私はこんな世界を破壊する!!!   作:希望の忍者

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いよいよ、恵星瑠と一夏そして……女尊男卑の元凶との邂逅の話です。
皆さんは誰かもう分かりますよね?

それではお話しをどうぞ!

そしてありがとう〝平成〟そしてよろしく〝令和〟!!!


元凶との邂逅

恵星瑠と一夏との()()()を越えてから数ヶ月が経った。

あの後の最初は、お互いに顔を合わせてはあの夜を思い出し、お互いに顔を赤くし目を逸らす。

けど、数ヶ月で幾度と関係を重ねる事で、恥ずかしさも薄れていき、そしてそんな恥ずかしさを忘れる位驚いたの出来事が起こった。それは……エボルトの実体化だった。

 

恵星瑠が初めて会った時のエボルトは赫い血のようなアメーバ状態であったが……実体化したエボルトは、恵星瑠の中から出て来て、人間態にもなれる様な実体を持てる様になったらしい。

実体化の形態は恵星瑠の変身である『ブラッドスターク』にしているけど、人間態はダンディな中年男性の姿でいる事が多い。

 

エボルトが実体を持てたのは恵星瑠のハザードレベルが一気に上昇したのと、一夏との一線を越えて男性の遺伝子が宿ったのを利用した影響だと言う。

その理由は何とも生々しく流石に恵星瑠と一夏も恥ずかしさ故に顔が赤くなり顔を逸らした。

 

一様...遺伝子細胞を操作し実体化した体を変化させて女性にもなれるが、エボルト曰く「俺の声と性格上じゃコッチが良いんだ。女の姿でこの声と性格じゃあ違和感がありまくりだろう?」と返答されて納得する恵星瑠と一夏であった。

 

そんなエボルトは時折だが、人間態の姿で何処か出かけている・・・・

本人は珈琲巡りで、気に入った店の珈琲を煎れるようになろうとするも……インスタントコーヒーを煎れても何故か不味い珈琲しか煎れられず、本格的に珈琲を煎れても何故か不味い珈琲が出来上がるのは相変わらずで

美味しい珈琲は煎れられなかった。

それに余りにの不味さに恵星瑠と一夏も珈琲を煎れるも……恵星瑠の煎れた珈琲は普通であったが、1番美味しかったのは、やはり一夏の煎れた珈琲だった。

一夏は恵星瑠とエボルトのそれぞれの好みに合わせて味や濃さやコーヒー豆の種類や配合。更には飲みやすい温度や煎れる時間帯変えたり、そんな繊細な気配りで美味しく煎れたと言う。

 

◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆

 

 

恵星瑠はハザードレベルが上がった影響か、

恵星瑠の身体能力や格闘技術も格段にレベルが上昇し、更には発育も以前にも増すように、今やグラビアモデル並の体型になった。その他に自身にとっては向かない機械学や物理学など勉学の方へ手を伸ばすようになった。

最近は自身で開発を行い発明などをしている。

 

それを見ていたエボルトは、発明品を開発している途中の恵星瑠に自身の星から持ち出した『パンドラボックス』と言うモノを取り出して、そのパネルにある……〝フルボトル〟を恵星瑠と一夏に渡すと同時にそれを説明した。

 

一夏は「自分達が使っているボトルはまた別のモノか?」と尋ねると、

パンドラボックスにある本来の60本のフルボトルには含まれないフルボトルで……パンドラボックスのフルボトルが本家版なら、恵星瑠と一夏が使っていたフルボトルは言うならば分家版のフルボトルと言う事になるらしい。

そして、パンドラボックスのフルボトルは生物と機械の組み合わせで中には相性の良さで〝ベストマッチ〟と呼ばれる組み合わせがあり、その組み合わせは強力な力を発揮する事が出来ると言う。

 

その説明を聞いた恵星瑠は、それを用いて生物と機械の組み合わせによりフルボトルをはめ込む変身アイテム:『BUILD(ビルド)DRIVER(ドライバー)』を製作し、それを使って変身する《RIDER(ライダー) SYSTEM(システム)》。

【仮面ライダービルド】を開発した。

 

──それからだろうか、恵星瑠が発明する度に後ろ毛が跳ねて、兎みたいになったのは?

