祥平「1つ、未来はジオウビルドアーマーになって俺と那奈で何とかして怪人ビルドは倒せた。2つ、エボルトに何か機械を仕込まれて何か抜けていってしまう。3つ、黒いオーブは何なのか?」
OP Burning Heart
ジオウ「行きます!はぁ!」
『ジカンギレード!ケン!』
黒いオーブに攻撃仕掛けるがオーブカリバーで防がれる!
ジオウ「このパワーは……闇?それなら!」
『ビルド…』
ロッソ「あれってビルドライドウォッチ!?」
ブル「使いこなせるのか?小日向は?」
2人は未来が初めて仮面ライダーになるのを2回目だがビルドライドウォッチは初めて使うのを見る。
『仮面ライダー…ジオウ…アーマータイム!ベストマッチ!ビールードー!』
ジオウ「行くよ!」
右手のドリルで攻撃をするがオーブカリバーで防がれた!
オーブ?「………」
あんなにでかい剣なのに早い!
ジオウ「やっぱり強い…」
未来さん1人じゃ危ない!
鎧武「行きます!はぁ!」
『バッコーン!』
ガシャコンブレイカーをハンマーモードにし黒いオーブに攻撃したがそれを防がれる!
鎧武「な!く!」
ジオウ「きゃ!」
黒いオーブはオーブカリバーひとふりで2人を吹っ飛ばした!
祥平「未来!刀!この野郎!」
『マイティアクションX!ガシャコンブレイカー!』
俺は怒りに任せてエグゼイドになり黒いオーブに攻撃を仕掛けるが…
エグゼイド「はぁ!」
ガシャコンブレイカーソードモードで黒いオーブに攻撃するがまた防がれるのかよ!かは!
ブル「祥平!」
ロッソ「良くもやったわね!」
『ウルトラマンゼロ!』
ルーブスラッガー二刀流を出したロッソはウルトラマンゼロクリスタルを入れて4回降って必殺技を出した。
ロッソ「ゼロツインスライサー!」
両方で上から下に下げる方法で黒いオーブに当てたがびくともしなかった!
ブル「あれを止めるのか!それなら此方もだ!」
『ウルトラセブン!』
ブルもルーブスラッガーを出して大剣を手に持ちウルトラセブンクリスタルを入れて4回降った。
ブル「ワイドスラッガーショット!」
黒いオーブに近づきそのまま上から斬りに入ったがそれを見破られそのまま黒いオーブの一撃を喰らってしまい変身が解けて黒いオーブはそのまま翼に止めをさすつもりだった!
エグゼイド「止めろぉぉぉぉぉ!」
俺はもう駄目かと思ったその時…黒いオーブを一撃で吹っ飛ばした!
エグゼイド「え?今のは……」
???「たく、父さんはそこで諦めるちゃうのか?」
そこにいたのは白いジャケットを来た男は俺の息子、高田リョウ。因みに優奈との息子だからな?
エグゼイド「リョウ!お前戻ってたのか!」
リョウ「まぁね!俺だけじゃないよ!」
リョウの後ろから謎のオーラが現れたのは数人の男女が現れた。
鎧武「貴方達は!」
那奈「皆!」
女性「お待たせ!」
ユウ「姉さん達遅いぜ?全く……やるぞ姉さん!兄さん達!あの黒いオーブを倒すのを!」
それぞれベルトを着けた!
