マケン姫っ!〜大山タケルのハーレム〜 作:天日の学生
天日を救ったヒーロー、大山タケル(以下タケル)のハーレムはは朝から始まる、、、、
タケル「ん、、、、んぅ、、、?」フニっ
(なんだろう、、柔らかくて、、なんども触ったことがあるような、、、温かいこの感じ、、、、、)
イナホ「はぅ、、、んぅ////、、、、タケルさまぁ、、そこはダメですぅ///」
そう、言うまでもない、櫛八イナホの胸だ、、、
タケルはそれに気づき、とっさに手を離した、、、が、
イナホ「でも、、気持ちいいから、、、イイです///」
なんと、寝言&寝相でタケルの手をそのまま離さない。
流石のタケルもこれには動揺した、いや、動揺しない方がおかしい、、、だってこのベッドには、、、
イナホ「すや、、、すや、、、」
ハルコ「ん、、、タケ、、ちゃん、、」
コダマ「タケル、、、離れないで、くれ、、、」
秋先生「タケル君、、、」
チャチャ「タケルぅ、、、、」
季美「ふふ、、、タケル君、、、、いつかBLの良さを、、、」
タケル「、、、、、、、、ぐふ、」プシッ
マケンキの部員だいたいが寝ているのだから、、、、
タケル(とりあえず、顔を洗ってランニングにでも行こう、、、)
そう思い、体を起こし、再びベッドから出ようとする、今度は行けたようだ。
タケル「ふぅ、やっぱり、俺はスケベだけど未だに女の子耐性ないんだよなぁ、、、、、」
その通りだ、こいつはバカでスケベなくせに、いざ女の子がくっついてくると硬直するほどだ。
今は少し慣れたのか、一緒に寝る、などのことは出来るようになった。
タケル「さって、ランニング行くか、、、」
ハルコ「ん、、、タケちゃん?、、、、あ、ランニング行ったのね、」
コイツは天谷ハルコ、大山タケルの幼馴染、ようやく恋心を知った純粋な奴だ。
ハルコ「さて、タケちゃんのために、(あとみんなのために)ご飯を作りますか!」
イナホ「ふぁ、、、ん?、、、もう朝なのです?」ふぁ〜
この子は先ほど言ったように櫛八イナホ、ハルコと同じくタケルの幼馴染、許嫁(幼き頃の約束)が何よりも強い理由となり、引き離すことは無理に近い、
イナホ「タケル様!イナホはタケル様のためにハルコ先輩と美味しい朝ごはんを作るです!」
秋先生「ん、、、ここ、、は?、、、タケル君の部屋、、ね、、、はぁ、、、どうしましょう、本当は生徒と先生、イケナイのに、、、あの子の優しさを知ってしまったら、、、別れることなんてできるわけないもの、、、」
秋先生は未だに複雑な心を抱いている、しかし、この先もずっとタケルを愛して行くのは、言うまでもなかろう。
続く、、、
ごめんなさい!流石に一気にみんな分書くのきつい!!!
こんなゴ↑ミ↓みたいな奴でごめんなさい!また更新しますから!