好きだ!ヤンデレもssも好きだ!!

だが、そんな都合の良い作品が連載されているだろうか!?
もし有ったとして、それで満足出来るだろうか?


否ッ!!私には足りなかったッ!




故に、、、



駄文であろうとッ!見るに耐えない出来であろうとッ!

この話は、私の満足の行く様に書くッ!


叩かれても退かないッッ!!
他のキャラに媚びないッッ!!
批判など省みないッッ!!

私に逃走は無いのだァァァァァァ!!""


もし、それでも良いのであれば、、


天龍好きかつヤンデレ好きの方、、無論、そうではない方でも、、、




皆、私に付いて来ォォォォい!!


この鎮守府、大丈夫なのか、、?

六月○日 ~日曜日~

 

―鹿屋基地前―

 

 

「此処で合ってるの?妖精さん」ザ、、ッ

「ソウダヨー」

「そうなんだ!有難うね、妖精さん!」タタタッ

「ガンバロウネー!」

「うん!」ガチャ

 

 

 

 

このお話は、ある鎮守府に着任した少年提督の、、

 

 

 

 

 

 

 

、、ではなく!!

 

その部下である、一隻の軽巡洋艦の話である!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

、、、、、

 

 

 

 

、、、、なんだ、、?

 

 

 

カーン、、、、、、

 

 

 

、、、、、これは、、このおとは、、

 

 

 

カーン、、カーン、、

 

 

 

 

、、懐かしい感じだ、、

 

 

 

 

カーンカーン

 

 

 

、、、そうか、、俺は、、、

 

『※※』( ・・ )、、、造られているのか、、、

 

 

 

 

 

 

 

<新たな艦が建造されました>

 

 

 

 

っと、もう良いみたいだな、

 

 

、、んじゃ、、行くか!

 

 

 

 

 

 

天龍「俺の名は天龍。 フフフ、怖いか、、ぁあ!?」コエウラガエル

 

 

、、、おいおい、、何かの冗談だろ?

 

 

子供「天龍って言うんだ!

宜しくね!天龍!」キラキラ

 

天龍「」アゼン

 

 

 

、、これが、提督(コイツ)との馴れ初めだった、

ほんと、最初はどうなる事かと思ってたが、、

、、、今となっては、、まぁ、悪い気はしないな、

 

 

、、、いや、強がっちまったな、、

本当の事を言うと、、感謝してる、

何てったって、、そのお陰で、俺は今幸せ何だからな!

 

 

 

天龍(、、ハッ!い、いや待て、

もしかしたら軍服着た迷子(錯乱)かも知れねぇ、、

いや、きっとそうだ、じゃなきゃ俺が困る!)

 

天龍「、、なぁ、まさかとは思うが、、

、、、お前が提督、、な訳無い、、よな?」

 

子供「?僕が提督だけど?」キッパリ

 

天龍「、、う、、う、、、、

 

 

 

 

 

 

嘘だろぉぉォォォ!?」

 

 

仮にも艦隊の指揮を取る人間だぞ!?

こんなガキで勤まる訳ねぇだろ!

一体何考えてんだよ上の奴等は!!

 

 

天龍「あぁぁーー!

何で俺はこんな所に配属されちまったんだァァァ!!」ナゲク

 

 

 

 

「提督さぁーん!

何処に居るのですかぁ~!」

 

 

 

子供提督「あ!電ちゃん!こっちだよー!」

 

天龍「ハァ、、、?」

 

 

、、さっきは只の細目だと思ったけど、、

目が開いてねぇ、、のか?

、、、いや、考え過ぎだな、

そこまで行ったら只の障害者になっちまう、

 

、、、あーークソッ!!

コイツを悪く言って如何すんだ!

なっちまった物をグダグダ引き摺っても仕方ねぇ、

俺は、このガキの下に付くしか無いって事位は分かってんだ!

 

、、つまり、やる事は一つだ、

 

 

 

 

少しでも多く戦果を挙げて、異動出来るのを待つ!

天龍様はまだ諦めてねぇからな!

 

天龍「、、オイ提督!」

子供提督「如何したの?天龍」

天龍「俺を出撃させろ!

少しばかりキツイ所でも構わねぇぜ!」

 

 

子供提督「、、、良いよ!」

天龍「お!話が分かるじゃねぇか!

で、一体何処に出撃させてくれるんだ?」

 

 

暫くして、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天龍「こ、此処は、、」

 

 

 

 

 

 

天龍「鎮守府正面海域(1-1)じゃねェかよぉぉォォ!!」ザーッ!

電「よ、宜しくお願いします、、なのです」オドオド

天龍「、、!あぁ、宜しくな」

 

天龍(、、ったく、、本当に如何なってんだよこの鎮守府は、、)イライラ




天龍は可愛い(フフカワ)


テーマ的な物は、

「提督が着任したばかりの鎮守府」です(*´ω`*)

、、、というか、
じゃなきゃ1-1何て基本デイリー消化位でしか行きません、、よね?

気になるであろう子供提督の「力」については、後々話す事になると思います、
、、普通の子供じゃないのは確かですがね
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