ネプ子さんが別次元にログインしました   作:無言の短パン

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前回、はろーにゅーわーるどや初代ネプテューヌ を投稿するといったのはエイプリルフールの嘘です。



ネプ子さんが裏話次元にログインしました 3

「こんばんわ、私はネプテューヌこと、プラネテューヌの女神パープルハート」

 

「今回は前回の様にこの作品の裏話や感想を私や今まで登場したキャラ達が説明していくわ」

 

「それじゃあ、早速話していくわよ」

 

 

 

「始めにこの作品だけど、ティアラの扱いだけ少し変だと思わなかったかしら」

 

「激ノワで最後の方で名前だけ出して以降、番外編や劇場編でも一切登場してなかったでしょ」

 

「嘘だと思うなら見返してみるといいわ、影も形もないから」

 

「話を戻すけどティアラが登場しなかった理由は、作者がDLCで追加された他作品のキャラの扱いに困ったからよ」

 

「やはり、作品の内容に関わってないキャラを出すのはどうかと思ったみたいね」

 

「実際セバガールの4人はガッツリ物語に関わったから出番はあるけど、それ以外のセバガールの出番は与えてないわ」

 

「作者も変なこだわりを持ってるのよね」

 

「とは言ったものの、実はいずれティアラの名前をもう一度だけ出す予定があるらしいわ」

 

「どういった形で出るかは、今後のお楽しみだそうよ」

 

「いつまでも私1人で話すのも寂しいわね、ここからはあいちゃん…ではなく変身解除した私に任せようかしら」

 

 

 

 

「やっほい。という事で続きは私ネプ子さんが話していくよ」

 

「えっ、同一人物?私女神様で人じゃありませーん」

 

「因みに何故こんな事をしたのかと言うと、変化をつける為だよ」

 

「毎回私とあいちゃんだと飽きられちゃうからね」

 

「さてさて、そんじゃあとっておきの裏話を一つ」

 

「実は作者は本編投稿前には必ず、投稿する作品を再プレイしてるんだよ」

 

「やっぱりもう一度プレイしてみると、当時の記憶を思い出したり出来るからね」

 

「当然支配者エンドもプレイしてて、しばらく凹んだらしいよ」

 

「プレイ当時より私達を知ってる分、ショックが大きかったみたいだよ」

 

「実は勇ネプの投稿が遅かった原因も、面白くなくて何度も投げてたのが原因だったんだよね」

 

「もうそろそろ本編の裏話をした方がいいかな」

 

「そんじゃ、初代ネプテューヌの感想を今度こそあいちゃん……ってのは流石に嘘で、コンパよろしく」

 

 

 

「もう、ねぷねぷ。びっくりさせないで欲しいです」

 

「それでは、私コンパがネプ子さんが初代ネプテューヌにログインしましたについて話していくです」

 

「えーと、ネプ子さんが初代ネプテューヌにログインしましたですが、まず大前提としてタイトルを初代ネプテューヌにして良かったのかなと思ってるみたいです」

 

「超次元ゲイム ネプテューヌだとちょっと分かりづらいかなと思ったみたいです」

 

「次にアンケートの結果初代ネプテューヌが選ばれたのですけど、これは作者さん的には少し意外だったみたいです」

 

「作者さんはその当時発売されたばかりの勇ネプやリバ1辺りが1位になると思ってたみたいですから、2番目が聖剣エンドだったのも意外だったみたいです」

 

「本編の感想としては作者さん的には特にマジェコンヌさんが元女神であった事やねぷねぷ達の元となった存在であった事に衝撃を受けたので、そこを書けたのは良かったと思ってるみたいです」

 

「他にも主人公アピールをしてないねぷねぷ、あいちゃんがベールさんの信者とかですかね」

 

「ですがもう少し内容について触れてもよかったかなとも思ってるみたいです」

 

「例えば、あいちゃんが異端者という特別な扱いだったのに言及しなかったり、ディスクを使って女神さんに変身したり」

 

「他にも私達の技に銃撃があったり、ベールさんがねぷねぷ呼びだったり、ブランさんがねぷねぷの事を好きだったり上げればキリがないです」

 

「一部はめがみつうしんの感想で触れたりしてましたけど、この辺りは番外編で取り上げるかもしれないです」

 

「私だってv2の次元の私とは設定とかは違ったのに全然触れられなかったです」

 

「後、作者さんは女神さん達が女神化した時の変身シーンで、セットアップって掛け声と一緒にプロセッサ・ユニットが装着されるシーンがカッコよくて好きだったみたいです」

 

「とにかく、書きたい事が多すぎて、無難なところしか取り上げなかったみたいです」

 

「実は初代ネプテューヌのねぷねぷも出す案もあったみたいですけど、流石に私の出番がほぼ無くなると思って出番が無かったみたいです」

 

「うぅ、作者さんはあいちゃんと私の扱いが違い過ぎです」

 

「これでお終いです。では次のお話をREDさん、ブロッコリーさん、お願いするです」

 

 

 

 

「REDちゃんにお任せなのだ!」

 

「それじゃあ愛しの嫁のご指名に答えて、このREDちゃんがねぷ子さんが聖剣エンド次元にログインしましたについて話していっちゃうよ」

 

「まず聖剣エンドの感想としては書きたい事はほぼ書けたみたいだよ」

 

「やっぱり、ゲハバーンのバットエンドを知ってるからこそ、よりシェアブレイドの良さが際立つんだよね」

 

「因みに、支配エンドでネプテューヌとネプギアが出会った場所は、ネプギアがゲハバーンでネプテューヌにトドメをさした場所だったんだよ」

 

「そんな場所でネプテューヌと再会させるなんて作者も人が悪いよねー」

 

