仮面絶唱シンフォギアR   作:翔斬

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祥平「前回のあらすじ、俺達は黒いオーブに立ち向かって攻撃するが凄い苦戦してる中俺達の娘と息子達が助けに来てくれたが黒いオーブは撤退をしてる中エボルトは別世界のマリアが手下としていた!一体何故なのか?」

オリキャラ

高田流星(たかだりゅうせい)

24歳

性別 男

見た目 短い髪の黒髪で服装は映画仮面ライダー3号の時のジャンパーとズボンを着ている。

性格 やる気があれば何でもやるがその逆はあんまりやらない。

高田紗奈(たかださな)

歳は23歳

性別 女

性格 家族の中で唯一真面目な子だが何事も我慢をしてしまい父親に甘える反動が激しくなる。

見た目 そのまんま調と同じ姿だがツインテールではなくロングヘアーにしている。

高田レン

20歳

性別 男

見た目 ウィザードの晴斗と同じ服装で髪の色は金髪である。

性格 ちょっと自由であるが困ってる奴はほっとけない性格をしている。

高田由香(たかだゆか)

24歳

性別 女

性格 優しい子であるが父親以外の男は苦手にしている。

見た目 ショートヘアーでサンジェルマンが昔に錬金術師で着ていた服を着ている。

高田ユリ

28歳

性別 女

見た目 GXでのマリアの私服でポニーテールの白髪、胸もやはりマリアと同じくらいだ。

性格 妹と弟達を心配する真面目なお姉さんだが何故かユリも妹達と同じ祥平に甘えん坊になる。

高田リョウ

25歳

性別 男

見た目 天空寺タケルと同じ私服で茶髪のショートヘアー

性格 父親と同じ性格をしているが負けず嫌いである。

OP Burning Heart


第7話闇のシンフォギア装者VS祥平達!そして新たな覚醒!

トレーニングルーム

 

祥平「さてと!お前達の力!見せて貰うぜ!」

 

レン「父さん直々の特訓とはな……行くぜ!」

 

『フレイムプリーズ…ヒーヒーヒー!コネクトプリーズ!』

 

『マイティアクションX!ガシャコンブレイカー!』

 

2人はライダーになって互いに武器をぶつけあう!

 

エグゼイド「流石はレンだ…だが!がら空きだぞ!」

 

俺は蹴りを当てようとしたが後ろにジャンプして避けられた!

 

ウィザード「そんなの師匠に教わったからね!」

 

エグゼイド「流石だな…それなら」

 

『パックンアドベンチャー!』

 

俺はパックマンの絵が書いてあるガシャットを入れた。

 

エグゼイド「大大大大変身!」

 

『ガシャット!ガチャーン!レベルアップ!マイティアクションX!アガッチャ!パクパクパックン!アドベンチャー!(ヨー!)パク!パク!パックマン!』

 

ウィザード「え?何それ!そんなの始めて見るけど手加減はしないぜ!」

 

ウィザーソードガンをガンモードにして撃とうとしたけど

 

エグゼイド「に…逃げろーー!」

 

エグゼイドはウィザードから離れて全力で走って逃げた。

 

ウィザード「は?逃がさないぞ!」

 

そのままエグゼイドを追い掛ける中、皆はトレーニングルームの2人を見ていた。

 

紗奈「お父さんってあんな風に逃げて戦うの?」

 

調「紗奈…誤解しないでね?祥平のあのガシャットは私も始めて見るから多分それだと思う」

 

皆はちょっと自分の父親があんな人?なのと思っていた中、紗奈は調に質問をした。

 

紗奈「お母さん…」

 

調「何?」

 

紗奈は私に真剣な顔をしていて聞いて来た。

 

紗奈「お父さんの強さの秘訣を教えて欲しいんだけど…」

 

那奈「どういう事?」

 

紗奈「私はお父さんがこの世界を救ったのは聞いてるけど……本当に強いの?」

 

紗奈が言いたいのは今、特訓でふざけてる用に見えてるけど、あれでも祥平は強く成長してて優しい人だから私は……好きになったんだと思う。

 

紗奈「お母さん?」

 

調「紗奈、それならやれば解るよ?」

 

お母さんがそう言うけど…他の仮面ライダーの人達は真面目なのにお父さんは………

 

レン「父さん強いや…紗奈の番だぞ?」

 

紗奈「うん…」

 

私は確かめたい!お父さんが何であんなガシャットを使って戦えてるの?ふざけて戦うなんておかしい!