夏目「行くよ!『デンジャー!』変身!」
『クロコダイル!割れる!食われる!砕け散る!クロコダイルインローグ!オーラ!』
???「そうだな!行くぜ!ベルトさん!」
クリム『OKだ!流星!スタートユアエンジン!』
流星「変身!」
『ドライブタイプスピード!』
優奈「流星……」
???「私達の家族を泣かせる奴は私が許さない……『ジョーカー!』変身…」
『ジョーカー!』
ジョーカー「さぁ…貴方の罪を数えなさい…」
調「紗奈……」
???「たく母さんは人使い荒いんだからな……変身…」
『ドライバーオンプリーズ…』
キャロル「うるさいぞ、レン」
レン「へいへい…変身!」
『フレイム…プリーズ…ヒーヒーヒーヒーヒー!』
ウィザード「さぁ…ショウタイムだ…」
???「お母さんあれだよね?」
サンジェルマン「えぇ、そうよ。由香。」
由香「うん、変身!」
『カメンライド…ディケイド!』
???「母さん達には指一本触れさせないよ!」
ロッソ「ユリ!」
ユリ「お母さんは休んでて……変身…」
『シグナルバイク!ライダー!マッハ!』
マッハ「追跡!撲滅!いつでも!マッハー!仮面ライダーマッハー!」
それぞれ娘と息子達は仮面ライダーに変身をした!そしてリョウも仮面ライダーに変身した!
『カイガン…オレ!レッツゴー覚悟!ゴゴゴゴースト!』
エグゼイド「サンジェルマン!キャロル!ありがとな!」
俺は2人に礼を言ってセレナが聞いた。
オーブ「どういう事なの?」
エグゼイド「あの2人には娘達を頃合いだと思って迎えに行かせたんだ…それぞれの仮面ライダー達の先輩の力を受け継いでな」
そういう事だったんだね、だけどこの黒いオーブは強いけど大丈夫なの?
ドライブ「んじゃ!黒いオーブ!一走り付き合えよ!」
ドライブはそのまま走って行く!
エグゼイド「流星待て!そいつの強さは!」
何かハンドルだけど剣の物で攻撃したがやっぱりか!
ドライブ「まじで?ぐ!『流星!それならマックスフレアだ!』OK!」
『タイヤ交換!マックスフレア!』
炎のパンチをするがやっぱり硬いのかよ!なら!
『ドライブ!タイプワイルド!タイヤ交換!フッキングレッカー!』
ドライブが赤から黒に変わった!
ウィザード「こっちもいるぜ!『バインド…プリーズ!』はぁ!」
鎖で黒いオーブを押さえたのか!?
オーブ?「!……」
ディケイド「此方もこれで!」
『アタックライド…ブラスト!』
連射して黒いオーブを撃ちまくり追い討ちでマッハとゴーストの同時攻撃が入り黒いオーブは消えた。
エグゼイド「消えた……「父さん」お前達……」
マッハ「お父さん…」
それぞれライダーから変身を解除したが紗奈とユリは抱き付いて来た。
祥平「紗奈、ユリ、流星、リョウ、レン…元気だったか?」
流星「当たり前だよ」
レン「仮面ライダー達の先輩達に特訓つけられて死にかけた」
まぁ、だよな。それにエボルトは本当に何が狙い何だ?あの黒いオーブは一体……
エボルトの基地
黒いオーブ「……」
黒いオーブは変身を解除した。仮面を着けた女性が変身をしていた。
エボルト「ご苦労様だ「これで良いの?」ああ、準備もこれで完璧だからな……さてと、行くとするかなパラレルワールドのマリア・カデンツァヴナ・イヴよ!」
仮面を着けた女性は何と別世界のマリアであった!そしてエボルトの狙いは何なのか!?
See you end game
作者「次回の仮面絶唱シンフォギアRは」
紗奈「お母さん、強さの秘訣を教えて欲しい」
調に強さの秘訣を聞く?
レン「あれって母さん達!何で!」
黒いシンフォギアを身に纏ってるシンフォギア装者達!
エグゼイド「エボルト!何が目的だ!」
エボルト「全てはお前の娘達を消す為だ!」
エボルトは祥平達の娘達が狙いだった!
那奈「私は……私達は!……諦めない!」
刀「私達はお父様!高田祥平の娘です!舐めないで下さい!」
2人の諦めない気持ちが新たな力に目覚める!
第7話闇のシンフォギア装者VS祥平達!そして新たな覚醒!