約1周年記念!
「終焉ペレストロイカ連載1周年達成です!」
「おっ、マリナマジか」
「マジです!マリナちゃんが嘘つくわけないです!」
「だなぁ…で、なにするの?」
「これまでの終焉ペレストロイカの歩みをお送りするです!」
「そうだな」
「まず終ペレは気まぐれから始まったのです」
「きまぐれ…?どういうことだ?」
「それはある日のチャットでの出来事です…作者のお友達の一言から始まったのです…そう、”俺たちで小説書こうぜ”」
「うわぁ…あまりにもあっさり…」
「それにのせられた作者も作者です…作者は結局バカなんです!」
「そうだな…バカだよな!」
「ちょっと待ってよ!ライトお兄ちゃんをバカにしないで!」
「うわっ!?ユキってば急に出てこないでほしいです!」
「だってぇ…ライトお兄ちゃんがバカにされてたんだもん…」
「お兄ちゃんって…」
「まぁいいです!続きいくです!」
「そうだね!」
「で、次は何するんだ?」
「なにって…まだ歩みは終ってないです!」
「そうだよ!やっぱりケントはバカだなぁ…」
「今度は俺が標的!?」
「まぁバカケントはほっとくです。次の歩みはキャラです」
「キャラかぁ…」
「やっぱり俺はスルーされるのな…」
「もともと設定されてたキャラは今よりもっと多かったです。でも書いてる途中にこれほど多いキャラは出せないって思った作者がきっていったのです!」
「お兄ちゃんってば…」
「それにみんなも今みたいなキャラ設定じゃなかったと思うです!」
「どういう事なんだ、マリナ?」
「それはケントの初期設定を見ればわかることです!」
「俺の!?」
「確かお兄ちゃんは元々ケントはホモキャラでいく予定だったはず…」
「え!?俺ホモキャラだったの!?」
「最初の方はそんな気が合ったはずです?」
「…確かに…いや、でも…」
「でもマリナちゃんと会ってケントも変わったです」
「そうだよなぁ…俺もまともな…」
「ロリコンだよね?」
「そうそう…真面なロリコンに…って違うよ!?ロリコンじゃないからね!?」
「そうです!ケントはロリコンじゃないです!ドMなど変態なだけです!」
「それもっとひどくないか?」
「さて…もうあんまり話すことはないです」
「え?ないの?」
「だってぇ…1年って言っても微妙な長さ何です!仕方ないです!」
「そうだよねぇ…お兄ちゃんってば1周年の記念したいとか言ってたけどこの1年振り返って何があったの?って感じでしょ?」
「お前ら無茶苦茶いうなぁ…」
「最後に今後の展開の予告です」
「待ってましたぁ!」
「青の国との戦いは熾烈を極める予定です…マリナ達は無事生きて帰れるです!?」
「でもやっぱりみんな一緒に帰ってきたいよねぇ」
「だよなぁ…そのためには俺もがんばらないと」
「マリナちゃんも本気出しちゃうですよぉ!」
「じゃあ今日はこの辺でおしまいだね」
「そうだな、きりもいいんだし」
「これからも終焉ペレストロイカをよろしくです!」