一夏の内心では、まぁ可愛いからいいけど・・・・これはあんまり本人の前じゃあ言えないけどな。

 

エボルトは察したのか……一夏を見てニヤついていた。

 

◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆

 

 

一夏は今でもトレーニングをしている。偶に私との組手をしているし、戦闘技術も高まってきた。筋肉も最初の時と比べて、強靭且つ柔軟な戦闘向きの筋肉へとなった。

 

──やっぱり、1人よりも一緒に居てくれる人が傍に居るのって安心するな……って何を今更、あの夜から幾度と関係を重ねて来たでしょ!

でもだからかな?一夏が突然消えたら恐くて辛くて、孤独に押し潰されそうになるのは……だから強くなりたい。強くなってこんな巫山戯た世界を破壊して、一夏と平穏な日々を暮らしたいな。

 

 

恵星瑠は自身が全てを達成きたらしたい事をやりたい事を想像する。

想像内容は前者は物騒であるが、後者は少し乙女な気も入ってるが、落ち着いていた暮らしを想像していた。

女尊男卑の社会となってからはずっと辛い人生を生きていた恵星瑠にとってはこれ以上の無い幸福な暮らしを想像していた。

 

◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆

 

 

恵星瑠「一夏、また身体の作りが良くなったね。組手もよくなってきて段々と勝ち星になって来てるし……」

 

一夏「え?そうか?まぁ鍛えて損は無いし、強くなってきてるって事だろ?」

 

恵星瑠「はぁ〜~そう単純に言って一夏が限界を越えて身体を壊したりして無茶ない様に、監視兼護衛のペットを造っといたからね。」

 

一夏「監視兼護衛のペット?」

 

恵星瑠「そう。この子よ……」

 

一夏は腕立て伏せをしながら恵星瑠の問いに答える。

恵星瑠は一夏の単純な答えに少し呆れるも、恵星瑠なりに心配性だったのかそう言って机の上を見せる様に、椅子を少し後ろに下がると……机の上にあったモノが浮遊し恵星瑠の周りを旋回する。

それは蒼く胴体が四角いガジェット的なモノはよく見ればそれは……〝小さなドラゴン〟である。

 

 

一夏「何だそいつは?四角いドラゴン?」

 

恵星瑠「そう、ドラゴン型ペットロボット。その名もクローズドラゴン。監視はもちろん護衛の時は自身の判断で背中の窪みにフルボトルを挿入すればその効果が使えるようになるよ。

例えば・・・」スッ....

 

クローズドラゴン『GUAAA!』

 

恵星瑠が左手を置くとそこへクローズドラゴンが舞い降りて来て、気持ち良さそうにして大人しくなる。

 

恵星瑠「試しに一夏……ドラゴンフルボトルを貸して!」

 

一夏「えっ?おっ、おぉ....ほらよ」

 

恵星瑠「ありがと」

 

恵星瑠の頼みに若干戸惑うも上着のポケットからドラゴンフルボトルを出して恵星瑠に投げ渡し恵星瑠が礼を言って受け取る。

 

恵星瑠「ほいっと!」

 

クローズドラゴン「GUAAA!」ボオオォォッツ

 

恵星瑠はドラゴンフルボトルをクローズドラゴンに挿入すると……また飛び立ち蒼い炎を吹き出す。

 

一夏「おおッ! ってアチッ!アチッ! おいコラ!俺に炎を吹くな!」

 

恵星瑠「アッハハハハハ!……んで今度はガトリングフルボトルを挿入すると……」カシュン カシャッン

 

