結構期間が開いてしまった(´・ω・`)ゴメンネ
色々とやりたい事があり過ぎて困っちゃいます(主にポケモン)
、、それはそうと、最近暑いですね~、、
少し前に、祖父が熱中症で寝込んだのを思い出しました、、
皆さんも水分補給はしっかりね!(*´ω`*)
その頃鎮守府では、、、
子供提督「大丈夫かなぁ、、二人共、、」
大淀「この海域も越せない様では困ります、
、、それに、提督のお力があれば問題は有りません」
子供提督「うーん、、よく分かんないけど、、、?」ゾワッ
『天龍!電ちゃん!4時の方向だよ!』
天龍「何?」
ヒュンッ ダララララッ!
天龍「うおッ!」カスメル
電「キャッ!」ヨケル
天龍(危ねぇ、、!
アイツの助言が無かったら、、確実に被弾していた、、!)ヒヤアセナガレル
天龍「、、チッ、俺とした事が、、、戦場で油断しちまう何てな」
、、、待て、今の敵の攻撃、、
不意を衝かれたからしっかり見ていなかったが、、
、、、あの音は、多分「艦載機」だ
天龍「、、、」
電「て、、、天龍さん、、あそこに、、!」
天龍「、、あぁ、分かってるぜ、、、電」フリカエル
はぐれヲ級「・・・・・・」
天龍「、、空母、、か、
戦果を挙げるには丁度良い敵だぜ、
、、、倒せれば、の話だけどな」
電「だ、駄目なのです!撤退しましょう!」
天龍「撤退するなら一人で行け!
俺はアイツをブッ倒す!」ジャキッ
『駄目だよ天龍!撤退して!』
天龍「うっせェ!テメェはソコで見てろ!」
『天龍さん、これは上官命令です』
天龍「お前は俺の上官じゃねぇだろ!」
鎮守府
『お前は俺の上官じゃねぇだろ!』
大淀「、、ハァ、、これだから聞き分けの無い方は、、」ヤレヤレ
『あァ!?』
大淀「、、、ご勝手に」
『最初からそのつもりだったぜ!』
大淀「では、、、電さん、撤退して下さい」
『え、、て、天龍さんは、、』
大淀「構いません、一度痛い目に遭えば、嫌でも学習する筈です」
子供提督「大淀、、、」
『、、、分かりました、、』
子供提督「、、、大淀、、あんな言い方は駄目だよ、、」シンパイソウナメ
大淀「あれで良いんですよ、提督、
慢心したままでは、何れ心の何処かで油断が生まれます、
そのままでは、戦場で仲間と自分を危険に晒す事になりかねません、
、、ですから、今の内に正して置かなければいけないのです」
子供提督「でも、、天龍が心配だよ、
、、、お願い、、大淀、、、」ナミダウカブ
大淀「、、、ハァ、、、仕方有りませんね、、
、、此処で無視すれば、私も上官命令に背く事になります、、
、、分かりました、お任せ下さい」
子供提督「!有難う!大淀!」パァァァ!
大淀「いえ、構いません、、
その代わり、貴方が手を貸してはいけませんよ」
ガチャ、、パタン
子供提督「、、、」
鎮守府正面海域
天龍「ッ、、何発当たった?」テキミル
はぐれヲ級「・・・」ホボムキズ
天龍「余裕そうな顔しやがって、、」カマエナオス
『待って天龍!』
天龍「、、今度は何だ?
俺は今、話してる暇はねェんだが、、ッ!」カイヒ
『僕がサポートするよ!』
天龍「!、、、ハッ!何かと思えば、、余計なお世話だ!」
『余計じゃないよ!
天龍が勝つのに、きっと役に立つから!』
天龍「、、、、」
天龍(確かに、、、最初の攻撃はコイツの勘(?)のお陰で助かったようなもんだ、
、、、だが、今コイツの言う事を聞いちまったら、大淀の奴がきっと、、
大淀「あれだけ大口を叩いておいて、結局は提督頼り、、
貴女にはプライドという物が無いのですか?」ミクダシタカオデヤレヤレ
、、絶対こんな感じで言うだろ!
まだ数分程度しか話してねぇが、アイツの性格は何となく分かったからな、
だから此処は、絶対に俺だけで切り抜けなきゃいけねぇ!
天龍「悪ィが必要な『左に避けて!』ッ!」サッ
ダラララララッ
天龍(、、チッ、ゴチャゴチャ言ってたら、コッチが沈んじまう、、)
天龍「、、勝手にしろよ、
但し、適当な事言って、もしも俺が沈んだりでもしたら、、
永遠に怨むからな!」ドスキカセル
『うん、もしもそうなったら怨んでくれて構わないよ、
、、でも、僕は適当な事は絶対に言わないし、
天龍を沈ませる事も、勿論しないから!』
天龍「!、、ハッ!面白ェ事言うじゃねーか!
なら精々、俺を沈ませないこった!」
天龍「、、じゃ、、援護頼むぜ、提督さんよ!」
天龍は可愛い(ヤンデレ)
フフフ、、面白いか?
はい⇒(*´ω`*)
いいえ⇒(´;ω;`)
※作者の反応の違いだよ(*´ω`*)
面白ければ結構です(*´ω`*)
つまらない?、、、(´;ω;`)モットガンバリマス
[壁]д・)チラッ<カンソウデカイテクレテモ、、、
[壁]彡サッ<ヤッパリナンデモナイヨ!