 

エグゼイド「お?紗奈が相手か?」

 

紗奈「お父さん……行くよ『ジョーカー!』……変身!」

 

『ジョーカー!』

 

私は仮面ライダージョーカーに変身をしてパンチをしようとしたけど

 

エグゼイド「悪いがパックンアドベンチャーはそう言うゲームだからな……逃げる!」

 

!……絶対に逃がさない!あんなふざけてやるなんて!はぁぁぁ!

 

エグゼイド「うぉっ!あぶな!」

 

俺は紗奈のパンチや蹴りをギリギリ避けてるけど普通にやばいな……それに何かこのガシャットじゃ不満そうだな

 

エグゼイド「よっ!なら…」

 

『シャカリキスポーツ!』

 

エグゼイド「大大大変身!」

 

『マイティアクションX!アガッチャ!シャカっと!リキっと!シャカリキスポーツ!』

 

俺はスポーツアクションゲーマーになり右肩のタイヤを取り外し投げた!

 

ジョーカー「自転車……ふざけないでよ!そんなのに!うぐ!」

 

避けたと私は思っていたけど後ろからタイヤが来ていて当たった!

 

ジョーカー「何で!……「シャカリキスポーツを甘く見ない方が良いぜ?」そんな物で!」

 

紗奈は何か怒っているのか?そんな覚えないけど………おっと…

 

エグゼイド「紗奈?どうしたんだ?「何で!そんなふざけた物で!」よっと……まじでどうしたんだ?」

 

俺は紗奈のパンチを右手で掴んで聞くが蹴りを貰ってしまう!

 

ジョーカー「仮面ライダーが自転車やあんな逃げて戦うなんておかしいよ!お父さんは何でそんなに強いの!何でふざけてられるの!」

 

紗奈が怒っているのはそう言う事か…確かにふざけてるが俺はそんな風には思ってないけど、紗奈にとってはふざけてる用に見えたんだな。

 

エグゼイド「紗奈……「今のは聞き捨てなりませんよ!紗奈!」刀……」

 

ジョーカー「刀お姉ちゃん……だけど!「だけどじゃないわよ!」!………」

 

あんな怒った刀は始めて見たがどうするんだ?ん?那奈?

 

那奈「紗奈……お父さんに謝って!」

 

ジョーカー「那奈お姉ちゃん…何で!」

 

那奈「お父さんはふざけていない!真面目に戦って来たんだよ!お母さんや私達を守ってくれた!自分を犠牲にしてまで守ってくれた!そんなお父さんは私は大好きなんだよ!」

 

那奈…お前そんな事を思ってたのかよ……ありがとな

 

刀「紗奈には確かにふざけて見えるかもしれないけど!お父様は自分の事より他人を守る事をした!」

 

ジョーカー「だったら………私にそれを証明してよ!」

 

構えるって事は紗奈はまだやるのか?…………なら仕方ない

 

エグゼイド「分かった……ただし今からしらないからな?」

 

俺はスポーツアクションゲーマーからレベルダウンさせた。

 

『ガチョーン!ガッシューン!ガチャーン!レベルアップ!マイティジャンプ!マイティキック!マイティ・マイティアクションX!』

 

俺はアクションゲーマーレベル2になり構えた。

 

刀「お父様……」

 

エグゼイド「心配するな、レベル2だけど、これでも真面目だって証明するんだよ。」

 

何でレベル2に?………だけどそんなので私は負けないよ!は!

 

ジョーカー「え……止められた!……きゃ!」

 

私はパンチをしたけど簡単に止められて投げられた……

 

エグゼイド「紗奈、俺は確かにお前から見たらあれはふざけてるかもしれないけど…俺は真面目だ。あれでも使える力だ。ただお前には俺がどれだけ真面目なのか今から見せるよ……はぁ!」

 

く!さっきより強く感じる!……それに隙がないけど……負けない!

