ネプ子さんが別次元にログインしました   作:無言の短パン

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すいません。
どうしても初代ネプテューヌをうまく書くことができないため。
今回はこの作品を始めて投稿した頃の初心を思い出すために、各話の裏話や感想を書いてい来たいと思います。
最近の投稿がこんなのばかりで申し訳ありません。


裏話編
ネプ子さんが裏話次元にログインしました。


「ヤッホー。この作品の主人公。パープルハートことネプテューヌだよ」

 

「目が覚めたらって、今回は違うでしょ!」

 

「タイトルで分かると思うけど、今回はこの作品の裏話とか感想を私や今まで登場したキャラ達で説明していくからね」

 

「それじゃあ前置きはこのぐらいにして早速始めちゃうよ!」

 

 

 

 

 

「まずこの作品のタイトルの由来だけど、それは至ってシンプル」

 

「四女神オンラインをプレイした人なら分かると思うんだけど、四女神オンラインの始めの方で私が言った「ネプ子さんがログインしました」がかなり印象に残っていたから、そのまま使ったんだって」

 

「後、私の予想だけど私の名言の1つである「ネプ子さんがログアウトしました」を逆の意味にしたのもじゃあないかな」

 

「まぁ、ぶっちゃけて言うなら……タイトルは適当に考えましたっていうのが一番しっくりくるかな」

 

「さらに、実はこの作品には作者が投稿する時点で決めていた隠し設定みたいなものがいくつかあるんだよ」

 

「例を挙げるなら、私以外のキャラが主人公をやっている作品の話では、その作品の主人公よりその次元の私の方が私と絡むようにしてたみたいだよ」

 

「後、作者が一番好きなメーカーキャラのあいちゃんの名前を、どの作品でも必ず1回は出してるんだよ」

 

「嘘だと思ったそこの君!この作品を読んだ後、直ぐにでも過去の作品全てを見返してみるのを推奨するよ」

 

「…いつまでも私が説明するのも面倒だし、お次はせがみん、あいちゃん、セハガールの皆さん、バイクの私…ヨロシク」

 

 

 

 

 

「ちょ、いきなり振ってこないでよ!…もう、仕方ないな。ここからは私たちが説明していくから」

 

「えーと1番最初に飛ばされた次元が夢の合体スペシャルにした理由は、最初にバイク姿の自分に合う事で、その後どんなことが起きてもすんなりと受け入れるようになるだろうと思ったことみたいだね」

 

「加えてネプ子がバイクのネプ子と組んで私やセガミをからかっているシーンを書きたかったから…って何よこの理由!」

 

「何、まだあるの。何々…さらに単純にあいちゃんが好きだったことなどがあげられます…ってなんてこと説明させるのよ。しかも、本人によ!」

 

「さて、次に各次元を周る順番だが…これは投稿する前にからある程度は決めていたようだ」

 

「作者はこの作品を書くときに、キャラはそのキャラが始めて出た作品(ゲイム記者の2人は別)で出したいと思ってたみたい」

 

「だから順番はネプU→激ブラ→四女神オンラインの順番で書く事は決めてた」

 

「それに加えて、激ノワで出てきたアイドルの武将のお2人をPPで名前だけでも出したかったらしく、激ノワの後にPPを書く事を決めていたみたいです」

 

「でも実際は深夜テンションで投稿した作品だから、細かい設定はほぼ後付け!」

 

「まぁここだけの話。投稿した後に結構修正してるんだよね。最初から読んでいる人なら分かってると思うけど」

 

 

「さて、次からはそれぞれの作品のことを語っちゃうよ。そんじゃあ、うずめ。次ヨロシク!」

 

 

 

 

 

 

「お、俺かよ。小説内で出番はなかったんだがな」

 

「あーしかたねぇ、いっちょやるか」

 

「えー、まず、1話目のネプ子さんが夢の合体スペシャル次元にログインしましたは…こいつは作者としてはなかなか上手く書けたと思ってるみたいだぜ」

 

「なろうネタ。アイエフっち、セガミっち弄り。ねぷっちとバイクのねぷっちとの絡み。そんでもって、セハガールの4人を出さない事でちょーどいい感じにまとまった文字数とか、ちょー良かったと思ってるポイントみたいだよー」

 

「ただ、うずめ的には…うずめにも出番があったら良かったなーなんて思ってるんだよねー」

 

「はっ!…コホン。えー、ただ失敗したと思ってる部分もあるみたいだな」

 

「タイトルが長すぎる事、最後に続かないと入れてしまった事とからしい」

 

「まぁ、続かないと書きつつ。次の話では前の世界で起こったことをがっつりと説明しちまってるからな」

 

「タイトルに関しても、ねぷ子さんがセハガ次元にログインしましたとかでよかったよな」

 

「まぁ、深夜テンションで投稿した作品だから、そこんとこは大目に見てくれ」

 

「まぁ大体こんくらいかな。…ほんじゃあ、次はデンゲキっちとファミっち、ヨロシク」

 

 

 

 

 

 

「私たちの出番ですね!では僭越ながら私、デンゲキコから始めますよ」

 

「さて2話目のネプ子さんがネプU次元にログインしましたですが、これは正直ネプUの脱衣するのをネタとして入れればよかったと思っているみたいです」

 

「最近は有名な某ゲーム機の規制が厳しいらしいですからね。それに今まではネプテューヌさんたちが戦闘中に脱衣することもありませんでしたし」

 

「まぁ、番外編ではそのことについて触れて居ましたが」

 

「本編でネタとして入れておけば良かったのかもしれませんね」

 

「それ以外は概ね書きたいことを書けたそうです」

 

