収納核   作:変性体の仲間

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二話のバトロワゲーの下りの補完的な感じです。


番外編(第1.5)バトロワゲーをたらい回しにされた絵馬の巻。

 はっ、ここは?……あれー、なんだか見たことあるぞー。

「いやFORTNITEやないか~い!!」

うんうん、なに。

以下のミッションをすべて攻略した上で三つの世界のミッションをすべて攻略した上でドン勝しましょう。

一、バトルパスティア100にする

2、シーズン5ミッションウィーク1~4を4つクリアする。

次の世界、荒野行動

「お、今じゃない武器がある。(タクティカルサブマシンガン)今はP90だからなぁ。あ、P90あるのね」

あ、修正前やん。身体能力は健在……っと。ガシャットはないか。

 

タワー降下後

お、P90(コンサブ)。

とりあえず芋だな。

現在の装備

HP+シールド100/50

武器

ツルハシ

金コンサブ ×160発

青タクショ ×33発

金スカー ×240発

青ボトルアクション砂 ×21発

医療キット×3

木474

石231

鉄92

と、言うわけでウィーク1コンプ。

現在のキル数12。残り10人。

 

さっさと殺そう。

 

*決意。

 まずは左手にいる二人からだ。

……ナイフはどこだ?[落ち着けChara。ナイフなら造ればいいだろ]

そうだった決意の力あるから創れるんだった。

寝てろ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 はっ!!夢か。妙にリアルだったなあれ。

ん?Charaからの書き置きだ。

『バトロワゲーの能力が手に入ったぞ。』

だって。また破壊しやがったなあいつ。

まあいいや。今回の記録はここで終わり……バトロワゲーのフォートナイト以外の記憶はないがな。

 

 

 

おまけ。もし絵馬が世界の守護者になったら。

「よお、Chara。なにやら急いでるようだな。んん?」

『「邪魔をするな。邪魔をするならいくらお前でも容赦はしないぞ。絵馬」』

「へえ……そうかい……この手段はあまりとりたくない手段なんだけどなぁ……仕方ない」

『「……」』

「おっと。それ以上進むと最悪な一時を過ごすことになるかな?」

「ああ、そうかい。RESETするなら今のうちだぞ……」

『「死ね…………何!?」』

「はぁ、仕方ない。仕事を全うしますかね……さあ。俺と最も最悪で意味のないなにかを始めようか」

推奨BGM「MEGALOTIMELINE V5」もしくは「Omnilovaniaシリーズ」

「先手は譲ってやるよ」

 絶対的な自信が見える。そしてCharaはにこやかに笑っている。

[その慢心が命取りだよ(●|υ|●)]

 内心は伺えないが、良からぬことを思考しているようだ。

「何笑ってるんだよ……早くこいよ。来ないならこっちからいくぞ。」

『「フッ!!」』

「甘いぜ。遅すぎる。……俺の番だな。」

 その言葉の数瞬後数多のブラスターやAU世界のモンスターたちがたちまち現れブラスターを展開した。

『「決意」』

 無理やり被弾を少なくしたようだ。

「サンズ!」

「了解。……お前昔見たことがあるような気がするなぁ……まぁ気のせいだろう。なぁ?坊主」

 Sansお前気づいとんのかい!?と思っただろう。Sansは恐らくリセット前の記憶があるためわかるのだ。(Gルート後除く)

「パピルス!」

「あいよ。……じゃあな……クソみてぇな兄弟殺し」

 US!パピルスは言うことないなぁ

「俺様はお前を許さないからな!!」

TS!パピルスも同じく。

「「「「お前を一億回殺してでも諦めさせてやるよ」」」」

[うわああああああ!!……なんだ夢か]

 なんだよ急に大声出して。

(夢オチなんてサイテー……え、別の時空でマジで起こってんの?あれ?つまり夢を介して別の時空を見てきたってことになるなぁ。……これは修正が大変そうだ)

 

 

 




いやー1400文字て。少なすぎでしょ。
見てくれてありがとうございました
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