後、前回のNのキャラ崩壊もお許しください
もう一度見直したいと思います。
後、今回はネタ多めです。ついでに言うとメメタァです。
[カラクサタウンを後にした俺はゲートを抜けて2番道路へ向かった]
...この時点で俺の手持ちポケモンのレベルは確か...
ツタージャ Lv12
チョロネコ Lv10
...2番道路でもう少しレベルを上げておくか。
[10分後]
[2番道路]
...でどうしてこうなった?
[無我夢中でレベリングしていたらある意味凄いことになった]
ジャノビー Lv18
チョロネコ Lv16
ハハッ[苦笑い]
レベリングし過ぎたーーー
[いや、待て待て待て...流石にサンヨウシティに入る前にジャノビーに進化させてしまったら...入る前のベルやサンヨウシティ入った後のポケモンスクールでのチェレンも単なる作業ゲーになってしまうじゃん、で...しかもその上ジムリーダーも弱点のポケモンで来たとしてもゆめのあとちでその弱点ポケモンに対するポケモンを貰わなくても勝ててしまうじゃないか。]
ぐぬぬ...一体どうすれば良いのか...今後の展開も考えて新しいポケモンを捕まえてひとまず同じぐらいで戦えばいいのか?
なぁにブツブツ言ってるの零君?
ふぇ?...
[ま...まさか...一応振り向くか]
振り向いたら...ベルが居たー。
えぇ!私が今来たら不味かったのかな?
[ひ...ひとまずベルが来たし、とりあえず話しておくか]
よ、よぉベルさっきぶりだな
うん!そうだね。
ベルもこれからサンヨウシティに行くのか?
うん!零君も?
あぁ、そうだな。サンヨウシティに行ってサンヨウジムでトライバッジをゲットしたいからな。
へぇ!やっぱり零君はバッジとかの名前も詳しいんだね。
あ...うん。[しまった...つい口が滑ってしまった...ま、まぁジムバッチの名前ぐらいで...流石に正体はバレないか]
あっ、それよりもさ零君さっきから何ブツブツ言ってたの?
え?ブツブツ?...[き、聞かれてた...だと。]
あ、あぁ、今後の方向性を確認してただけだ[言い訳]
そうなんだね、今後の事も考えないといけないもんね。
うん!やっぱり...目と目があったらポケモン勝負しないとダメだよね...
と言うことで...ポケモンバトルしてくれる?零君。
あぁ、宜しくベル。
[戦闘開始]
[やっぱり...BWのライバル戦のbgmは神だな。]
[ポケモントレーナのベルが現れた]
[ベルはヨーテリーを繰り出した。]
ヨーテリーか...ベル?あれからレベリングしたんだな。
うん。頑張ってLv6まで上げたよ。
ベルも頑張ってるんだな...[あぁ、こんな所でLv16のチョロネコなんか見せたら...ベル色んな意味でショックするだろうな]
じゃあ、俺もそろそろ出しますか。
[行けっ、チョロネコ]
わぁーチョロネコだーチェレンとおそろいだね。
[あっ、そういやチェレンもチョロネコ持ってたっけ確か]
そうだな。[としか言えない]
じゃあ、とりあえず零君からどうぞ。
えぇ、良いのかベル?
え?どうしたの零君...私のポケモンをどうして少し可哀想な目で見るの?わけがわからないよ。
[でしょうね...だって]
[零の戦闘中のポケモン チョロネコLv16]
[ベルの戦闘中のポケモン ヨーテリー Lv6]
[だからね。]
[ま、まぁ...先手をくれたしとりあえず...チョロネコ...引っ掻くだ]
[チョロネコはヨーテリーに向かいヨーテリーに引っ掻いた]
[ヨーテリー戦闘不能]
えぇ!ヨーテリーが一撃でやられちゃった...零君のポケモン強すぎる...
ねぇねぇ、零君のチョロネコのLvって...な...に...........
[ベルが言葉を失っただと?...まさか]
ヨーテリー戻って!...零...君...私少しサンヨウシティに用があるんだった...と言うことで先に行ってるね。
[そう言ってベルは超高速でサンヨウシティに走って行った]
...バトルから逃げ出した程ショックだったのか...ひとまず...サンヨウシティに自分も行くか。
えっ?何?なんでミジュマルの出番が無いかって?
だってベルが言葉を失ってサンヨウシティに走っていったからでしょ?
えっ?面倒臭いからって...適当にカットしただけだって?
まぁ、あながち間違えじゃないから否定はしないが。
えっ?次はちゃんと出せって?
考えとく。
[ミジュマルは呆れた]