 

ジョーカー「はぁ!」

 

俺は紗奈の蹴りを防いでそのまま投げ飛ばした。

 

エグゼイド「紗奈一度特訓終了だ…「まだ!」紗奈………仕方ない」

 

『マイティブラザーズXX!』

 

俺はダブルアクションゲーマーレベルXXになった。

 

エグゼイドL「アーナス…紗奈を任せて良いか?」

 

エグゼイドR「うん、解った…」

 

俺は一度アーナスに任せて後ろに下がった。

 

ジョーカー「ふざけないでよ!」

 

『ジョーカー!マキシマムドライブ!』

 

ジョーカー「ライダーキック!」

 

大きくジャンプした紗奈はエグゼイドRにライダーキックを決めたと思ったが吹っ飛ばされた。

 

エグゼイドR「ごめんね…『ガチョーン!キメワザ!』これで終わりに……!…警報!」

 

その時翼がトレーニングルームに入って来て俺達を呼びに来た。

 

翼「皆!急いでくれ!」

 

エグゼイドL「翼があんなに慌ててるって事はまじで大変な事が起きたのか?」

 

俺達は急いでその場所に向かったがとんでもない光景だった。

 

レン「父さん……あれって母さん達だよな?」

 

祥平「どうなってんだよ……」

 

俺達、皆は驚いた理由はそこには街で暴れていた、セレナ達装者がいた。

 

セレナ「何で私達が!「来たね」貴女は私なの…」

 

白いアガートラームは黒色だった、イグナイトを使ってる訳ではないのはすぐに分かる。

 

祥平「だけど街で暴れる何て許せるかよ!やるぞ!皆!」

 

皆『変身!』

 

それぞれシンフォギア、仮面ライダーになり黒いセレナ達と戦う事になるが特に俺はやりにくかった。

 

エグゼイド「はぁ!」

 

俺はパンチして黒いセレナを吹っ飛ばし追い詰めたと思ったが

 

セレナB「痛いよ……祥平…」

 

俺はガシャコンブレイカーで決めようとしたが………出来ない!

 

エグゼイド「………「甘いね!」ぐぁ!」

 

俺はアガートラームの短剣で斬られて転ばされた。

 

オーブ「祥平!「がら空きだぜ!」く!」

 

黒いクリスさんのガトリングで撃ちまくられて更に追い討ちで黒い響さんが拳でパンチをしてきた。

 

響B「何だ、その程度なの?」

 

オーブ「それなら!」

 

『仮面ライダーオーブ…ハリケーンスラッシュ!』

 

オーブスラッガーランスを持って攻撃をするけど防がれた!

 

響B「はぁ!」

 

いきなり走って来た黒い響さんは私のお腹をパンチして私は倒れかけた!

 

オーブ「かは!…はぁ…はぁ…」

 

『クロスアウト!』

 

オーブから変身解除してしまったセレナは気絶をしてしまった!

 

マリア「セレナ!「遅いデスね!」く!」

 

やはりガングニールではきついわね……なら!

 

マリア「クリスタル!セレクト!」

 

『仮面ライダーロッソ!フレイム!』

 

私はロッソになり黒い切歌に攻撃をする!

 

ロッソ「はぁ!」

 

パンチで吹っ飛ばすけどやっぱり強いわね…

 

切歌B「ぐ!このぐらい!」

 

耐えられた!流石に参ったわね。ぐ!後ろから攻撃!

 

調B「1人だと思ったら間違いだよ」

 

黒い調まで!つくづくむかつくわね!だけど負けられない!

 

ロッソ「貴女達こそ!舐めないでよ!」

 

マリアと黒い切歌、調で戦うがレン達は物凄くやりにくかった。

 

ウィザード「母さんの偽者いないのは良かったけど!やっぱりやりにくい!」

 

それぞれまだ残っていた母さん達の偽もんに苦戦をする俺達だ。

 

ドライブ「確かにな……ぐ!」

 

ハンドル剣で翼さんの剣で防ぐが強いぞ、これ!

 

翼B「やはりその程度だったな!」

 

その言葉に言われるがあんまり否定は出来ないが…

 

ジョーカー「そんなのやって見ないと分からないでしょ!はぁ!」

 

私は黒い翼さんにパンチをしたけど剣で見えない攻撃をされて倒れた。

 

エグゼイド「紗奈!「行かせないよ!」ぐ!君も同じセレナなら止めてくれ!」

 

俺は黒いセレナの短剣の刃先を思い切り掴み聞く。

 

セレナB「同じじゃない!私は憎しみで生まれた!セレナ・カデンツァヴナ・イヴ。光を求めては駄目なんだよ!」

 

く!やっぱり駄目だ!セレナに攻撃何て俺には!