「そんじゃ、そろそろヨメにバトンターッチ。よろしくね、ブロッコリー」

 

「お前の嫁になったつもりはないにゅ」

 

「仕方ないにゅ、面倒だけど続きを話していくにゅ」

 

「序盤の展開が支配者エンドと同じだったのはわざとだったみたいにゅ」

 

「でも多分これは嘘にゅ。ただの手抜きだっただけだにゅ」

 

「あと、私とREDが選ばれた理由は日本一とガストの代役だからとか言ってたけど。これは半分本当で後は作者の好きなキャラだからにゅ」

 

「じゃなきゃ、ケイブや5pdとかでも良かった筈にゅ。ロリコンだにゅ」

 

「大体こんなもんかにゅ。次の話はマーベラス、鉄拳,頼んだにゅ」

 

 

 

 

「マベちゃんに任せて♪」

 

「えーと、ネプ子さんがリバ1にログインしましただけど♪」

 

「まず、Vが初登場で出番がまだなかったメーカーキャラ5人の中で、私と鉄拳ちゃんが選ばれた理由だけど♪」

 

「実はいつもの好きなキャラだったから、だけじゃなかったんだよ♪」

 

「そもそも作者さんはVのメーカーキャラ達は全員均等に好きみたいだから♪」

 

「私が選ばれた理由は語尾に♪を付けるから、私が話してるのが分かりやすいと思ったからなんだよ♪」

 

「まぁ、投稿した時には語尾に♪をつけるのを忘れてて、後からつけたんだけどね♪」

 

「激ブラのビオさんの時もだけど作者さんはうっかりさんだから♪」

 

「そして鉄拳ちゃんは芸人の鉄拳さんのくだりをやりたかったからだよ♪」

 

「それじゃあ、ここからは鉄拳ちゃんにバトンタッチ♪」

 

 

「任せてマベちゃん」

 

「えーと本編の感想としては、書きたいことは大体書けたみたいだよ」

 

「特に改心したマジェコンヌさん取り上げる事が出来て良かったみたいだよ」

 

「あの姿は衝撃的だったからね」

 

「あとはしれっとふらぷらちゃんとおでこちゃんの名前だけでも出せてよかったと思ってるみたいだよ」

 

「因みにアンケートではリバ1と勇ねぷが同数だったけど、リバ1を先にした理由はリバ1の方が好きだからみたいだよ」

 

「もし、勇ネプを先に投稿してたら、改心したマジェコンヌさんが出てたかもしれないね」

 

「だいたい話せたかな。それじゃあ次の感想をクロムさん、お願いします」

 

 

 

「任された。ではこの私クロムが、ねぷ子さんが勇ねぷ次元にログインしましたについて語っていくぞ」

 

「勇ねぷの感想だが概ね書きたい事は書けたようだな」

 

「私とマジェコンヌという奴が似ている事はネタにしたかった様だし、ナス好きな事なども書けて良かったと思っている様だ」

 

「更にサトコ、ハル姉妹は作者が気に入ったサブキャラの2人だっだから、しれっと名前だけでも登場させたようだな」 

 

「更にエステルも勇者繋がりで名前を出してたな、ファルコムはやや強引だったが」

 

「ラブクロム+についても言及しようかとも思った様だが、流石に私の口からあのゲームについて言及する訳が無いからな」

 

「実はフィリンも共に登場させる案もあったのだが、奴が居ると書きたい事が全て書ききれなくなると判断して出さなかった様だ」

 

「仮にフィリンが登場していたら、忌々しいがラブクロム+について言及されていただろう」

 

「まぁ、番外編でネタにされているが」

 

「全く、令和のこのご時世にラブクロム+のネタを擦っている奴など作者ぐらいだぞ」

 

 

「えー私はクロムちゃんと毎日会えて幸せよ」

 

「なっ、フィリン!?何故居る!お前は呼ばれないぞ」

 

「おもしろそうな事をしてるってクケイが教えてくれたの」

 

「あいつめ。……こうなった以上、あとの感想はお前に任せていいか?」

 

 

「任せてクロムちゃん」

 

「えーと、ふまんてんとしては勇ねぷのふまんてんが多すぎて後書きで書ききれなかった点みたいね」

 

「私はCGをもう一度見る機能がないせいで、クロムちゃんの貴重な女神化シーンを一度しか見ることが出来なかったのが一番の不満よ!」

 

「強くてニューゲームきのうがないから、もう一度見るには一から始めるしかないのよ」

 

「私はとちゅうけいかを何度かセーブしてたから良かったけど、作者は一つのセーブデータにうわがきをしてたからそのしようを知ってがくぜんとしたそうよ」

 

「もしかしたら勇ねぷの不満点をまとめた話しを、何処かで出すかもしれないわね」

 

「これでおしまいよ。それじゃあ次の感想を日本一、がすと、レイ任せたわ」

 

 

「次はめがみつうしんと言いたいところだけど、これ以上は文字数の都合的に難しいからここまで!」

 

「異論も何も認めませーん」

 

「そんじゃ、最後の一言をあいちゃんよろしく」

 

 

「ちょっと、最後の最後で私に振るの!今回は出番が無いと思ってたのに」

 

 

「はいありがとうございました!次のはいすくーるの投稿を気ままに待っててね〜」

 

 

「本当に一言だけ!?私これで優遇されてるの!」




正直アンケートで初代ネプテューヌがぶっちぎりだったのは本当に驚きました。
そしてフィリンのサプライズ登場もあいちゃんの扱いも変化をつけるためです。
毎回同じ展開だとマンネリ化してしまいますから。

次こそははいすくーる次元を新作発売前に投稿します。

次にねぷねぷが行く次元は?2

  • 忍ねぷ
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