恵星瑠はクローズドラゴンが一夏に炎を吹き出され笑っているとドラゴンフルボトルを抜き取り、今度は机の上にあったガトリングフルボトルを胴体の窪みに挿入すると・・・・

 

クローズドラゴン『GUAAAA!!』ボッボッボッボッ

 

今度は小さな蒼い炎を連続して吹き出す。今度は一夏を狙わないようにして・・・・

 

一夏「ってアッツ!アッツアツ!またかよコラ!」

 

恵星瑠「ハハハハ.....」

 

る訳なかった。どうやら的が一夏のようで、よく狙って吹き出し……恵星瑠も流石に可哀想だと思い乾いた笑いをする。

しかし助けずに笑っている時点でそれはどうかと思う。

そして護衛の説明が終わり、クローズドラゴンからドラゴンフルボトルを抜き取り一夏に返す。

 

恵星瑠「どう?クローズドラゴンの性能は?すごいでしょ!最高でしょ!天才でしょ!」

 

一夏「あ〜~はいはいそうだね。そうですね!」

 

恵星瑠は自分を高く評価するように褒めると一夏は少しメンドーなのか疲れた感じで(あしら)うようにして賛同する。

 

 

恵星瑠「だけど!クローズドラゴンの真骨頂は一夏との高いシンクロで変身するって事だ!」

 

一夏「えっそれって....今使っている【ナイトローグ】とはまた別のライダーに変身するって事か?」

 

恵星瑠「まっ、そういう事。正直言ってそっちが一夏にとっては本命ってとこだね。【ナイトローグ】はあくまで一時的なモノで……本命のクローズドラゴンとで変身するライダーシステムは、一夏のハザードレベルを上げて変身出来るレベルに上げていくための器作りって所よ。

因みに変身するアイテムはクローズドラゴンとドラゴンフルボトルそして、私が開発していたBUILD(ビルド)DRIVER(ドライバー)を使って変身するのよ」

 

一夏「それって恵星瑠がフルボトルを切っ掛けに開発したヤツだよな?」

 

恵星瑠「ええ。本来のBUILD(ビルド)DRIVER(ドライバー)は〝生物系〟と〝機械系〟のフルボトルを2つ挿し込んで変身するけど……これはドラゴンフルボトルを挿し込んだクローズドラゴンをそのままBUILD(ビルド)DRIVER(ドライバー)にセットしてレバーを回して変身するライダーシステムなのよ」

 

一夏「へぇ〜そうなのか。じゃあ早速試しに変身してみるか!」

 

恵星瑠「あッ!最初に言っとくけど今はダメ!」

 

一夏「えっ?何でだ?」

 

恵星瑠「実は変身できるハザードレベルには達しているんだけど、クローズドラゴンとのシンクロ率をグラフにして調べてみたけど、シンクロ率が変身するにあたって達していないのよ。シンクロ率が達していないせいでまだ変身できるレベルじゃあ無いのよ」

 

一夏「何だって!!?」

 

一夏は、信じられない認めたくないような眼をして恵星瑠が調べてくれたシンクロ率のグラフを確認する。

そこに書かれていたグラフには確かに解りやすく書かれていた。

 

一夏「じゃあどうすればいいんだよ!」

 

恵星瑠「平たく言っちゃえば、クローズドラゴンに認めて貰う事だね。

後は真の意味で変身する事はどういう事か、その意味を理解して意志を強く持ち覚悟をキメるって処かな?」

 

一夏「真の意味で変身する事、意味を理解して意志を強く持ち、覚悟をキメる。それって・・・・」

 

一夏が意味を聞こうとすると、それと同時刻……二人の住処遥か上空より()()()()()()()()()

そしてそれは・・・・

 

ドカアアアアァァァァンンッッッ!!!!

 

 

恵星瑠「キャアァッ!!??」

 

一夏「ウオオォッ!!??」

 

その()()()()()()()()()()()()()それにより一夏の言葉は(さえぎ)られた。

 

 

 

◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆

 

 

 

ドカアアアアァァァァンンッッッ!!!!