 

セレナB「死になさい!」

 

しまった!

 

アーナス「はぁ!」

 

私は黒いセレナに蹴りを入れて吹っ飛ばしたけど、何なの本当に!

 

エグゼイド「アーナス…」

 

アーナス「祥平は休んでて…」

 

そう言ったアーナスはゲーマドライバーとガシャットギアデュアルΖを取り出してルミナスになって攻撃を仕掛ける。

 

ルミナス「はぁ!」

 

ガシャコンレーヴァテインで連続で斬っていくけど………流石にやりにくいね。

 

エグゼイド「何か方法はないのか?ぐ!」

 

俺は黒いセレナ達を見て何か方法がないのかを考えていたら後ろから攻撃を喰らってしまう!

 

エグゼイド「黒いオーブ…それにエボルト!」

 

エボル「よぉ?どうだい俺からのプレゼントは?」

 

そう言ったエボルトの言葉に俺はあそこにいる黒いセレナ達を見た。

 

エグゼイド「エボルト!何が目的なんだ!」

 

俺はガシャコンブレイカーソードモードでエボルトに攻撃をするが防がれた!

 

エボル「全てはお前の娘達を消す為だ!」

 

エグゼイド「ぐぁ!」

 

那奈達を消す為だと?……許さねぇ…許さねぇ…絶対に許さねぇぞ!

 

エグゼイド「そんな事させると思うと思ってんのか!はぁ!」

 

エボルトに蹴りを入れるが止められ言い返された。

 

エボル「出来るんだよ!」

 

拳に不気味な黒色のオーラを纏った手でパンチをしてきたが俺は防ごうとしたがやられた。

 

エグゼイド「ぐぁぁぁぁぁ!」

 

強力なパンチを俺は喰らい変身が解けてしまった!

 

祥平「あ!く!…くっそ!」

 

不味い!お父様が!

 

鎧武「お父様!『カチドキ!』はっ!」

 

『カチドキアームズ!いざ!出陣!えいえいおー!』

 

刀はカチドキアームズになり火縄橙DJ銃と無双セイバーを合体させて大剣にさせてエボルトに攻撃しようとするが黒いマリアが黒いオーブになった!

 

『仮面ライダーオーブダーク…』

 

オーブダーク「行かせないわよ?」

 

鎧武「そこを退いて下さい!」

 

大剣でオーブダークに攻撃するがオーブダークカリバーで防がれ蹴りを喰らい吹っ飛ぶ鎧武は変身が解けてしまった!

 

那奈「刀!」

 

那奈は刀の所に行こうとするがジオウビルドアーマーの未来が止めに入った。

 

ジオウ「那奈ちゃん!待って!今の貴女は変身出来ないんだよ!」

 

そんなの解ってる!だけど…私は………

 

那奈「例え!仮面ライダーに変身出来なくても!私は…仮面ライダービルド!皆の姉さんなんだよ!」

 

私は未来さんの手を弾いてそのまま刀の所に走る!

 

ジオウ「那奈ちゃん……「後ろががら空きだぞ!ジオウ!」く!黒い翼さん…紗奈ちゃんが相手をしてた筈!」

 

黒い翼のアームドギア剣を右手のドリルで防ぐ!

 

翼B「あんな奴は他の者に任せてある……そして私はあそこにいる、風鳴翼の憎しみの存在だ!」

 

どうして憎しみから生まれるの……あの響も憎しみからなの?く!……

 

翼B「終わりだ……小日向よ!な!」

 

………いつまでも翼Bが未来を刺さなかったのは何故なのか目を疑った!

 

エボル「何!」

 

憎しみの存在だとしてもあいつにとっては陽だまりなんだ………ありがとな黒い響!

 

響B「………」

 

翼Bは後ろに下がり響Bに聞いた

 

翼B「立花……裏切るのか!「私は未来を見捨てる事なんて出来ない…」なら2人まとめて斬る!」

 

未来に攻撃しようとするが響Bが翼Bの前に立ち向かう!