「特にブランちゃんのネタは作者さんのお気に入りなので、その後の話でももうしつこいくらい入れてましたからね」

 

「そしてしれっと作者さんのお気に入りのステマックスと海男の名前を出せただけでも良かったと思っているみたいですね」

 

「さてと、ではそろそろファミ通さんに交代を…やや、これは失敬。もう感想は全て私が話してしまいました」

 

「いやー、私としたことが。まさかこんなミスをしてしまうとは。すいませんね、ファミ通さん」

 

「絶対にワザとだよね。…あとで覚えててくださいよ」

 

「さて…それじゃあ、次はノワールさん、ネプテューヌさん、秘書官さん、よろしくお願いするよ」

 

 

 

 

 

 

「さぁいよいよ、私の出番ね」

 

「3話目となるねぷ子さんが激ノワ次元にログインしましたは、まずノワールをぞんざいに扱って良かったのかなと思ったみたいね」

 

「一応、主人公でしたし。…って一応てなによ!人気投票で選ばれた私が正真正銘、主人公よ!」

 

「それに自覚してたのならもっとちゃんとした出番を与えなさいよ!なんで途中で私をフェードアウトさせたのよ!」

 

「お、落ち着いてノワール!きっと作者がノワールを弄ることが好きだったからだよ」

 

「納得いかないわ!私ただ、ボッチだってバカにされただけじゃない!」

 

「そ、そんなことはないですよ」

 

「だいたい貴方も貴方よ!ちゃっかり私より出番が多かったじゃない!」

 

「ノワール、落ち着いて。……秘書官君、ノワールの相手は私がやるから。後の説明お願い」

 

「し、仕方ありませんね、ここからは僕が。また、武将を誰か1人だけでも出した方が良かったんじゃないかなと思っているようです。まぁ、もし出すとしたら作者の気に入っているエステルかモルーだったみたいです」

 

「さらにこの作品以降、後書きが長くなってしまって申し訳ありませんでした」

 

「作者さんのネプテューヌ作品への愛が止まらなくなってしまったそうです」

 

「それ以外は書きたいことを書けたとようです。特にケイさんとケーシャさんがいたら僕は無事ですまなかったとプレイした時に思ったようで、それを書けたのが良かったみたいです」

 

 

「では次はネプギア様、ユニ様、ロム様、ラム様よろしくお願いします」

 

 

 

 

 

 

 

「分かりました。では、私ネプギアから始めさせていただきます」

 

「ネプ子さんがPPにログインしましたは…始めは私たち女神候補生を出す予定はなかったらしく、急遽変更したので上手くまとめきれていないのではないかと思っているようです」

 

「最初はプロデューサーさんかヒールちゃんを出すつもりだったみたいです」

 

「また、お姉ちゃんが歌う歌の歌詞をそのまま使っていたので、感想欄の指摘がなければ今頃この作品がどうなっていたのか…想像したくないです」

 

「次からは私の番よ!作者が良かったと思っている点は、マジェコンヌ四天王や七賢人、ネズミや下っ端がアイドルやマネージャーになってることについて触れる事が出来たことみたいね」

 

「あぁ、そんな!まだ、説明したかったのに」

 

「ネプギアばっかりにいい思いはさせないわ!また、バックダンサーで踊るアイエフの可愛さを書くことができた事もみたいね」

 

「ここだけの話、ネプテューヌ作品をやり始めた中高時代の作者はアイエフよりコンパの方が好きなキャラだったけど、成長した今ではアイエフの方が好きなキャラになっているらしいわ」

 

「そうよ!胸が大きい女性より、スレンダーな女性の方が魅力的よね」

 

「ユニちゃん話が脱線してるよ」

 

「はいはーい!それじゃあ、ここからは私ラムちゃんと!」

 

「私、ロムがやるよ」

 

「作者的にはネプテューヌちゃんの自画自賛とかノワールさんをいじれて良かったって思ってたり」

 

「あいーんちゃんやツネミちゃん、5pbちゃんの名前だけでも出せて良かったと思ってるみたいだよ」

 

「でもね、でもね。作者的にはアイドルネタを入れた方が良かったとか思ってるみたいだよ」

 

「猫ちゃんのファン辞めますとかティンと来たとかかな?(はてな)」

 

「えーと、だいたいこれくらいかな」

 

「次はお姉ちゃん。ネプテューヌさん。タムソフトちゃんよろしくね。(ファイト!)」

 

 

 

 

「次は激ブラの感想!……といきたいところなんだけど、文字数の都合で一旦ここで終わりにするよ」

 

「実は作者が決めている隠し設定の1つに、手軽に読めるように4000文字以内で作品を書くようにしているんだって」

 

「因みに前書きと後書きはノーカンらいしよ」

 

「PP?……4人もキャラ出したんだし仕方ないよ。うん」

 

「ということで!そろそろ文字数が4000超えちゃいそうから、ここでお終い!異論も何も認めないよ!」

 

「激ブラの感想はまた今度ってことで!じゃあねー」

 




あいちゃんっていいですよね。
厳しいながらも優しくて。カッコ良くって。むっつりちゃんで。タカビーで。
胸にコンプレックスを持っていたり、ケータイがない時のギャップ萌えが可愛かったり。
ベールさんやコンパと百合百合しているところも可愛くて好きです。
ぷるるんに怯えてるあいちゃんも可愛いです。
初代のトゲトゲしていた頃のあいちゃんも好きです。
大人になるにつれてあいちゃんの良さが分かっていきました。

とにかく、あいちゃんがネプテューヌ作品では、ねぷねぷの次に好きなキャラです。

次回こそは初代ネプテューヌの投稿をしたいと考えています。

次にねぷねぷが行く次元は?2

  • 忍ねぷ
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