さて、前回は天龍が大変な事になりましたね!
、、え?タイトルでネタバレしてるだろ?
、、YES!こんな所で沈んでたら話が終わっちまうぜ!
追記
艦これ一からやる事になりました/(^o^)\
インターネットブラウザではもう出来ないんですね!
chromeの方で、また一からやろうと思います!
鎮守府
電「し、司令官さん、、元気を出して下さいなのです、、」ナデナデ
子供提督「うぇぇぇぇん・・・ヒグッ・・・・・グスッ・・・」エヅク
電(こ、こんな時如何すれば良いのか、、電にはよく分からないのです、、)
笑わせれば良いと思うのですよ ●ワ●
電(!?)
子供提督「エグッ、、ヒグッ、、、てんりゅ、、っ、、」
ガチャ、、、
電「?どちらさ、、、!」
子供提督「!」ピクッ
天龍「、、、俺が、、如何しt「天りゅ――っ!」おわっ!?」
子供提督「良がった、、、良かったよぉぉぉぉ、、!」ナキナガラダキツク
天龍「ちょ、、待て、い、今は止めてくれ!
只でさえボロボロなのに、
その上テメェの相手までしてたら今度こそ沈んじまうっての、、!」グググッ
子供提督「うぅ~~、、」シガミツク
大淀「・・・・・・ハァ、、大破しているのに格好付けて顔を出そうとするからです、
さっさと入渠して来て下さい、
その姿は、提督の教育上良く有りません、
、、それに、報告も済んでいませんので」
天龍「だったら、、コイツ剥がすの手伝ってくれ、、よッ!!」グイグイ
グ、、ッ!こ、コイツ、、
コアラみてーにひっ付いて離れやがらねぇ、、!
大淀「、、提督、離してあげて下さい」
子供提督「、、、うん、、、」
天龍「何で俺の言う事は聞かねぇのに大淀の言う事は直ぐに聞くんだよ!!」
大淀「、、母親には甘えたくなる年頃何です」
天龍「お前は何言ってんだよ!?」
コンコン
「一体何時まで待たされれば良いのですかぁ~?
待つのは嫌いです~」
天龍「おう、もうそろそろ入って良いんじゃねーか?
俺も入渠するとこだしな」
大淀「、、、提督、新しい艦が手に入りました、
今は外で待たせていますが、、」
子供提督「うん、もう入って良いよ!」
「それでは~」
ガチャ
龍田「天龍型二番艦、龍田です~、
貴方が提督ですか~?」
子供提督「うん、そうだよ!」ニカー
大淀「・・・」タツタミル
天龍「・・・」ゴクリ
龍田「・・・ウフフッ、、可愛い提督さんね~、宜しくお願いします~」エガオデナデル
子供提督「うん!宜しくね、龍田!」
天龍「フー、、、」アセヌグウ
大淀「、、、」
ドック
ジャポン、、、
天龍「ふぅ~、、生き返るぜ、、、」
天龍「・・・」
天龍「、、、分かんねぇ、、」
、、何で、、俺は今此処に居るんだ?
本当なら、今頃海の藻屑にでもなってる筈だ、
、、あの時、、
最後に見たのは敵の放った艦載機の姿だった、、
回想
天龍「クソッ!このままヤルしか、、ッ!」
ヒュゥゥゥッ!
、、その瞬間、時間がスローになった、
ゆっくりと近付いてくる艦載機を見て、、自分の死を悟っちまった、、
天龍(嘘だろ、、、こんな所で、、終わり、、なのか?)
、、、次の瞬間、、轟音と共に、俺は意識を失った、、
、、、んで、次に気が付いた時には、大淀の奴の肩を借りてた、、、
その時、アイツは何か言ってた気がする、、
天龍「ッ、、、」ウスメヒラク
大淀「――はい――天龍――でした―」
、、が、意識がハッキリしてなかったせいか、よく聞こえなかった、
、、敵を沈めた報告をしてた、って事にしとくか、、
天龍「、、、それにしても、、、だ、」クチマデツカル
天龍(あのガキ、、一体何モンだ?
敵の攻撃を完全に読んでたとしか思えねぇ指示だったが、、)ブクブク
天龍(、、まぁ、幾らガキとは言え指揮をとる人間だからな、
あれ位やって貰わなくちゃ困るぜ)
バンバン(ドアを叩く音)
天龍「うおっ!?」ビクッ
次回に続く!
、、、天龍は可愛いです、、、(鬱)
、、ハァ、、もう死にたい、、
やってらんないですよ、、
前までは普通に出来たのに、、
むつ
結局、全部無津になるんですね(結論)
、、、私は鬱ですが、HAHAHA!
、、はい、この鬱(笑)話のオチですが、、
えぇ、続きから出来ました、ハイ
メルアドとパスワードがあれば大丈夫何ですね!
いや~良かった良かった、、
折角天龍ちゃんとか金剛四姉妹や一航戦の二人も揃えたのに、
全部消えてたら勿論鬱になります、私のメンタルは53何です(´・ω・`)