それじゃあ、僕は先にカラクサタウンに向かってるよ。
[そう言いチェレンはカラクサタウンに向かった]
それじゃあ、私もカラクサタウンに向かおうかなー。
[同じくベルもカラクサタウンに向かった]
後は俺だけか...このままカラクサタウンに向かってもいいんだけど、折角だし一体ポケモンを増やして軽くレベリングしてから向かおうかな。
[そう言いつつ自分は草むらに向かった]
[野生のチョロネコが現れた]
チョロネコか...この先に必要になるポケモンだしゲットしておくか
行け、ツタージャ。
[ツタージャを繰り出した]
[まだこのチョロネコはねこだましを使ってこないはず]
ツタージャ体当たり。
[ツタージャはチョロネコに体当たりをした。]
良しその調子だ
[チョロネコはツタージャに向かいひっかきに来た]
かわせツタージャ。
[チョロネコの攻撃は外れた]
ツタージャもう一度体当たりだ
[ツタージャはチョロネコに体当たりをした。]
[良し...削れてるそろそろ頃合かな]
行けっ!モンスターボール
[チョロネコにモンスターボールが当たった]
頼む...ゲットになってくれ
[1回.......2回.......3回.......ガチャ]
[チョロネコをゲットした]
良し...チョロネコゲット...お疲れ様ツタージャ。
[.....チョロネコをゲットしてからレベリングする事約10分後]
...流石に1番道路でレベリングしすぎたかな...現段階の編成を見よう。
ツタージャLv12
チョロネコLv10
...1番道路でこれは充分すぎる...良しそれじゃそろそろカラクサタウンに俺も向かうとするか。
[カラクサタウン]
[うわ、ここも懐かしいbgmだな。]
あ...やっと来たね零...随分と遅かったね。
そうだなチェレン...それよりさベルは?
あーベルなら今はポケモンセンターの中に居るよ。
成程...それでなんでチェレンはポケモンセンターの自動ドアの前に突っ立てるんだ?
それは...零にポケモンセンターを教えるためだからさ。
あ...成程ね。
それじゃいつまでもここに居てても仕方ないしポケモンセンターの中に入ろう。
[ポケモンセンター]
[...ポケモンセンターも懐かしいbgmだな]
それじゃ早速だけど軽く紹介するね。
右手に見えるのがフレンドリーショップ...ここでは戦闘に役立つ道具が売ってるよ...もちろん買うだけでは無くてお金に困った時は売ることだって出来るから有効活用するといいよ。
[やけに金銭的な話をするなチェレン]
そして奥が回復スペース...ジョーイさんがただでポケモンを回復してる良いところだよ。
あ...チェレン達来たんだー。
ベル...もう回復してるのか?
うん、さっきの戦闘でゲットしたヨーテリーを回復してたんだよ。
まぁ、こんな感じで回復出来るのがポケモンセンターの良いところだね。
解説ありがとチェレン。
それじゃ僕は先に行くよ。
気をつけてなチェレン。
ねぇねぇ、零君...これあげる。
ん?
[ベルがキズぐすりを5個くれた]
あ、ありがとベル。
いえいえ...怪我をしたポケモンが居たら可哀想でしょだからおすそ分け。
おすそ分け?ちなみにベルはいくつ持ってるんだ?
今渡したから後は10個かな
[案外持ってた]
それじゃ...私も行くねバイバイ
うん、気をつけてなベル。