0001 表裏一体 俺、十辺多風魔はとあることを考えていた。人生の生き甲斐とは何なのか。なぜそんな事を考えていたかというと、俺が今から行く高校ではEnjoy した高校生活をしたいからだ。バスの中でそんな事を考えていた。今から行く高校は就職率ほぼ100%という素晴らしい高校だ。だがしかしいいことと悪いことは表裏一体だ❕。学年で160人もいる高校が全員夢を叶えたらヤバいなんてもんじゃニャイ。そんな事を考えている間にバスは着いたようだ。教室に着くと自分のネームプレートを見つけた。ついでに周りのネームプレートも覚えておいた。すると近くにいたイケメンに声をかけられた。イケメンいや、平田は[( `・ω・´)ノ ヨロシクーね]といって女子のところへと戻って行った。すると黒髪ポニーテール先生が「席に着け!私は茶柱紗枝という❕今から学校の制度について説明する。…」といった。その話を分かりやすくすると . S システムにより10万ポイント 振り込まれた。1ポイント =1円なので10万円ということになる。高校性には高過ぎる額だ。さらに来月も同じ額振り込まれるとは限らない。さらにポイントで買えないものはないということばも怪しい。明日聞いてみるか。そんな事を思いながら帰ったのだった。月末に小テストがあった。成績表には影響しない。という話だが怪しいので全力だった。結果は全部96だった。そしてD クラスには0ポイントが振り込まれた。山内は理解できないらしい。そして中間テストだったら7人は退学するとか。赤点未満は退学する。赤点組を助けるためにな平田に勉強会に参加してを断った。--------------------------------------------------------------------------------------------------------数日後電気屋に行った。そしてボイスレコーダーを買った。5000が1つ1500が3つだ。その帰りに声が聞こえてきた。少し見て見ると堀北生徒会長が堀北鈴音とはなしていた。とっさにおれは でそのようすを撮影した。少ししたら生徒会長が堀北を投げようとしていた。それを綾小路清隆が止めた。綾小路は生徒会長に「何かやっていたのか❓」と聞いていた。綾小路は「ピアーノと書道なら 」と言った。そのあと別れたらしく綾小路一人だった。綾小路が「↙️ 風魔、出てこいや 」と言ってきたので諦めた。綾小路は「なぜあのとき助けなかった?!?!」と聞いていたので俺は「俺はコノクラスには価値が高い奴が少ないと思う。堀北妹もその一人だ。」といった。そしたら綾小路が「退学させるきか」と言ってきたのでスルーした。そして綾小路に言った「綾小路が退学させないようにするだろ。それに 俺は他の方法でAにイク。」綾小路は「どういう事だ?と」言った。俺は「誰にも話さない? 邪魔しない?邪魔したら100000ポイント払え」と言った。綾小路は「分かった。」といった。俺は「特別試験を開く。」といった。この時綾小路はボイスレコーダーで録音されていることに気づけなかった。いや、気づけなかった振りをした。綾小路は✨D クラスの中でも3本の指にはいるグライに強い。そう思った‼️
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