天龍と子供提督   作:ポケモンっぽい人

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天龍は可愛い(ボイス)

どうも、妖怪腹ペッコリンことポケモンの人です(*´ω`*)
ちなみに腹ペッコリンの意味とは、、


具体的に次の事を指します


・ヤンデレss成分不足
・リアルで常に腹ペコ
・懐が寒い(シンコク)
・チロルチョコが食べたい(セツジツ)


この作者の四大『不足』元素によって生まれた妖怪である


※引用元 作者の脳内


・・・おいおい、、マジかよ?

天龍「、、じゃ、、援護頼むぜ、『提督さん』よ!」

 

 

 

ヒュン

 

『右に避けて!』

天龍「おう!」ザーッ

 

ダララララッ

 

『今!一気に前進!』

 

天龍「おう!」ザザザッ!

 

 

 

ヲ級「・・・・・・!」バシュッ

 

 

『来るよ!今度は10時の方向!』

 

天龍「あぁ!任せとけ、、?」

 

 

 

 

 

 

任せとけって※※さんよ!砲撃準備だ!

 

 

 

 

 

 

天龍「・・・!不味、、ッ!!」

 

ダララララッ!

 

 

天龍「ぐッ!」>中破<

 

『て、天龍!大丈夫!?」

 

天龍「ッ・・・あ、あぁ、、これ位何の問題も()ぇよ、、」タイセイクズス

 

クソッ、、、もう中破かよ!

 

 

 

『でも、、!前から来てる!』

天龍「ッ、、チッ!」センカイ

 

 

ヒュッ

 

 

天龍「!何ッ!?」

 

背後からもう一体!?

コイツ、、、俺の動きを見切ってやがるのか!?

 

ダラララッ!

 

 

天龍「ッ、、ぐゥゥッ!!」>大破<

 

『!ご、御免天龍!

僕が間違えたせいで、、、』

 

天龍「、、いや、、テメェじゃねぇ、俺のミスだ、

、、そんなこたぁ良いからテメェは指揮を続けろ!

今度は完璧にこなしてやるからよ!」

 

『!う、うん!』

 

 

 

、、とは言っても、、不味ィな、

これ以上喰らっちまったら、確実に沈んじまう、、

 

、、それに、、

おっ始めてからまだ数分位しか経って無ぇが、

エンジンを酷使しちまったせいで燃料ももう残り少ねぇ、、

残弾も、、後三発か、

 

『、、天龍?』

 

天龍「、、おい提督、

さっさと終わらせないと、もう弾薬と燃料がマジィ、

 

、、速攻で終わらせる為の指示をしてくれるか?」

 

『!・・・うん、分かった、

 

僕が、相手に出来るだけ近付ける様に指示を出す!」

 

天龍「あぁ、、頼むぜ、提督」

 

 

、、一発だ、一発で仕留めるつもりで行かねぇと、、

もう失敗は許されねぇ、

、、頼む、アイツをブッ倒すまでで良い、、もってくれよ燃料、、!

 

 

 

『、、天龍!此処からは、前進を続けて!

止まったら、その分燃料が勿体無い!』

 

天龍「了解!」ザザーッ

 

 

 

 

 

鎮守府にて

 

 

 

 

子供提督「二時の方向から来る!

その次は十一時の方向!

 

 

!今!そのまま一気に近づいて!」

 

 

 

 

鎮守府正面海域にて

 

 

 

 

天龍「うおォォォォォォ!」ザーッ!

 

 

行ける!

懐に潜り込んで、頭にゼロ距離で撃てば、、幾ら硬くても吹っ飛ぶ筈だ!

 

 

はぐれヲ級「!!」

 

 

 

天龍「喰らいやがれェェェェ!」ジャキッ

 

 

 

バチバチバチッ! ガガッ・・・

 

 

天龍「ッ、何!?」

 

 

もう燃料切れか!?早過ぎるだろ!

 

 

・・・!違う、機動装置(・・・・)がイカれたのか!

だけど、何でだ、、、!まさか、、

 

[回想]

 

 

ダララララッ

 

天龍『ッぐゥゥゥッ!』

 

 

ヒュン ドスッ バチバチバチ

 

 

・・・あの時か!

 

 

 

※機動装置とは

 

艦むすの装備の一つ(独自設定)

 

水上の移動を行う為に必要不可欠な装備、

主に、履いている靴等に装着する、

艦むす自身にも、元々水上移動能力は有るが、

これを装着すれば、移動がスムーズになり、機動力が上がる、

所謂、水上移動アシストである、

 

だが、艦装ではないので取り外し可能、

 

 

 

 

天龍「クソッ!このままヤルしか、、ッ!」

 

 

 

ヒュゥゥゥッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鎮守府正面海域

 

 

 

 

 

子供提督「天龍、、、?天龍!

ねぇ!返事してよ天龍!!」

 

 

 

『ザザッ、、ザー』

 

 

子供提督「、、、そんな、、ぁ、、、」ウルウル

 

子供提督「天龍、、、天りゅ、、ぅ、、、」ボロボロ

 

 

 

 

 

 

 

「てんりゅ―――――――っ!!」




天龍は可愛い(セリフ)


、、あぁぁァァ!!ヤベーYO!作者の「書きたい書きたい病」が再発してしまった!
この病気は、新しいssを衝動のままに書き始め、
最終的にはシリーズが増えすぎて失踪にまで至る可能性のある危険な持病なんです!

※このせいで前の小説サイトでは失踪しました

、、、因みに今は、銀兵衛(おにあい)似の、
中性的な顔立ちの僕っ娘との学園イチャラブエロティック的な物を書きたい!のと、
ギルティギアのメイと訳有りのショタ(白髪)のお話を書いてみたい!
、、っていう衝動に駆られていて、、


、、、勿論どちらかが一段落つくまで我慢しますよ?
、、、もう失踪したくは無いのでな、、トオイメ



、、、あれ?只の性癖暴露じゃね?これ
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