はい、すいません。これがやりたかっただけです。
「ヤッホー。人気者の主人公、ネプテューヌだよ」
「タイトルで分かると思うけど、今回は前回みたいにこの作品の裏話とか感想を私や今まで登場したキャラ達で説明していっちゃうよ」
「それじゃあ前置きはこのぐらいにして早速始めちゃうよ!」
「まず、この作品を一番最初から見てる人なら分かると思うんだけど、投稿した話ってちょくちょく書き直してるんだよね」
「例えば最初の頃は有名な作品のタイトルやキャラを出す時には名前の一部に○を入れてたんだよね」
「でも「ネプテューヌ作品って他の作品のキャラを出す時の出し方はこんなんじゃなかいだろおい」って思って」
「今は曖昧な表現にしてるんだよ」
「次は隠し設定を」
「実は本編の話を投稿した後、しれっとNGシーン次元にその話のNGシーンを追記してるんだよ」
「嘘だと思ったそこの君!この作品を読んだ後、直ぐにでもNGシーンを見返してみるのを推奨するよ」
「初代ネプテューヌと聖剣エンドとリバ1が追記されてるから」
「あと、気づいてる人がほとんどだと思うけど、作者って好きなキャラを凄い優遇するんだよね」
「あいちゃんは勿論、劇場編2で出たキャラなんて、ほとんどが作者の好きなキャラだから出番があったんだよ」
「デンゲキコちゃんとかも、ファミ通ちゃんと一緒に出すときは必ずと言っていいほど、デンゲキコちゃんの名前を先に出したり活躍させたりしてるからね」
「セハガールとかも明らかにドリキャスを優遇してるし」
「まぁ、その依怙贔屓を一身に受けてるのが私なんだけどね」
「さてと。1人で説明するのは面倒だし前回の続き……と見せかけてあいちゃん続きよろしく!」
「ちょっと、ここで私に振るの!嘘でしょ。……もう、しょうがないわね」
「えーと最後の裏話として、聖剣エンドを投稿してからしばらく投稿してなかった時期があったじゃない」
「その理由だけど、実は聖剣エンドの後に当初は劇場版3を投稿予定だったの」
「ほら、聖剣エンドの最後の方で「まさか、あんな事が起こるなんて」とか書いてあったじゃない」
「あれって実は劇場版3の出来事だったのよね。珍しくあの話ではいつもの続かないを最後に書いてなかったじゃない」
「でも4月1日に投稿を2年連続で忘れてて、辛抱出来ずにリバ1を投稿したらしいわ」
「さて、待たせわね。ブラン、タムソフト、ネプ子。劇ブラの感想をお願い」
「任されたわ。それじゃあ、ここからは私ブランが説明するわ」
「ねぷ子さんが激ブラ次元にログインしましたの感想だけど、後書きでも書いたように武将のビオを出し忘れたのが不覚と思っているみたいね」
「激ノワでは私と2人揃ってゾンビ化したから、そのエピソードを取り上げようとか思ってたのに」
「いざ書き始めたらすっかり忘れてたみたい」
「投稿した後でそれに気がついて、今さら追記する訳にはいかず番外編でさらっと書いたみたい」
「後、デンゲキコちゃんのゾンビの演技が迫真だったからそれも書きたかったとか思ってるみたい」
「もしかしたら、そのうち番外編でゾンビ化したエピソードを掘り下げるかもしれないわね」
「それ以外は概ね書きたいことを書けたらしい」
「特にマジカル☆ノワリンと、NGシーンでマジカル☆ブラリンを書くことが出来て良かったとか思ってるみたいだな」
「因みにこの2つを最初に見たときには、作者は吹き出したらしい」
「まぁ、実はもう一つ。ユニとブランがイエロー・ハートに変身したピーシェの爆乳を見てブチギレてるシーンも掘り下げたかったらしいな」
「こいつもその内に番外編で書く事になるかもな」
「感想をもうちょっとだけ書いとけばよかったかもね」
「実は更にうずめを出す案もあったんだけど、流石にキャラ4人は無理があるからね」
「作者もPPで学んだんだよ」
「大体これくらいかな。それじゃあ次の四女神オンライン次元をベール、ヨロシク」
「お任せくださいまし。それでは四女神オンラインの感想をわたくし、ベールが語りますわ」
「ねぷ子さんが四女神オンライン次元にログインしましたの感想ですが、これは概ね書きたい事を書けたと思っているみたいでしてよ」
「わたくしとネプテューヌ との絡みや、妹たちやブーケちゃん、デンゲキコちゃんや愛、ヒールちゃんなどを可愛がっていた事を取り上げ」
「今まで登場したキャラの名前をだして、最後に出番がなかったコンパさんなどが登場し、まさに最終回の雰囲気を醸し出しながら終わらせない」
「本当に当初の作者さんは四女神オンラインで終わらせる予定でしたのですが、どうしても支配者エンドの話を書きたくて続ける事にしたみたいでしてよ」
「いざ投稿してみると、アニメや初代なども投稿したくなり今に至りますわ」
「全ての次元からログインできる設定のおかげで、劇場版2のような事も出来ましてよ」
「今後もこの設定を番外編などで生かしていくつもりみたいですわね」
「ですがわたくしの口調が上手く描けた自信がなく、後書きを書き過ぎたとも思ってるみたいですわ」
「まぁ後書きではありますが、四女神オンライン好きのサイバーコネクトツーちゃんの名前だけでも出せて良かったと思っているみたいですが」
「わたくしとしましては、ブーケちゃんの出番が未だにないのが納得出来ませんわ!」
