Re:ゼロから始める異世界ゲーム生活 作:クロノス・クロニクル
よぉ。俺は、っと自己紹介の前にここはリゼロの世界らしいぜ?何でも、神がなんか失敗して間違えて俺を
殺してしまったらしい。
だから俺は、神がお詫びに転生させてやるって言うから、それに特典を4つまでだけどくれるらしく
俺は自分の容姿をパラドにして、自分をバグスターにしてもらい(人間の部分有)、ガシャットギアデュアルをもらい
最後に、ゲーマドライバーをもらって転生した。それで少し周りを見てるとリゼロの世界にいたってことだ。
それで、気を取り直して……よぉ。俺はパラド、バグスターだ。
それで、長々何処かの誰かに説明してたんだが、取り敢えずスラム街に行ってみるか。
んで、スラム街を歩いてたら、フェルトにぶつかったんだが。それに助けを求められたんだが?
まあいい
「助けてやるよ」
「ほ、ほんとか?」
「ああ、だからその涙を拭きな。お前にそんな顔は似合わない、お前に似合うのは、笑顔だ」
「お、おう////」
へ?なんで顔が赤くなってんだ?まあいいか
「速く戻れ、俺もすぐ向かう」
「おう!信じてるぞ、兄ちゃん!」
そう言ったフェルトはすごい速さで来た道を戻っていった
さて、行くか……人間共を助けるために
そう言った瞬間パラドからパズル状のバグを身体中に溢れて、パラドの姿が消えた
ここか?ていうか皆戦意喪失してるな。お?スバルが殺されそうになってるな。
出るなら今だな
俺は、コツ、コツ、と音を立てながら歩く、そしてあの言葉をいう。
「戦う気のない相手に一方的なワンサイドゲームなんて。しらけることすんなよ。
代わりに、俺が遊び相手になってやるよ」
スバルサイド
俺はまた殺されるのか、せっかくフェルトを助け出したのに
そう思い目をつぶるとずっと痛みが来ない目を開けると誰かがいた。その誰かはこう言った
「戦う気のない相手に一方的なワンサイドゲームなんて。白けることすんなよ。
代わりに、俺が遊び相手になってやるよ」
そう言った青年は無邪気な笑顔でカセットのようなものを
取り出した
スバルサイドエンド
パラドサイド
俺はガシャットギアデュアルを取り出して左手で持って右手でダイヤルをまわし、パーフェクトパズルを
下にして待機音が鳴る。
『PERFECT PUZZLE』
『what's the next stage?』
「変身!」
『デュアルアップ!』
『Get the glory in the chain. PERFECT PUZZLE』
「仮面ライダーパラドクス……レベル50」
「あの女の子の為に、直ぐに終わらせてやる」
そう言った俺はスバルを殺そうとしていた女に走っていった
変身のとき違和感がないか心配ですねぇ。
次はこの話の続きです。