 

響B「……「響!」…大丈夫だよ、未来は早く行きなよ、私は翼さんを止める!」

 

ジオウ「……うん!」

 

私は黒い翼さんを黒い響に任せて那奈ちゃん達の所に向かう。やっぱり響は響で変わらないんだね……ありがとう響…

 

エボル「何故だ!何故!憎しみの奴が相手を助けるんだ!「それが解らないならお前は俺達には勝てない!」……なら!このまま!」

 

俺だって!諦めたくないんだよ!こんな所で……終わらせちゃ!駄目なんだ!

 

エボル「死ねぇ!」

 

エネルギー弾を撃ってきて俺は立ち上がろうとしても力が入らなくて無理だった。

 

祥平「くそぉがぁ!動けよ!俺の身体!頼むから!」

 

もう駄目かと思ったが……那奈、刀!

 

刀「お父様!大丈夫ですか!」

 

祥平「刀…お前は大丈夫なのか?「今は何とか」そうか」

 

那奈「お父さんは休んでて……」

 

そう言った那奈と刀は立ち上がりエボルトの前に向いた。

 

エボル「ほぅ?死にに来たのか?」

 

刀「違います!貴方を倒す為に来ました!」

 

俺をか?ははははは!傑作だな?父親と同じく頭が悪いのかね?

 

那奈「これ以上誰かの悲しむ顔を見たくない!だからエボルト!貴方を倒す!」

 

エボル「だが!お前達はぼろぼろじゃないか?そんなんでは俺は倒せないぜ?」

 

確かに私達はぼろぼろだけど!そんな事で諦めない!

 

那奈「私は……私達は諦めない!どんなピンチでもそれを乗り越える!」

 

刀「私達はお父様!高田祥平の娘です!舐めないで下さい!」

 

2人とも……なら頼む!皆さん!2人に力をかして下さい!

 

エボル「なら此処で父親と同じく死んで貰おうか!」

 

『レディーゴー!エボルテックアタック!チャーオー!』

 

エボルは走ってライダーキックを私達にしてくるけどそんな時に光の壁が私達を守ってくれた。そしてそのまま新たなフルボトルとロックシードが生まれた!

 

那奈「これは……刀!」

 

刀「分かりました!」

 

2人『変身!』

 

エボル「何!」

 

2人は変身をしたが見た事ない姿のフォームになった!

 

『平成パワー!ロックオープン!極アームズ!大大大大大将軍!』

 

『掴み取れる未来!フューチャーズ!ビルド!とれぇ!とれるぜぇ!』

 

鎧武「此処からは!」

 

ビルド「勝利の法則の!」

 

2人『ステージを見付ける!』

 

See you end game




作者「次回の仮面絶唱シンフォギアR
第8話打ち勝て!エボルトの最後!」

作者「今回出た新しいフォームは最終フォームではないですがパワーアップフォームになります。」


仮面ライダービルドフューチャーズフォーム
自分の未来は自分で決める力でもあるが誰かを守りたいと思う那奈の想いに答えたフューチャーズフルボトルはいきなり現れ、変身の力を失った那奈が諦めない想いが未来からフューチャーズフルボトルが来てくれた。(フューチャーズフルボトルはスパークリングフルボトルの形。)

見た目 ラビットタンクスパークリングの姿で右腕と左腕のパーツはラビットラビットフォームとタンクタンクフォームのパーツがつけられている。身体のパーツがラビットラビットである、足がスパークリングのパーツである。顔パーツはラビットタンクフォームのまま。

仮面ライダー鎧武極アームズ(平成ライダーvan)
平成仮面ライダー、クウガ~ジオウまでの武器を召喚しその武器を使える。(ただし最終フォームの武器の召喚は出来ない。)刀の新しい力で誰かを守りたい想いで現れた伝説のロックシードが何故か目覚めて刀に力をかしてくれた。

作者「遅れましたがセレナ!誕生日おめでとう!ぐぁぁぁぁぁ!」グギ!

マリアさんが作者を思い切り蹴った!しかも何かグギってなったよ!

祥平「うぉーい!作者ーー!死ぬなーー!」

マリア「セレナの誕生日を祝うのを遅れた罰よ!」

皆『容赦ねぇ…』

セレナ「それでも祝って貰えるならありがとうございます!皆さん!これからも仮面絶唱シンフォギアRをよろしくお願いします!」

祥平「次回も遅れるかもしれないけど、待ってて下さい!」

作者「では!」

本当に遅れたけどセレナ!誕生日おめでとう!これからも元気な子でいてくれ!
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