「さて、では次のお話をイストワールさん。よろしくお願いいたしますわ」
「私ですが!番外編で少し出番が合っただけなのですが。ネプギアさんではダメなのですか?」
「え?前回出番が合ったネプギアさんは出したくないから、消去法で私ですか」
「ネプテューヌさんは何度も登場してますのに…本当に贔屓を受けてますね」
「…仕方ありません。それでは私、イストワールが説明させて頂きます」
「さて、ねぷ子さんが支配者エンド次元にログインしましたですが、これは作者さんが支配者エンドをプレイした時からずっと書きたいと思っていたので、投稿する事が出来て良かったと思っているみたいです」
「後書きでも書いていましたが、作者さんが救いたいと思ったのは支配者エンド後のネプギアさんですから」
「最も、本編ではまだ完全な救済はされていないのですが」
「実は作品の最後に恒例の続かないを入れなかったのは、聖剣エンドの世界を書き終えるまでは救済はしないと決めていたからです」
「どうしても聖剣エンドの時に、ゲハバーンは間違ってた事を書きたかったらしいです」
「また作者さんがプレイしてから、もしこの世界に他の女神やメーカーキャラがいれば何とかなったのではないかと思っていたので、その事が書けたのが良かったみたいです」
「さらに普段はおちゃらけてるネプテューヌさんが、しっかりとお姉さんしてる所を書けて良かったと思ってるみたいです」
「私としては普段からしっかりして欲しいのですが」
「ただシリアスにし過ぎたかなとも思っているみたいですね」
「最初の方にギャグを入れてみても良かったのかもしれませんね」
「最後に感想をもう少し書いた方が良かったかなとも思っているみたいですね」
「特にネプギアさんがネプテューヌさんをゲハバーンで刺した時に叫んだ「あいた!」は、支配endの場面で不謹慎ながら唯一笑ったシーンだったのでその事を語っておきたかったみたいですね」
「概ねお終いのようです。では次のお話をプルルートさん、ピーシェさん、よろしくお願いします。……指名しておいて何ですが、この2人で大丈夫でしょうか」
「は〜い、それじゃあ〜。ここからは〜私、プルルートがお話するよ〜」
「えーと。まず〜、ねぷ子さんがアニメ次元にログインしましただけど〜」
「これは〜感想欄でも書いた通り、Vよりにしすぎたかな〜って思ってるんだよね」
「クルたんとか〜、マジェコンヌさんとか〜出そうと考えていた人はいっぱいいたんだけどね〜」
「うーん、私としては〜、出番が貰えて嬉しかったんだけど〜。やっぱりアニメの事をもうちょっと取り上げるべきだったのかなー?」
「あとは〜。良かったところかな。それはやっぱり〜、ノワールちゃんにねぷちゃんが落っこちたところだよ〜」
「作者さんは〜これがネプテューヌ作品のテンプレの1つだと思ってるからね〜」
「私もピーシェちゃんもノワールちゃんのことすっかり忘れちゃって、あの後すごーく怒られちゃったんだよ〜」
「ぷるるとしゃべりすぎ!ぴぃもはなしたい」
「ふぇえー!うーん…私は別にいいんだけど〜。ちゃんと説明できるの〜」
「まかせて!えーと、あとは…てっけんちゃん!」
「てっけんちゃんのなまえだけでもだせてよかったとおもってるみたいだよ」
「ぶいからとうじょうした、あたらしいめかきゃらはみんななまえだけでも、ほんぺんでだしたいとおもってるんだけど」
「ぜんぜんだすきかいがないんだよ」
「ごおるどさあどとか、みりあさちゃんとかも」
「むぅ!ぴぃだってもっとでたい!ねぷてぬとあそびたい!」
「わぁ〜!ダメだよ、関係ないことを話すのは〜」
「ほかのみんなだってやってるもん」
「そうだけど〜。えーと、大体の感想はお終いだよね〜。よーくできました〜!えらいえらい!」
「えへへー、ぴぃえらい」
「うん。ピーシェちゃん、終わった後はどうするんだっけ〜?」
「そうだ!つぎのかんそう!えーと、こんぱ!やって」
「次は初代ネプテューヌと言いたいところだけどこれ以上は文字数の都合的に難しいからここまで!」
「前回と同じ、異論も何も認めないよ!」
「次の投稿は勇ネプかな?番外編かな?はたまた、劇場版編かな?」
「気長に待っててね。それじゃあ、まったねー」
ねぷねぷ って本当にいいですよね。
可愛いのは勿論、面白くて優しくて。
基本だめだめですが決める所はしっかりと決めてかっこよくて。
主人公アピールも好きですし、ドヤ顔も好きですしメタ発言する所も好きです。
ねぷねぷのセリフの中では特に「カンガルーのように」「ネプ子さんがログアウトしました」が好きです。
クールで巨乳なパープルハートも好きですが、やっぱりねぷねぷの姿が一番です。
本文でも書きましたが、ぷねぷが「あいた!」って叫んだシーンは支配エンドで唯一笑ったシーンであり、その時に「こんな状況でも笑わせてくれるねぷねぷは凄いわ」と思い、それ以降作者はねぷねぷ信者になりました。
……なお、その後の支配エンドの展開で見事にトラウマになりましたが。
とにかく。ねぷねぷはネプテューヌ作品の中で一番好きなキャラです。
作者は重度のねぷねぷ信者です。
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