 

 

恵星瑠「キャアァッ!!??」

 

一夏「ウオオォッ!!??」

 

 

一夏が意味を聞こうとすると突然の大爆発により、一夏の言葉は(さえぎ)られ天井が崩落した。

たが・・・・・・

 

恵星瑠「くッ!!」

 

一夏「はッ!!」

 

ネビュラガスによるハザードレベルと鍛え続けていた身体能力のおかげで崩落した瓦礫の下敷きになる事はなかった。

 

一夏「何だ!?何か落ちた来た!!?」

 

恵星瑠「一体何が!!?」

 

 

二人は飛来した何かを確認しようとするが土煙が多く立ち、天井からの逆光が更に確認を妨げた。

それでも二人は土煙を払おうと手で振り払ったり、書類を使って団扇代わりにしたりしていると………土煙が晴れやっと視界が確認できるようになり、飛来した何かを確認するとそれは・・・・・・巨大なメタリックな人参(ニンジン)であった。

 

 

恵星瑠「えっ!?ニンジン?何で人参が?」

 

一夏「・・・これ、まさか!!?」

 

恵星瑠が突然の人参に戸惑い、一夏がまるで見覚えが心当たりがあるかのような表情をしていると・・・・

 

???「アッハハハハハハハハハ!!!!」プシューーーーー!!!

 

突然、人参から笑い声がした。その笑い声は女性だとハッキリわかる高い声で、幼い子供の口調で笑っていた。

そして人参が縦に割れる。

 

???「とう!!」

 

割れた人参から出て着地したのは………声の通り女性で着地し顔を下に向け前屈みなっていてそこから分かる胸元が開いたエプロンドレスという独特のファッションセンスでその開いた胸元はかなりの巨乳で、顔を下にした頭には機械的ウサミミが装着されたカチューシャをつけており、徐々に顔を上げると目元は不規則な生活を送っているのか、隈があって眠たげであった。

そしてその女性は突如と・・・・

 

束「アハハハハハハハハハッッッ!!!!今の崩落で死ねばよかったのにな~~!!!いっくんを見つけ出すのに、ハッキングして居場所を特定するのに束さんが数ヶ月もかかっちゃうなんて…………マジムカつくな!」

 

女性は狂笑し、一夏には慈愛の眼を向けるが恵星瑠には憎悪の眼を向ける。

 

 

恵星瑠「!!!」

 

そんな女性を見た恵星瑠は、まるでやっと見つけた不倶戴天の敵を見つけたかのような目を向け、目の前にいる女性を自身の中にある人物を認識する為に一夏に確認する。

 

恵星瑠「ねぇ一夏……私の見間違いじゃ無ければアイツは………」

 

一夏「あぁ。お前が思っている通りアイツは……篠ノ之(しののの) (たばね)

I()S()()()()()()で、今の()()()()()()()()()()()()()()()!!」

 

一夏から確認が取れた恵星瑠の瞳には不倶戴天の敵を見る目が鋭く憎悪に満ち溢れた目となる。

 

恵星瑠「矢張りそうか……お前が!篠ノ之 束!」

 

束「うんそうだよ。私が篠ノ之 束さんだよ。ハロ〜~☆終わり!そしてキミが……いっくんを(たぶら)かした目障りな悪人だね?」

 

恵星瑠「そう言うアナタは、ISを開発し女尊男卑というクズ共の社会をつくった元凶ですね?」

 

束「アッハハハハハ!!まぁ世間じゃそういう事になっているかな?まぁ束さんには興味は無いけどね」

 

恵星瑠「興味が無いか………一夏から聞いていた通り、興味のないモノには全く無関心なんですね」

 

束「アッハハハハハ………馴れ馴れしくいっくんに関わるなよ」

 

束は恵星瑠が一夏を口にすると冷酷になるも恵星瑠は・・・・

 

恵星瑠「べつに、私はもう幾度と関係を重ねているから今更ですし、それにそれを貴女に何かと言われる筋合いはありませんね」 バキュンッ

 

恵星瑠が一夏との関係を口にすると足元にビームによる小さく焦げ臭い匂いがただよる。

恵星瑠とそれにつられて一夏が天井を見上げるとそこには………真っ黒な第一世代の全身装甲(フルスキン)のISが銃口を構えて浮遊していた。

 

一夏「IS!!?」

 

恵星瑠「しかも、確かあれは初めの第一世代の全身装甲!!?」

 

束「そう!束さんお手製の完全無人機型のISその名も『ゴーレム(ワン)』!!これでお前を消していっくんを魔の手から救ってあげる!!」

 

篠ノ之 束は恵星瑠を一夏を取り込んだ悪人だと豪語し、恵星瑠を殺すと脅迫する。しかし恵星瑠はそんな篠ノ之 束を冷たい目で観察するかのように無機質な目で見ていた。

 

恵星瑠「・・・そうですかなら私も………目的の為に今は死ぬ訳にはいかないので、抵抗させてもらいます」

 

そう言って恵星瑠は【ブルーギャング】に変身する為の鯱《シャチ》が描かれている〝ハードボトル〟と蒼いトランスチームガンを両手に持ちセットする。

 

ORCA(オルカ)

 

恵星瑠「蒸血!!」

 

MIST(ミスト) MATCH(マッチ)!】

 

O(オッ) ORC(オル) ORCA(オルカ)……FIRE(ファイヤー)!!!

 

 

恵星瑠は【仮面ライダーブルーギャング】に変身し 戦闘態勢をとる。

束もゴーレムを配置につけさせ不敵に笑う。ただ殺すんじゃない、「痛め付けて殺してやる」「なぶり殺してやる」とそんな眼をしていた。

 

 

束「死ね!!」

 

恵星瑠「そっちがね!!」

 

 

女尊男卑の元凶であるISの開発者(篠ノ之 束)世界を破壊するライダーシステムの開発者(石動 恵星瑠)との戦争(たたかい)がはじまった。

 




仮面ライダービルドNEW WORLD
『仮面ライダークローズ』の限定上映を観ました。
すっごく良かったです!!!ブルーレイ&DVDも買おうと思います。

人間態のエボルトは当然……石動(いするぎ) 惣一《そういち》です!!

『仮面ライダージオウⅡ』の鏡の中と1つになったシーンは、『仮面ライダーディケイド』龍騎編のネタが出て来ましたね!!!

『仮面ライダー』の《トリニティ》って自分も合わせて《トリニティ》なんですかね?
『ウルトラマン』の《トリニティ》では自分は含まれていないのに・・・・

それと『多重クロスオーバー』作品のオリ主が変身する
『仮面ライダー』なんですが……『仮面ライダー』の【名前】が決まって無くて、
『希望の忍者・新作の投稿作品集』『オリジナル仮面ライダー募集』の活動報告に名前の候補がありますのでもし……読んでくれて方々が居たら仮面ライダーの名前を選んでくれる事や他の名前意見があれば其方もお願いします。
※因みに、仮面ライダーの容姿は考えているんですけど中々描けなくて、容姿の説明とかも難しくて……パソコンも私は全くと言っていい程苦手で、容姿は手描きになってしまいますしそれにヘタですけど、容姿を挿絵をいれたいのですが……やり方がわからなくて困っています。
知っていたら教えて下さい。お願いします!


ありがとう〝平成〟そしてよろしく〝令和〟!!!
本当は〝希望の忍者〟はじめのハーメルン小説の『赤龍帝の弟は神霊剣使いの忍者で魔竜の滅竜魔導士で全ライダー魂を受け継ぐ仮面ライダー』を書きたかっんですけど、こちらの都合でそれは叶いませんでした。
小説の方では都合で平成ライダーシリーズを完結されますのでお楽しみ下さい!!!
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